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夜だった 】 【 歌詞 】 合計306件の関連歌詞
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1 3.Starry Sky 子 作曲 菊池桃子静かな夜だった星を眺めていたこの町に光が降りて銀色に鮮やか今の僕らのこと心配ないという ... へ繋ぐその景色楽しい夜だった君が愛しかった流れ星探し続けて風(かぜ)の音(おと)澄(す)みやかいつ
2 3.ライブ終わりに スを食べたそれだけの夜だった言えずにいたねぇあたしより大事なものがあるんでしょうよねぇ不器用な君には ... ずくなったそれだけの夜だった聞けずにいたあぁあなたより大事なものがないあたしダメダメね愛想つかれち
3 6.敗北 は敗北よりも尊い熱い夜だったな頭の中ジュクジュクと煮えたぎった血液が人熱れ混乱中の俺に降りかかった! ... は敗北よりも尊い熱い夜だったな心臓までの距離が二人して近づいてく「私ちょっと何も知らないけど天才だか ... は敗北よりも尊い熱い夜だったな心臓までの距離が二人して近づいてく「私ちょっと何も知らないけど天才だ
4 11.別れても好きな人 た別れた渋谷で会った別れた時と同じ、雨の夜だった傘もささずに青山思い出語って赤坂恋人同志にかえってグラスかたむけたやっぱり忘れられない変わらぬやさしい言葉で私をつつんでしまうだめよ弱いから別れても好きな人別れて
5 2.TEARS た会う理由も金もなかったあまりに愛おしい夜だったこの刹那目の前に泣き晴らす君がいた遠くにいた君が目の前にいることいつもとは逆の意味で今は泣けばいいよ思ったよりずっと君に救われていた何も考えてないような顔で僕を困

6 1.ライブ終わりに スを食べたそれだけの夜だった言えずにいたねぇあたしより大事なものがあるんでしょうよねぇ不器用な君には ... ずくなったそれだけの夜だった聞けずにいたあぁあなたより大事なものがないあたしダメダメね愛想つかれち
7 7.君がいない世界 feat.JUBEE(Rave Racers AFJB CreativeDrugStore) の見た未来は色のない夜だったんだ光溶ける lazy morningまだ目覚めたくないのにきみがいない ... の見た未来は色のない夜だったんだ光溶ける lazy morningまだ目覚めたくないのにきみがいな
8 8.碧 馬ドッキリを疑ってしまうくらい満たされた夜だった別れ際は落とし穴きっとそうだ、カメラはどこだろうってありえないか俺まさかTVタレントでもあるまいしとか想う瞬間が隙になった瞳に映らない有るかも分からないものほど綺
9 1.東京Longing も知らないあの星へいつか叶うのかなそんな夜だった
10 2.別れても好きな人 た別れた渋谷で会った別れた時と同じ、雨の夜だった傘もささずに青山思い出語って赤坂恋人同志にかえってグラスかたむけたやっぱり忘れられない変わらぬやさしい言葉で私をつつんでしまうだめよ弱いから別れても好きな人別れて
11 1.Lucky となんか誰も知らない場所で笑っている様な夜だった冗談の通じないあいつの事忘れてしまった常識で曲げられないそんな事を僕は探しているのにまたどこか、大人びてくつまらない上司を殴っちゃおう悲しんでる友達とキスしよう空
12 2.スーパーヘヴン ったのさ寓話のような夜だったのにみるみるうちに破綻していくここにいることを後ろめたく思う重さのない人 ... ったのさ寓話のような夜だったのに役立たずのこの心受け入れる場所は明るく親しげに喋りかけるだろう頭の
13 5.だからね…笑った 方見てたの涙こぼれて落ちてたいつもと同じ夜だったのに二度と戻らないやだ優しさなんかじゃないやだ困らせられたでもあのままがよかった口に出すの怖かっただからね…笑った一度崩れたら落ちていくだけなんにも伝わらないね言
14 1.敗北 は敗北よりも尊い熱い夜だったな頭の中ジュクジュクと煮えたぎった血液が人熱れ混乱中の俺に降りかかった! ... は敗北よりも尊い熱い夜だったな心臓までの距離が二人して近づいてく「私ちょっと何も知らないけど天才だか ... は敗北よりも尊い熱い夜だったな心臓までの距離が二人して近づいてく「私ちょっと何も知らないけど天才だ
15 1.未来ノート feat.くろくも NORISTRY もあったっていいよねこれが今の私長い長い夜だった苦しくてつらい日々だったでもそれはいつか僕の私の一部になって光るんだ光ってるから「じゃあ、行ってくる」「うん。わたしも、行ってきます
16 1.蜜蜂 風を舞う high and dry乾いた夜だった綺麗なものほど汚したくなった得体の知れない逢瀬脈拍鳴る関係値何だっていいよ誤魔化すことばかりうまくなる怖いくらいにかなぐり捨てたいや独り言を食べる誰も幸せになれな
17 13.ジルダ は仲間たちのくだらない話に苦笑いいつもの夜だったあの時まで君が店のドアを開けて現れたのさ突然こんなこと言うと変に思うかな君はスペシャルでゴージャスで輝いてたオフィスカジュアルなコーデよりきっとドレスの方が似合う
18 1.君がいない世界 feat.JUBEE の見た未来は色のない夜だったんだ光溶ける lazy morningまだ目覚めたくないのにきみがいない ... の見た未来は色のない夜だったんだ光溶ける lazy morningまだ目覚めたくないのにきみがいな
19 7.雪さよなら ったさよならを言い忘れてたそんな心揺れる夜だったいつか又あなたの街へ僕の旅が続く夢を見
20 1.風が変わったように に私も変わっていきたい疲れも知らない長い夜だったあの頃には戻れなくても続けて行くんだまだやれるだろうって自分を描いてはじめての息をして行こう動き出した景色に声をあげた日の様に子供みたいでもいいのさもう一度背伸び

21 4.試作機 て僕が僕であるために必要で欠かせない昏い夜だった欠けた空で踊らせてよ誰のためでもない踊り欠けた空で踊らせてよ俺のためだけの時間答えのない世界でいま俺はおれはひとり飛んだ君の面影残る景色から逃げるように飛んでいこ
22 2.tonight r> 作詞 近藤芳樹 作曲 近藤芳樹思えばこんな夜だった街の灯りは変わらずにすべてが眩しすぎたんだ待ち望んだはずなのにいつか得た不甲斐なさすら大人になるのになあの夜に戻れるとして今のぼくになにができるのそんなこともわか
23 13.東京の夜 わらないねと君の声なしに見るそれは東京の夜だった君が私から何かを奪ってしまっても構わないの私が君から何かを奪うことはしたくないの抱え切れないほど未来がそこにあっても構わないよそんなことばかりそんなことばかり思っ
24 3.はやく夜へ たブレーキも思ったより熱だった切り立った夜だったはやく夜へ一人で行こう二人じゃ傷も癒えないよはやく夜へ逃げるんだ正しいものが正しいかは知らないけど君じゃない君じゃない二人で逝けないよ一人で行くはやく夜
25 1.Nostalgia らいだスカートがはためいたあまりに膨大な夜だったきみはなにも知らないでしょうきみがぼくのこと忘れたって世界が新しくなったってまだ、きみを好きだと思うよ思うのもう誰のことも好きになれないわ忘れてしまったわ、忘れ方
26 2.夜明けの散歩 のに始発がでるわいつしか澁谷秘密にしたい夜だったから涙を隠してせつなすぎるわああ夜明けの散歩はどこかわけありで二人の足音夢にとけてゆくああ夜明けの散歩はどこかわけありで二人のゆくえも風にさまよう
27 5.特別な夜 いって気づけた特別な夜だった仲間の一人の一周忌今日の昼間に墓参りお供え物を来年はどうするか話した時あ ... いって気づけた特別な夜だった店を出てじゃあまたと手を振ってそれぞれの家がある場所に戻ってく電車もバス ... いって気づけた特別な夜だった(!
28 6.素敵な夜 だかわからないんだね Lalala素敵な夜だったはずさ、本当に Lalalaだけどなんだか幸せそうでとってもいいね、いいよね! Lalala素敵な夜は誰にだってきっと訪れるはず巡り会えるはずそれほど遠くはないs
29 1.wish 背中夜風にそっと2人守られてたからまった夜だったほどけてく時間このままでいいからただこの手は離さないように言葉にできないそんなことばかりどうでもいいごまかす日々すごしていた心まですぐ側へいけなくてもかまわない変
30 2.朝顔~Morning Glory~ わらないもの見つけた夜だったずっとそう夜だった君と出逢うまではね朝顔が咲いている長い夜を越え朝露栄光の中に見えるもの
31 7.フラれてみたんだよ さよなら人伝てに聞いたもう一つの影平等な夜だった昨日までは私負けたんだね溜め息魔法じゃなかったよ解くのはフラれてわかったよやるせないほどおかげで気取ったよ朝まで張り詰めて丸を食った味はしなかったな風邪を引いたそ
32 36.snow ring 君を見たのは雪が舞う夜だった君なしじゃどこへも進めなくてひとりきり迷うだけの私を君が見ていたら笑うの ... スをしたのも雪が舞う夜だった想い出はいつも甘く色濃く時に残酷なほど爪を立てて逸らしても君は戻らない
33 1.リテラチュア やがて青い空の上で星は笑う本で見たような夜だった雨は止み頬をつたう朝が来た忘れないでいてね旅のリテラチュアどこ行くの?...少し遠くまで置いてきたものは夢に好きだから選ぶ選びながら私になってゆく「また会いましょ
34 3.ジャポネーゼなんて feat.盆丸一生(ベルマインツ) マンデーうつつ抜かしてるバイオレンス寒い夜だったブルーマンデーそれは今だけさふざけないで明日だって会社の誘いがあるもの僕らだっていつかだって死にゆく人生なんじゃない?取り柄ないとかあるとか悩んでばかりで休みがま
35 2.Very Nice To Meet You 日忘れもしない君の彼といたよ一晩中最高の夜だったなぁ Friday night彼とは私も良い関係なのよ君が思うよりもずっと親密で割と長いのでも木曜日は彼はいなくて1人で過ごしてた lonely nightそして
36 3.Rainy Friday なかった Sexyな夜だった Do you feel me?君が眠る頃 Tokyoも眠る Every ... なかった Sexyな夜だった Do you feel me?君が眠る頃 Tokyoも眠る Toky
37 11.計算ちがい 作曲 イルカ飛行機に乗りました。下を見たら夜だった。手ですくったら、ふしぎな音をたてて……こぼれそうなのは、夜の街か、ネックレス……飛行機に乗ったけど月はやっぱり遠かった。ア――、いつだったか、ずいぶん昔。アイス
38 3.計算ちがい 作曲 イルカ飛行機に乗りました。下を見たら夜だった。手ですくったら、ふしぎな音をたてて……こぼれそうなのは、夜の街か、ネックレス……飛行機に乗ったけど月はやっぱり遠かった。ア――、いつだったか、ずいぶん昔。アイス
39 2.ダンスパーティーの夜 はダンスパーティーの夜だった踊りつかれてふたりでビルのテラスに出てみたら星がきれいな ... てみたら星がきれいな夜だった燃える思いを秘めながらそっと唇ふれたのもダンスパーティーの ... もダンスパーティーの夜だった甘くせつないブルースよなんにもいわずにほほ寄せてふたりいつまでも踊ったね ... もダンスパーティーの夜だったはかない
40 9.2月のさよなら ラチラ雪の降る2月の夜だったチラチラ雪の降る2月の夜だった悲しみ少しづつ濃くなりはじめたさよなら愛したあの人よさよなら愛したあの人 ... らい手を振った2月の夜だった痛いくらい手を振った2月の ... らい手を振った2月の夜だった悲しみ少しずつ濃くなりはじめたさよなら愛したあの人よさよなら愛したあの人 ... ラチラ雪の降る2月の夜だった(
41 1.花に嵐 な出会い君は初めから気づいてたね三日月の夜だったゆらゆらと揺らめく恋模様熟れた果実の様な君の唇に熱いキスをした何もかも全て壊れてもいいと歪んだ心を二人重ね合わせどうしようもなく会いたい熱が溢れて焦がれる黄昏時花
42 1.Call my name eak it鈍色の世界纏ってた壊れそうな夜だった冷え切った手空虚に伸ばす何も掴めない気がした当て所なく彷徨い噛み砕いてくeach day雨に眠る街走り抜けて痛くて戸惑い立ち止まるループからは抜け出してあの日から
43 8.ぽんぽこ節 い写真だけ眺めていた夜だったぽんぽこ節の「なんたるか」教えたろかニンゲンドモ笑えよぽんぽこそれもまた ... い写真だけ眺めていた夜だった(!
44 1.だからね…笑った 方見てたの涙こぼれて落ちてたいつもと同じ夜だったのに二度と戻らないやだ優しさなんかじゃないやだ困らせられたでもあのままがよかった口に出すの怖かっただからね…笑った一度崩れたら落ちていくだけなんにも伝わらないね言
45 8.夜想曲 雫が煌めいて銀色に囲まれた二度ともうない夜だった一粒、二粒、雪が背を刺す度に想いがまた募る遠ざかっていく街や声をもう一度抱えていきたい愛や憎しみ、欲望までも全てを飲み混んで混ぜて満たしてゲロになるまで全てを吐き

46 2.はしる、夜 困った顔して立ち止まっていたんだ暑い暑い夜だったよ僕は何かになれるような気がしたこのままベット抜け出してどこか遠くへ行きたいな行かなきゃいけない気がするほんの少しだけ泣いた毎日はとても曖昧で曖昧な僕にはぴったり
47 6.T字架 く汚した真っかっかな夜だった世界が生まれた夜だったどうか三日後に僕が君になりますように僕があいつでなくなりますようにすべ
48 5.浮かれた大学生は死ね を流しながら少しだけ笑うような嘘だらけの夜だった言葉をぶつけながらそれを溶かすようなそんな人になりたい今すぐなりたい御堂筋の沿線上遥か京の景色思い浮かべながら京阪電鉄のりこんで車内でいちゃつく男女の組み合わせ火
49 1.銀河高速 までも行けると思った夜だった血と涙と汗が混じり合っていた続けてみることにしたよ走る銀河高速時代の波な ... までも行けると思った夜だった血と涙と汗が混じり合っていた懐かしい歌を流して走る銀河高速理想と現実は二 ... 潰されてしまいそうな夜だった心にもない言葉が出るここが潮時かもないくつもの恥に恥を重ねて数え切れぬ言 ... 処までも行
50 5.COMPLIMENTS 間ステージの上横にはfiendsああ良い夜だったな思い返してみるあの箱の音あの街のことあいつの笑顔忘れないでおこうこのタバコを吸い終わったら腰を上げようあいつがしてくれたようにお前の事も上げよう No comp
51 1.想い出の渚 このまま二人で空の果てまで飛んで行きたい夜だった波に向かって叫んでみてももう帰らないあの夏の日あの夏の日あの夏の
52 4.カロン 界で最後に起きているような音もしない長い夜だったはだしのまま飛び出たベランダで見上げた空に両手を伸ばした何度夢をくぐったらきみに会えるのいまいま涙の国を超えて近くて遠い月がきみみたいだなこの気持ちを信じたら会え
53 6.Starting Over との難しさを知るのは少しだけ大人になった夜だった目を背けたくなったけどあの日僕らは泣いて泣きじゃくってそれでも諦められない夢を語りほんのわずかでも希望を探して闇雲にもう一度歩き出した今はまだ夢は夢のままかもしれ
54 1.夜想曲 雫が煌めいて銀色に囲まれた二度ともうない夜だった一粒、二粒、雪が背を刺す度に想いがまた募る遠ざかっていく街や声をもう一度抱えていきたい愛や憎しみ、欲望までも全てを飲み混んで混ぜて満たしてゲロになるまで全てを吐き
55 1.光へ へ 作詞 豊永利行 作曲 豊永利行不安な夜だった自問自答ばかりしていた臆病な自分が怖かった薄暗い部屋の中君の連絡を待った初めての気持ち分かち合った夜明けは訪れる抱える事を恐れないで出逢いは許されるどうか聴いて見
56 5.夜光 あなたこそがわたしの夜だった知らない声を覚えてた冷たい雨が街を濡らしていた意味が無いと泣けないね揺ら ... あなたこそがわたしの夜だったその声だけ
57 8.タカトビ えるよタカトビタカトビ君に会わなければ今夜だった逃避行夜間飛行君に会ったけれど飛ぶ気なんだ来るかい
58 9.奇妙に過ぎるケース 踊りにいった狙いすましたかのフルムーンの夜だった Too much奇妙に過ぎるケースだ世界がトリック仕掛ける宇宙がなんでまどわすフルムーンさ(ダンスベイビーダンスダンスベイビー)幽霊と踊った(ダンスベイビーダン
59 1.ウォーター は砂時計みたいだと思ったそのくらい楽しい夜だったカスカスのノドにミネラルウォーター流し込む顔を上げてハッとするよ辛気臭い自分に「キレイじゃなくていい」どっかのシンガー・ソングライターが歌った思い出して救われる
60 3.しぶんぎ座流星群 星は二人の上次々駆け抜けてく魔法のような夜だったでも流れ星に願い事なんて言う間もないわかってるだけど僕がきっと君のその願い事かなえてみせ
61 6.ピアス になれた気がしたひとりじゃないそう思えた夜だったんだ「一緒になれたこと何か形にしたいよね」「対になってるのは半分ことかしたいね」そう言ったからブチ抜いた穴これからふたりの時間をここに刻もうなんて考えていたんだ忘
62 6.カーニヴァルの晩 れ立って何処までも歩いていけそうなそんな夜だったあなたお道化て口笛吹いて懐かしいあのメロディ甘い甘い花の香り木々のさざめき再見!再見!さらバイバイ青い月の下で二人お道化て口笛吹いてカーニヴァルの晩雲が飛んでく吹
63 6.海辺の街へ しよう寄せては返して言葉にならないそんな夜だった募る想いを一緒に乗せて坂を下れば海岸通り些細な言葉のやりとりも恥ずかしくなるよな日々重ねた意味夕暮れの先今はまだ知らなくていいよ迎えに行くから手を振ってただ笑って
64 1.Starting Over との難しさを知るのは少しだけ大人になった夜だった目を背けたくなったけどあの日僕らは泣いて泣きじゃくってそれでも諦められない夢を語りほんのわずかでも希望を探して闇雲にもう一度歩き出した今はまだ夢は夢のままかもしれ
65 3.ミルク くてさ。窓の外には'しんしん'と雪の降る夜だったよね。君はまだ幼く、僕もまだ幼く、二人して泣いてばかりいたことを覚えてる。凍えそうな冬の日の真っ白で静かな夜。あの日から僕は、泣き虫な僕は、少し変われたんだ。君が
66 1.猫 しないでって笑って眠った嘘みたいに綺麗な夜だったあなたが死んだ今日のことをわたしは忘れないでしょう声や匂いや視線も綺麗なものばかりじゃないけどひとつも忘れたくもないしなだらりうなだれる生活を共に過ごす白い猫にあ
67 2.ポン太の日記帳 えていた恋に恋にポン太は燃えた毎日眠れぬ夜だった歳を取ったよワンワン白髪ばかりになってきた目も歯も弱ってワンワンもう歩けないよ家族でいられた今日までを僕はずっと忘れないよやさしいみんなありがとう泣いた泣いたポン
68 2.ブルースあおもり た口説き文句を酒で酔わせて無理やり抱いた夜だったこの町で寂しがり屋がこの町で小石につまずいてあーあおもり恋しさに愛しさに傷つきやすく俺には俺の夢があるこの町で夢を拾ってこの町で泣いたり笑ったりあーあおもり恋しさ
69 7.Think Things ないんだ僕らに希望を見せつけたのはいつの夜だったかな?また会えるようになればいい
70 3.別れても好きな人 た別れた渋谷で会った別れたときと同じ雨の夜だった傘もささずに原宿思い出語って赤坂恋人同士にかえってグラスかたむけたやっぱり忘れられない変わらぬやさしい言葉で私をつつんでしまうだめよ弱いから別れても好きな人別れて
71 5.捨て猫 荒木とよひさ 作曲 浜圭介あれはどしゃぶりの夜だった着の身着のまま家を捨て上りの列車にとび乗って車窓(まど)に頬つけ泣いていたそしてあんたのアパートにころがりこんで春ふたつひとつの毛布にくるまれば怖いぐらいに暖った
72 11.安奈 だ燃えているかい寒い夜だった苛く悲しい一人きりの長い ... 悲しい一人きりの長い夜だった北へ向う夜汽車は俺の中の心のようにすすり泣いてたそんな時おまえがよこし
73 11.the dawn will come > 作詞 角田隆太 作曲 角田隆太途方もなく長い夜だった瓦礫にまみれて私は泣いてた来なくていいよこのまま全部が闇に呑まれてしまえばいいのに the dawn will come for everyone everyda
74 5.Understand なしか沈黙が涼しくて声も出せないよ光輝く夜だったんだ眠らなくてもいいのもう夜は白んでゆく思い出せほどける香りと街のあかり君もそうでしょうぼくもそうだよ Understand?ここからまた始まる予感風邪のせいかな
75 7.別れても好きな人 別れた渋谷で会った別れた時とおんなじ雨の夜だった傘もささずに原宿思いで語って赤坂恋人同士にかえってグラスかたむけたやっぱり忘れられない変わらぬやさしい言葉で私をつつんでしまうダメよ弱いから別れても好きな人別れて
76 9.お前は恋をしたことがあるか(ひゅーいソロヴァージョン) をした僕の唇は荒れ果てた荒野で青白い月の夜だった狭い部屋の中で傘をさす僕の足元にできた水溜りで顔を洗って歯を磨いて天気予報士を馬鹿にしたでも降りやまぬ雨降りやまぬ涙なんとなく君を遠ざけた夢が醒めたよ玄関先で佇ん
77 12.謝肉祭 ない水島が金を借りに来たクリスマスイブの夜だった駅前にあったスナックの話をしたあいつはそこのみゆきちゃんとやっちまったと告白したそれから僕らはコンビニに走った小さなケーキと缶ビールで駐車場で乾杯をした有り金を全
78 2.ブルースあおもり た口説き文句を酒で酔わせて無理やり抱いた夜だったこの町で寂しがり屋がこの町で小石につまずいてあーあおもり恋しさに愛しさに傷つきやすく俺には俺の夢があるこの町で夢を拾ってこの町で泣いたり笑ったりあーあおもり恋しさ
79 33.さよならの到着便 だって君とならいつまでもロマンティックな夜だった時はなぜ過ぎてしまったの僕は今君と同じスピードだして離れずに走るから止まって見えるモノレール君はまだ気付いてくれな
80 6.星になったふたり あなたは違う夢見てた思えばあの日が最後の夜だったいつか星屑は止まりくすんだ欠片になってどこかへ散ってしまっていたあのイントロを聞くたびに思わず耳ふさいだ恥ずかしいくらい懐かしいでも忘れたくないふたりは星になった
81 2.二度寝最高 るんだ決意した昨日の夜だった早起きが出来たそれだけの自信最近寝不足ただの言い訳そんな言葉を弱い自分に ... るんだ決意した昨日の夜だった(!
82 8.不殺の誓い い立てた理由最初の傷は京の小道月が満ちた夜だったその後出会った運命の人巴は清里の許嫁復讐の炎に燃える女知らずに結ばれて愛し合った女は俺を守る為命落とした女の愛がこの頬に二つ目の刻印を刻み込み愛する人を亡くした時
83 4.Make You Feel My Love も止まりそうなそんな夜だった星が夜に溶けて拭えない涙が心をあふれだしたそんな ... をあふれだしたそんな夜だったいつも迷ったときに君の声がするなにも言わずにそっと抱きしめてくれる深い
84 2.お前は恋をしたことがあるか をした僕の唇は荒れ果てた荒野で青白い月の夜だった狭い部屋の中で傘をさす僕の足元にできた水溜りで顔を洗って歯を磨いて天気予報士を馬鹿にしたでも降りやまぬ雨降りやまぬ涙なんとなく君を遠ざけた夢が醒めたよ玄関先で佇ん
85 6.Shooting Star 触れた夜あれが最後の夜だった(Baby let me make a wish You're My S ... 触れた夜あれが最後の夜だった(Baby let me make a wish You're My
86 2.コーヒーとシロップ ら」そう言って僕は真夜中君を起こした寒い夜だったため息は白くなったカップに注いだコーヒーは憂いを映した例えば何十年か後に偉くなれたならそしたらこれでよかったと笑えるんだろうか?例えば明日僕が会社を休んだならそし
87 13.今日を楽しく は君が彩るのさ1人ではあんなにも長い長い夜だった2人ならいつまでも夜が続けばいいと思ったたった1回だけの人生何をやるのとかじゃなくてきっと一緒に笑ってくれる誰とやるかなんだ今日を楽しくできんのはお前しかいないん
88 6.別れても好きな人 れた渋谷で会った別れたときとおんなじ雨の夜だった傘もささずに原宿思い出語って赤坂恋人同士にかえってグラスかたむけたやっぱり忘れられない変わらぬ優しい言葉で私をつつんでしまうだめよ弱いから別れても好きな人別れても
89 4.Fantomas-展覧会の男 司 作曲 三代堅展覧会の夜だった黒マントの男さ暗闇のドミノマスク男が囁いた Lalalai Lalala ... に狂いそうだ展覧会の夜だった彼は狂っていた暗黒のドミノマスク唇が濡れていた Lalalai Lal
90 5.オヤジが死んだ夜 中で何度か輝ける時があるその中の一度が今夜だったことをはじめて知ったんだあなたが俺にはじめて買ってきてくれた物たしか補助輪のついた自転車だったと思うあの時、本当は泣きたいほど嬉しかったんだ今さら遅いけど心からあ
91 3.ふたりのギター みをぬぐってあげたい夜だった見る夢見る夢消えてゆくひとつもいいことないけれど心と心をかさねれば少しは ... ディーを愛しく思った夜だった(!
92 9.通り道 やかなメロディーを奏でながらとても明るい夜だったまあるい月に抱かれて心に映す思い出は今も色鮮やかなまま何気ない日々がああ愛おしい秋香る風雲は移ろい穂を黄金に光の中そよぐやわらかなメロディーを奏でながら愁い泣き笑
93 15.Rocks > 作詞 相田毅 作曲 谷本新終わりのないような夜だっただけどここにもやがて朝は来るうなだれたままの君のこともう一度愛したいよ痛いほど胸にしみ込んだ感情の高ぶりを今抱きしめてすべて壊したら二人は永遠を信じられる Get
94 4.花酔曲 やさしさをあなたが思い出させてくれた短い夜だった話すことよりそばにいるそれだけでたしかめ合う二人街は二つの影を深い眠りの中に他人(ひと)の目にはうつらないようにやさしくやさしく包むア〜ア〜ふれあった口唇に恋とい
95 3.ユーガッタ~夏の日は続いてゆく~ キミがいた夏はキミといた夏はとても暖かい夜だった手を振り歩いてくキミの後ろ姿ボクは忘れずに背を向けた同じ時間を過ごしてたら少し怖くもなってゆく通い慣れた道のりが次第に遠くなる気もした氷ひとつ溶ける間キミはボクか
96 1.他人の夢 あーここは他人の夢の中目が覚めたまだ外は夜だった知らない場所にいるみたいだ遠くでは星がまたたいていた他人の夢のよ
97 8.線香花火 んだろう海岸沿いを歩いていた少し風の強い夜だった何かが起こる気はしていた海鳥がやけに騒がしくて「たいせつ」という言葉の意味分かっていなかったイマイチきみとの長い長い夏は永遠に続くと思ってた波の音が優しくふたり包
98 3.別れても好きな人 った別れた渋谷で会った別れた時と同じ雨の夜だった傘もささずに青山思い出語って赤坂恋人同志にかえってグラスかたむけたやっぱり忘れられない変わらぬやさしい言葉で私をつつんでしまうだめよ弱いから別れても好きな人別れて
99 8.へへもひじ こまで行こう僕には何ができるか考えてみた夜だった君の側にいれるならそれだけ、それだけで良かった僕には何もありゃしないよそれでも君のそばにいたいよずっとたまの休みに隣の街まで目尻のヘの字を4つ浮かべ
100 2.別れても好きな人 Duet with横山剣 った別れた渋谷で会った別れた時と同じ雨の夜だった傘もささずに原宿思い出語って赤坂恋人同志にかえってグラスかたむけたやっぱり忘れられない変わらぬやさしい言葉で私をつつんでしまうだめよ弱いから別れても好きな人別れて

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