一滴の雨 歌詞 永井龍雲( ながい りゅううん ) ※ Mojim.com
Mojim 歌詞
> > > >

永井龍雲( ながい りゅううん )



アルバムの紹介
歌詞
アルバムリスト
歌手の紹介
関連ビデオ

永井龍雲( ながい りゅううん )

一滴の雨

通いなれたこの道も今日限り
桜の咲くころ楽しみだった
机の荷物を片付けたなら
あとは帰るしかなかった
ねぎらいもなく 肩をたたかれ
冷たい風の中放り出されて
たとえわずかな一滴の雨でも
海に捧げた命は
同じだったはず

夢をかけたこの仕事に自分なり
仲間とやり合い 遂げて笑った
年がいもなく花を贈られ
声をつまらせてしまった
向けようのない怒りとともに
もっと沢山の歌詞は ※ Mojim.com
言いようのないほど虚しさ覚え
人は時代に もてあそばれながらも
愛する者守るため
生きてゆく生きて

向けようのない怒りとともに
言いようのないほど虚しさ覚え
人は時代に もてあそばれながらも
愛する者守るため
生きてゆく生きて

生きてゆく生きて
生きてゆく生きて

  1. kasa の歌詞提供に感謝


前のページ
Mojim.com
Mojim 歌詞