この物語はフィクションです 歌詞 川越美和( かわごえ みわ ) ※ Mojim.com
Mojim 歌詞
Mojim 歌詞 > 日本の歌手 > 川越美和( かわごえ みわ ) > ジェーン・バーキンのように泣けばいい > この物語はフィクションです

川越美和( かわごえ みわ )



歌詞
アルバムリスト
歌手の紹介
関連ビデオ

川越美和( かわごえ みわ )

この物語はフィクションです

作詞:松井五郎
作曲:山口美央子
編曲:安藤高弘

誰ひとり知らない 服に着替えたら
週末のふたりは 風も捜せない

夜遅く TOKYOを 飛び立つ翼(はね)の瞬き
肩並べ眠る座席(せき) 現実を忘れて

気がつけばいつも ふれていたいほど
この胸はきっと もう とめられないから

想い出はいらない 名前もいらない
いまだけにふたりが むすばれていれば
もっと沢山の歌詞は ※ Mojim.com

思いつきだけで行く 海辺の古いHOTELで
潮騒を聴きながら 唇にさわって

ねぇ パンがひとつ あればたくさんね
ただ 通り過ぎる そう 夢にまぎれこみ

仕事なんか このまま 辞めてもいいのよ
黄昏を 見ながら あなたといるなら

想い出はいらない 名前もいらない
いまだけにふたりが むすばれていれば




前のページ
Mojim.com
Mojim 歌詞