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歌詞
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水面を叩け

作詞:尾崎雄貴
作曲:尾崎雄貴

低いところを滑るように 影から逃げる陽のように
頭を下げて飛行する やりすぎることを良しとしない
監視者の目を 欺き続け 力を蓄え 飛翔に備える
凍てつく波が 膝をくすぐるけれど まだ 俺は笑わない
泳ぐために

飛び込み水面を叩け 骨が砕けるくらい
何も聞こえなくなるよ あんたの声も届かない
飛び込み水面をもがけ 足のつかない場所で
まるで踊っているように 無心でこの手を振ってるんだ
この目の前を 明日の泥舟がゆっくりゆっくり横切るけど
飛び込み水面を叩け 骨が砕けるくらい
何も聞こえなくなるよ 止められるやつはだれもいない
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黄金を守る竜のように 片目をあけて眠っている
目覚める時をじっと待つ 自分の心の声を聞いて
あざける笑い 値踏みする声 すべて受け入れ 飛び去る稲妻
冗談だろって 肩を叩かれたけど んん 俺は笑わない
息を吸って

僕の後ろ手を 昨日の泥舟がゆっくりゆっくり崩れ落ちていく

構わず水面を叩け 命が尽きるくらい
まるで歌っているように 呼吸を繰り返し回していく
飛び込み水面を叩け 水が燃え上がるくらい
何も聞こえなくなるよ 自分の鼓動の音以外