Mojim 歌詞

蜻蛉 】 【 歌詞 】 合計110件の関連歌詞
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1 1.夕焼けのプレリュード てるマイスリー夕陽みたいなアイスティー赤蜻蛉みたいな最終日君までの距離は123km1.2.3でまた君を想いながら唄うんだ。巻いてない?まだ足りてない?播いてない(まだ足りてない…)2人の愛を形にとって固めてしま
2 4.逆蜻蛉 ゆかり-Altoemion4.逆蜻蛉 作詞 川島亮祐 作曲 サクマリョウ'死ぬほど愛してる'じゃないわ黙ってすぐ終わるわ突きつける'さようなら'鋭く輝くナイフみたいに真実仕方ないの貴方に尽くした日々全部
3 1.永遠の眠りに華束を 続けて崩壊の道を歩くあれから人の心忘れて蜻蛉のような命夢も希望も願いの全てが足音と共に舞う暗黙のシナリオ台詞のないシネマ雲が月を陰して沈黙は壊れた雨はヴェールのように終幕を包んだ非劇の主役は永遠の眠りの伝説の華
4 10.慕情 純な旋律さえもまるで蜻蛉伝えきれやしない愛歪んだ空があの日の聲掻き乱す前にかすかな揺らぎ感じ抱きしめ ... 純な旋律さえもまるで蜻蛉伝えきれやしない無限の愛歪んだ空があの日の聲掻き乱す前にかすかな揺らぎ感じ
5 1.若宮八幡宮音頭 め)を叶(かな)える勝(か)ち虫(むし)蜻蛉(とんぼ)(ヨイショ・ヨイショ)天(てん)まで届(とど)け名所長浜(めいしょながはま)は(ヨイショ・ヨイショ)海(うみ)の潮風(しおかぜ)全身(からだ)にうけて無病息

6 9.the love letter feat.DURAN n~Ciel)誘うは蜻蛉が飛び込みし光の偽装ゆらめき儚いて消えてく舞い散る灰の the love l ... 恋は貴方を刺す誘うは蜻蛉が飛び込みし光と理想ゆらめき儚いて溢れる涙と灰の the love lett ... 影は記憶を刺す誘うは蜻蛉が飛び込みし光の偽装ゆらめき儚いて消えてくさよなら灰の the love l ... え泣いて叫び喚き縋る蜻蛉(!
7 1.ユニ なにたくさんいるはずないでしょう歯のある蜻蛉みたいでいやなんでしょ毒なんてごはんを食べてるよ見て気付いていいよ痛むままでいくじなしねねえ(手)と(手)で交配した筆記の閨じゃないって知ってね何も言いかけてないよわ
8 4.おぼろ花火 何色に咲いたかな近づいて来る色なき風儚き蜻蛉ぎこちない笑顔縮まらない距離仮初めからかう誰かの声は通り過ぎ机の隅っこに君との相合い傘しどろもどろ心の声は届かない何回も頭の中で繰り返す「好き」を言いたくて言えなくて
9 1.Fastiteration 時は想いの果て連れていって戻れぬ頃に煙る蜻蛉の如し世小雨と共に歪む月明かりの糸を見
10 3.鶴の一声 3.鶴の一声鶴丸国永・明石国行・蜻蛉切・御手杵・篭手切江 作詞 浅井さやか(One on One)・御笠ノ忠次 作曲 YOSHIZUMI「はいはーい。難しいことはあとにしよう。今は時間が無いからぱぱっと作戦を
11 3.春ひさぎ も教えておくれ左様な蜻蛉の一つが善いなら忘れた方が増し詮の無いことばかり聞いてられないわ言いたくない ... も教えておくれ無粋な蜻蛉の一つでいいから、溺れるほどに欲しい詮の無いことだって聞かせてもっと愛して
12 1.春ひさぎ も教えておくれ左様な蜻蛉の一つが善いなら忘れた方が増し詮の無いことばかり聞いてられないわ言いたくない ... も教えておくれ無粋な蜻蛉の一つでいいから、溺れるほどに欲しい詮の無いことだって聞かせてもっと愛して
13 25.新利の⾵〜ニューサラウンド〜 致色を染めてゆく変わり次に浮かぶのは灯心蜻蛉(とうすみとんぼ)のアイコンタクト subjugation(服従、従属)インサイダー脱け出して変えようって招くよ押し黙る road side treesジグザグに f
14 2.絶唱謳歌 宴一夜限り酔いしれて踏み出さなければ儚い蜻蛉嗚呼恋は暁東雲曙明ければ日本晴れ移ろいやすい乙女心咲いた咲いた万華鏡三毛猫どんの言うことニャ「心変わりも常」蔓延る棘魑魅魍魎引き連れて百鬼夜行踊る阿呆に見る阿呆蹴散ら
15 2.ひゆるりらゝ 葉ひゆるりらゝ呉藍の中霞んで飛んだ二つの蜻蛉のように風が止まるまで(そおっとひゆるりらゝ今はひゆるりらゝ
16 3.ベッテン・フォールズ y Fateまたね!ベッテン・フォールズ蜻蛉が舞う岩のうえ乾かす肌モダンステップス踏み抜いた奈落の底アルケイディアウォーターフロント光と陰の斑らを行く水(Woo! We Gonna Get High Baby)
17 7.ただ、勝つために 唄~7.ただ、勝つために蜻蛉切 作詞 浅井さやか(One on One) 作曲 YOSHIZUMI無敗を誇り無双を貫き無傷で帰って参るあの人の名を残すためにただ、勝つために突入するこの背中に確かに見え
18 2.奏世 が知らずまた僕を孤独にさせる真夜中に舞う蜻蛉の夢――美しく抗せよ(I'm little doll maker for this small garden place)その瞳は何を見て心に何を灯していくつの刻(と
19 5.Real Love 歌5.Real Love蜻蛉切 作詞 WolfJunk 作曲 WolfJunk Get Ya Ready息をひそめたって甘く香るLips隠せない気づけばアナタと二人きり夜を乱してく You tell
20 3.とんぼ ないように塞ぎ込んでいる君の肩に止まった蜻蛉を取ろうか僕はまだ迷ってた君が好きなモノを僕は少しだけキライだっただからぼくらは手を繋ぎ他にする事もなく歩き回ってた雨になるのかな君が君に囁く雲は遠いけど僕は僕に答え

21 14.忘れないで いでゆびきりの口笛兄弟で帰る小さな背中に蜻蛉は群れて夕食の支度にともる灯りにただわけもなく走った頃のかけがえのない日を忘れないで今はすべてがおもいでの中時は流れて人は逝くけどかけがえのない日を忘れないで忘れない
22 15.ステラ は遠くカンカンと鳴いた橙夕陽に染まった赤蜻蛉いらない煩悩のメモリーフォーマットできずに悲しい人さあ生まれたての今日が産声あげて咲いたほら悲しみは昨日に預けて行こう愛すべき迷いは大地に種を落とし今ステラの花のよう
23 10.My end ビーの中へ生駒の山裾には灯る明かりと舞う蜻蛉と月遠くにあったような今日ももうどこかへ行くねぇ、今日はどんな日でどんな事があって君のその一言で俺の今日が終わって行くよ早足で行くよ踵踏んだままで早足で行くよ君まで最
24 8.陶器まつり、五条坂 っと大きな藍色茶碗母さん選んでくれたっけ蜻蛉が三匹描かれてた夏休み(陶器まつりの)五条坂(陶器まつりの)夏祭り水風船と棉飴持って人とぶつかり歩いたよひとつ上のひろみちゃん鬼灯ギュっと鳴らしてた出来ない僕を笑って
25 10.荒鷲の歌 機空の護りは引き受けた来るなら来てみろ赤蜻蛉(あかとんぼ)ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ誰が付けたか荒鷲の名にも恥じないこの力霧も嵐もなんのその重い爆弾抱えこみ南京ぐらいは一またぎブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ金波銀波(き
26 5.指切り 蜜柑の皮をむいているけど話はいつも尻切れ蜻蛉どうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もないけどきみはとてもつまらなそうに花びらをちぎっているけど話はいつも冬枯れたままどうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もな
27 5.すべて抱きしめて SONG 事も泣く事すらも上手に出来なかったの愛は蜻蛉燃え盛る感情はまるでマッチの炎の様ヒトトキの温もりに包まれそれは消えても仄かに漂う煙の中を彷徨う沈む事も浮かぶ事も否定したボクの心でさえも感じ始める君の存在を理由なん
28 9.あの夏、僕らは。 た。幼き日、身を潜めて隠れた社の中。神様蜻蛉が揺れてた。鳴り止まない蝉時雨、夕立ちの気配がした夏の日。切り過ぎた前髪を気にして、君はずっと俯いたまま手を振っていた…僕ら過ごしたあの夏、遠い記憶の彼方今でも。あの
29 1.青の中の青 しか生きられない人に蜻蛉が唄えばあの人の「悲しい」はわたしの「悲しい」にはならないあの人の持つ多くは ... かに刻む水面を爪弾き蜻蛉飛んでくFly low…わずかに頬を触って教えるもの It's world
30 10.消えない虹 辺へとふたり笹舟に浮かべここまで流れ来た蜻蛉(かげろう)舞う空儚(はかな)く忘れない灯火映すその涙背負う数で慈しむ愛の詩(うた)を捧げたつなぐ手と手に生まれた希望で消えない虹を織り上げて二度とない“今”をあなた
31 9.泡沫の世を飛ぶ 誰もが泡沫の世を飛ぶ蜻蛉はかなくだけどしたたかに誰もが泡沫の世を飛ぶ ... 誰もが泡沫の世を飛ぶ蜻蛉はかなく危うくだから高く彼らが落ち着き払って見えるのは落ち着き払って見せてる ... 誰もが泡沫の世を飛ぶ蜻蛉はかなくだけどしたたかに誰もが泡沫の世を飛ぶ ... 誰もが泡沫の世を飛ぶ蜻蛉はかなく危うくだから高くお前の本気を見せてやれ
32 4.心みだれて〜say it with flowers〜 way夢でいいのよ花の香りに抱かれて眠る蜻蛉(かげろう)のように過ぎてゆく時のはかなさ貴方の胸で燃えつきてみたい My true love波立つ想いに心みだれて涙ぐむ心みだれて涙ぐむ When you fall
33 19.果てしない物語 アルバム点けた導火線花火上がらずに飛んだ蜻蛉が今は遠くまだ続くのさ俺達の果てしない物語バラバラになった日々を積み上げてさぁ飛び出せよ何度でも思い出にならぬように心から愛せるものいつの日か掴み取るまで鏡映し出す俺
34 1.蜻蛉の恋 角川博-蜻蛉の恋1.蜻蛉の恋 作詞 荒木とよひさ 作曲 岡千秋この世に生れてこの世に生きて女は短い惜 ... て尽くしても運命儚い蜻蛉(かげろう)の恋愛する深さを測れるならば心を切り取り見せるけどふたつ枕に泪( ... さが苦しさが逢瀬儚い蜻蛉(かげろう)の恋憂(う)き世の河原に小石を積んで素足で身を投げ死んでいい一度 ... 変ってむこう岸絆儚い
35 2.さいはて慕情 角川博-蜻蛉の恋2.さいはて慕情 作詞 一森さとし 作曲 岡千秋宗谷岬は春まだ遠く浜辺に寄せる流氷の軋む音さえ心を乱す末枯れた原野サロベツは夕日に色づき風の中恋しさ募(つ
36 4.プラスチック プラスチック蜻蛉【GUMI】 作詞 f 作曲 蜻蛉ひと休みした思考回路はじまりおわりはおんなじところまあるく尖った心のカタチ
37 10.ステラ は遠くカンカンと鳴いた橙夕陽に染まった赤蜻蛉いらない煩悩のメモリーフォーマットできずに悲しい人さあ生まれたての今日が産声あげて咲いたほら悲しみは昨日に預けて行こう愛すべき迷いは大地に種を落とし今ステラの花のよう
38 4.粋彩遊戯 いとはかなきかな無常なるふわりふわり漂ふ蜻蛉がゆらりゆらり火影に溶けてゆく藍深く流る水交わるたび揺れうつろふ影あはれなり雨雫こぼれ落ち響くたびにいとかなしきかな静けさを増すあてもなく徒然なるままにかぎりあるみち
39 6.家路 んなして走ろうかサァ…帰ろう手をつないで蜻蛉(とんぼ)おいかけながらいろんな事があるはずさこの先これからもあんちゃん居るから心配ないさサァ…帰ろう夕陽を背に染まってゆく雲の下をサァ…帰ろう夕焼けがかあさんに見え
40 11.飾る錦もないままに けの稲穂さざめく畦道をたどる面影ひとつ指蜻蛉よとまれ夕空にたなびく煙時が止まった故郷の景色も思えばすこし年老いたよな飾る錦もないままにただただ会いたくて急ぎ足姿かくして遠吠えの虫の音肩で掻き分け道の辺の名もなき
41 9.つれづれのマイナーナイナー 地団駄踏んでムダに歌うんだそのうち頭に竹蜻蛉つけて君のオウチまで飛んで行け
42 3.惑星Qのランドマーク と想い出の繊維が濡れた最後の晩餐を頬張る蜻蛉雷鳴が窓を開けて君を攫う南々西へ動き出した羅針盤の指針超新星の遊覧船交差点を駆け出したアパートの屋上六号室の暗号サーカスは終わり死んだサルビアの海辺で世紀末二人の影が
43 13.忘れないで いでゆびきりの口笛兄弟で帰る小さな背中に蜻蛉は群れて夕食の支度にともる灯りにただわけもなく走った頃のかけがえのない日を忘れないで今はすべてがおもいでの中時は流れて人は逝くけどかけがえのない日を忘れないで忘れない
44 11.蜻蛉 OUL11.蜻蛉 作詞 Metis 作曲 Metis何故人はたまに幸せの見方を変えてしま ... りたい孤独な生き物の蜻蛉の様に例え儚い命でも何も疑わず何も欲しがらず何も惜しまず何も偽らずこころ広
45 6.待合室にて すき間で細く虚しく泣いた心に風紋広がって蜻蛉とび交う WAITING ROOMひとつの誓いをかみしめて鞄に手をやる WAITING ROOMシャララララララシャララララシャララララララシャラララ

46 7.心みだれて~say it with flowers~ way夢でいいのよ花の香りに抱かれて眠る蜻蛉(かげろう)のように過ぎてゆく時のはかなさ貴方の胸で燃えつきてみたい My true love波立つ想いに心みだれて涙ぐむ心みだれて涙ぐむ When you fall
47 11.消えない虹 辺へとふたり笹舟に浮かべここまで流れ来た蜻蛉(かげろう)舞う空儚(はかな)く忘れない灯火映すその涙背負う数で慈しむ愛の詩(うた)を捧げたつなぐ手と手に生まれた希望で消えない虹を織り上げて二度とない“今”をあなた
48 7.コスモ 「よさないか夜の帳にかかったものは皆同じ蜻蛉さ」寄せ合う肌に温もりなどはとうに無く血が通っているかどうかを確かめる野蛮な口づけこんなにも弱いものをつなぎとめるためだけにどうして息を止めてるのだろう今にも崩れそう
49 2.消えない虹 辺へとふたり笹舟に浮かべここまで流れ来た蜻蛉(かげろう)舞う空儚(はかな)く忘れない灯火映すその涙背負う数で慈しむ愛の詩(うた)を捧げたつなぐ手と手に生まれた希望で消えない虹を織り上げて二度とない“今”をあなた
50 10.荒鷲の歌 機空の護りは引き受けた来るなら来てみろ赤蜻蛉(あかとんぼ)ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ誰が付けたか荒鷲の名にも恥じないこの力霧も嵐もなんのその重い爆弾抱えこみ南京ぐらいは一またぎブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ金波銀波(き
51 2.プロロ一グ 澤寬之襟足吹き拔ける1秒ごと冷たくなる風蜻蛉たちの羽音金木犀の香りこんな日の暮れ時には淋しく誰か想いたいなんてね空がね透き通るから、素直になるよ私は今どのあたり?小說としたら何ペ一ジ目あたり?まだまだプロロ一グ
52 2.プロローグ 澤寛之襟足吹き抜ける1秒ごと冷たくなる風蜻蛉たちの羽音金木犀の香りこんな日の暮れ時には淋しく誰か想いたいなんてね空がね透き通るから、素直になるよ私は今どのあたり?小説としたら何ページ目あたり?まだまだプロローグ
53 2.Oblivious~顏のない天使~ 供達の嗤う聲痛みと共に浮かんでは消えてく蜻蛉の群れ街の騷めき達が詠う「花は散りゆく心あらむ人は哀れ…亡骸を抱いて靜かにただ儚く眠り續ける姿が何故か懷かしくて何度も聲にならない聲で君の名を叫んでいた燒けた街に漂う
54 10.忘れないで いでゆびきりの口笛兄弟で帰る小さな背中に蜻蛉は群れて夕食の支度にともる灯りにただわけもなく走った頃のかけがえのない日を忘れないで今はすべてがおもいでの中時は流れて人は逝くけどかけがえのない日を忘れないで忘れない
55 11.芋虫ロック フが溶けてゆく穴があったら潜りこみたいよ蜻蛉の君がうらやましくて遊びたい遊びたい芋虫ロックだ遊びたい遊びたい芋虫ロックだすみからすみまで愛してくれ!遊びたい遊びたい芋虫ロックだ遊びたい遊びたい芋虫ロックだトンダ
56 13.忘れないで いでゆびきりの口笛兄弟で帰る小さな背中に蜻蛉は群れて夕食の支度にともる灯りにただわけもなく走った頃のかけがえのない日を忘れないで今はすべてがおもいでの中時は流れて人は逝くけどかけがえのない日を忘れないで忘れない
57 4.鎮守の里 り日が暮れて茜の空に穂すすき揺れて夕月に蜻蛉(あきつ)が遊ぶ帰ろ帰ろどこかでそら帰ろ帰ろ呼んでる守が手を引きわらべ歌鎮守の里よ天の原より寒が来て木枯らし吹いて暖を囲んで幸炙りゃ頬も赤らむしんしんしんしん白くそら
58 48.とうすみ蜻蛉 br>48.とうすみ蜻蛉 作詞 吉岡治 作曲 叶弦大宿の浴衣の藍染めに觸れればたちまち罪になる脱いだ ... りに震えてるとうすみ蜻蛉のしのぶ恋紙のこよりの指輪でもあなたに貰えば嬉しくて甘えても甘えてもか細い契 ... たい一夜でもとうすみ蜻蛉のしのぶ恋風におびえて寝がえれば遠くの瀬音が近くなる山の端に山の端にぼんやり ... 空飛べばいいとうすみ
59 5.蒼碧の森 に梢のそよぎにさまよう苔むしたせせらぎに蜻蛉は舞い踊るきらめく碧い翅は儚い命の色想い出色褪せても今も胸に映るのは懐かしい人の温かな微笑みだけ翔けぬける風に心を例えて遠いあの空で巡り逢える様に祈った蛍火に誘われて
60 15.指切り(Demo) 蜜柑の皮をむいているけど話はいつも尻切れ蜻蛉どうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もないけどきみはとてもつまらなそうに花びらをちぎっているけど話はいつも冬枯れたままきみの髪は短かすぎるしぼくの嘘は白すぎるそれ
61 5.荒鷲の歌 機空の護りは引き受けた来るなら来てみろ赤蜻蛉(あかとんぼ)ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ誰が付けたか荒鷲の名にも恥じないこの力霧も嵐もなんのその重い爆弾抱えこみ南京ぐらいは一またぎブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ金波銀波(き
62 3.ぬけみち れたぬけみちを守ってそっと帰る道翡翠蛍糸蜻蛉夏の宵なら逃されましょうどうぞ秋風立ちませぬよう野分にあの道閉じませぬようあなたの心が逃げませぬよう不意にあなたが消えませぬようあなたのくれたぬけみちの向こうに春が来
63 7.蜻蛉 チリヌルヲワカ-イロハ7.蜻蛉 作詞 中島優美 作曲 中島優美馬鹿な私をはじめ、この島に生まれ住む人は生かされてるとも知らず、すぐ「独り」と言いたがる。水を求めるように誰かの蜜を、枯れない海のよう
64 2.灰色の雨 るこの故郷(まち)に淡く揺れているそれは蜻蛉(かげろう)もう二度と逢えないこと教えていた悲しい顔で一人バスに跳び乗った忘れたままのやさしい夢を心に残してくもるガラス窓瞼を閉じたあの日帰ればよかったのかなマイフレ
65 1.赤蜻蛉 Kra-四季旅の散歩者1.赤蜻蛉 作詞 景夕 作曲 結良ススキの茂る畔道ごしを飛ぶ赤とんぼ絶えず留まる事を知らす愚式の鐘よ…その音さえも我関せずと飛ぶ赤とんぼススキの茂る畔道ごしを飛ぶ赤とんぼ幼い頃
66 19.新利の風 致色を染めてゆく変わり次に浮かぶのは灯心蜻蛉(とうすみとんぼ)のアイコンタクト subjugation(服従、従属)インサイダー脱け出して変えようって招くよ押し黙る road side treesジグザグに f
67 1.多情仏心 さだまさし 作曲 さだまさし誰がとばしたか竹蜻蛉横風に追われてあなたとの愛みたいにうしろ向きに落ちた誰がとばしたかシャボン玉あき風に追われてあなたとの愛みたいにすぐはじけて消え
68 12.多情仏心 さだまさし 作曲 さだまさし誰がとばしたか竹蜻蛉横風に追われてあなたとの愛みたいにうしろ向きに落ちた誰がとばしたかシャボン玉あき風に追われてあなたとの愛みたいにすぐはじけて消え
69 3.とうすみ蜻蛉 3.とうすみ蜻蛉 作詞 吉岡治 作曲 叶弦大宿の浴衣の藍染めに觸れればたちまち罪になる脱いだ ... りに震えてるとうすみ蜻蛉のしのぶ恋紙のこよりの指輪でもあなたに貰えば嬉しくて甘えても甘えてもか細い契 ... たい一夜でもとうすみ蜻蛉のしのぶ恋風におびえて寝がえれば遠くの瀬音が近くなる山の端に山の端にぼんやり ... 空飛べばいいとうすみ
70 5.Circulate く白い吐息道どうして回るのでしょう揺らぐ蜻蛉は騒ぐ不安「お忘れ物なさらずに」傘がないことに気付いてるメリーゴーランド回る馬たちは涙うかべ光につつまれる屋形船に行方をはばまれて通り雨の行方がわからない2人の空気の
71 8.秋桜街道 道お互いに恋なき子ならこの指止まれ……赤蜻蛉(あかとんぼ)あなたの顔が花陰に浮かんで来ます秋桜街道あの頃に戻れる道を見付けておくれ……無縁塚(むえんづか
72 2.とうすみ蜻蛉 2.とうすみ蜻蛉 作詞 吉岡治 作曲 叶弦大宿の浴衣の藍染めに觸れればたちまち罪になる脱いだ ... りに震えてるとうすみ蜻蛉のしのぶ恋紙のこよりの指輪でもあなたに貰えば嬉しくて甘えても甘えてもか細い契 ... たい一夜でもとうすみ蜻蛉のしのぶ恋風におびえて寝がえれば遠くの瀬音が近くなる山の端に山の端にぼんやり ... 空飛べばいいとうすみ
73 1.星めぐり い空散った桜川に映ってた花火夕陽浴び赤い蜻蛉手のひらに溶けてった粉雪(ゆき)好きな小説(ほん)の話したお互いの恋励ました月にうつむいた心ただそばで見てくれてた...瞳(め)を閉じて想い出してる悩みも夢も幼い記憶
74 6.真夏の振り子 り子今も青空へ登りつめる焼けた坂道とった蜻蛉を逃がしても明日は必ずまた来ると知ってた蝉のつんざき草いきれ煮えていた水太陽は毎日何度でも爆発してたあの夏のまま続いてる夢の眩しさ今もこの胸のなか途切れない真夏の振り
75 5.cold flower さえ届かない温かい水に抱かれて揺れている蜻蛉が新しい命を運んでくる cold flower君にみせたいものはこのままたった一つのカタチ近く近くずっともっと近くで君の熱を感じていたい永遠になった小さな愛を二人ずっ
76 13.新利の風 致色を染めてゆく変わり次に浮かぶのは灯心蜻蛉(とうすみとんぼ)のアイコンタクト subjugation(服従、従属)インサイダー脱け出して変えようって招くよ押し黙る road side treesジグザグに f
77 1.新利の風 致色を染めてゆく変わり次に浮かぶのは灯心蜻蛉(とうすみとんぼ)のアイコンタクト subjugation(服従、従属)インサイダー脱け出して変えようって招くよ押し黙る road side treesジグザグに f
78 4.Extasy〜in my dream〜 mal scream溶けてくmelody蜻蛉みたいに泪も生命(いのち)も一夜で味わいたい extasy in my dream... deepdown in indiana close to afroland
79 8.Rhythm ズムヤミの中で彷徨う蜻蛉 wow-分かち合うもの何もないけど気持ちが溢れてきっとそれでいいよねたとえ ... いよヤミの中で彷徨う蜻蛉 wow-分かち合うもの何もないけど気持ちだけが溢れてゆくから・・・その羽
80 3.指切り 蜜柑の皮をむいているけど話はいつも尻切れ蜻蛉どうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もないけどきみはとてもつまらなそうに花びらをちぎっているけど話はいつも冬枯れたままどうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もな
81 6.指切り 蜜柑の皮をむいているけど話はいつも尻切れ蜻蛉どうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もないけどきみはとてもつまらなそうに花びらをちぎっているけど話はいつも冬枯れたままどうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もな
82 14.指切り 蜜柑の皮をむいているけど話はいつも尻切れ蜻蛉どうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もないけどきみはとてもつまらなそうに花びらをちぎっているけど話はいつも冬枯れたままきみの髪は短かすぎるしぼくの嘘は白すぎるそれ
83 5.荒鷲の歌 機空の護りは引き受けた来るなら来てみろ赤蜻蛉(あかとんぼ)ブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ誰が付けたか荒鷲の名にも恥じないこの力霧も嵐もなんのその重い爆弾抱えこみ南京ぐらいは一またぎブンブン荒鷲ブンと飛ぶぞ金波銀波(き
84 1.多情仏心 さだまさし 作曲 さだまさし誰がとばしたか竹蜻蛉横風に追われてあなたとの愛みたいにうしろ向きに落ちた誰がとばしたかシャボン玉あき風に追われてあなたとの愛みたいにすぐはじけて消え
85 11.芋虫ロック フが溶けてゆく穴があったら潜りこみたいよ蜻蛉の君がうらやましくて遊びたい遊びたい芋虫ロックだ遊びたい遊びたい芋虫ロックだすみからすみまで愛してくれ!遊びたい遊びたい芋虫ロックだ遊びたい遊びたい芋虫ロックだトンダ
86 7.秋桜街道 道お互いに恋なき子ならこの指止まれ……赤蜻蛉(あかとんぼ)あなたの顔が花陰に浮かんで来ます秋桜街道あの頃に戻れる道を見付けておくれ……無縁塚(むえんづか
87 7.不器用な花 んだ誰に告げよかちょっと照れたので水辺の蜻蛉にちょっと告げた君が選んだ道は険しい道で一番綺麗と思ったから選んだ少しきついとちょっと疲れるがいずこも同じだと汗をかくがっかりするな笑いとばせなんとかなるさと言い聞か
88 7.指切り 蜜柑の皮をむいているけど話はいつも尻切れ蜻蛉どうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もないけどきみはとてもつまらなそうに花びらをちぎっているけど話はいつも冬枯れたままどうだいぼくと指切りしないか約束なんて何もな
89 2.平安女流絵巻 ぎりてつるぎたちひと夜のうちに書きすらめ蜻蛉日記更級日記シナモンニッキ金メッキ平安絵
90 10.忘れないで いでゆびきりの口笛兄弟で帰る小さな背中に蜻蛉は群れて夕食の支度にともる灯りにただわけもなく走った頃のかけがえのない日を忘れないで今はすべてがおもいでの中時は流れて人は逝くけどかけがえのない日を忘れないで忘れない
91 4.心みだれて〜say it with flowers〜 way夢でいいのよ花の香りに抱かれて眠る蜻蛉(かげろう)のように過ぎてゆく時のはかなさ貴方の胸で燃えつきてみたい My true love波立つ想いに心みだれて涙ぐむ心みだれて涙ぐむ When you fall
92 10.忘れないで いでゆびきりの口笛兄弟で帰る小さな背中に蜻蛉は群れて夕食の支度にともる灯りにただわけもなく走った頃のかけがえのない日を忘れないで今はすべてがおもいでの中時は流れて人は逝くけどかけがえのない日を忘れないで忘れない
93 1.しんかろんの歌~「極楽蜻蛉ー家の贈り物」より~ -暫存1.しんかろんの歌~「極楽蜻蛉ー家の贈り物」より~ 作詞 加藤幸子 作曲 義野裕明なぜだか少しもわからないわたしがここにいるわけがあなたがここにいるわけがいなくてもだれも困らないいたって困るわけも
94 1.蜻蛉 香-暫存1.蜻蛉 作詞 Toshimune Suzuki 作曲 Mikiya Katak ... atakura命短し蜻蛉なぜに生まれるせめて愛しいものに触れ刹那の歌声奏でよ命短し ... 那の歌声奏でよ命短し蜻蛉なにを信じる目にうつる世界受けとめて刹那の光を放てよ綿毛のような温もり通り過 ... 永久(とわ)…命短し蜻蛉何処へ飛立つ母の顔さえも知らずに刹那の夜空を漂う愛する故に悲しく寂
95 3.かざぐるまI .かざぐるまI石切丸・千子村正・蜻蛉切・大倶利伽羅 作詞 浅井さやか(One on One) 作曲 YOSHIZUMI「…子育てデスか」頬に当たる風はそよそよかざぐるまはゆっくりと回るでも吹きかける息が増えれ
96 4.Impulse r>4.Impulse千子村正・蜻蛉切 作詞 Kenji Kabashima(Wee's inc.) 作曲 Kenji Kabashima(Wee's inc.)・Sugaya Bros.(Wee's in
97 5.誰がために に千子村正・蜻蛉切 作詞 浅井さやか(One on One)・御笠ノ忠次 作曲 YOSHIZUMI ... 面倒「…家族か」「…蜻蛉切?」「ん?」「気は確かデスか?」「ああ!」誰がために馳せる想い零す涙誰が
98 6.夢語り >6.夢語り明石国行・千子村正・蜻蛉切・御手杵・篭手切江・結城秀康・永見貞愛 作詞 浅井さやか(One on One) 作曲 YOSHIZUMI嗚呼…嗚呼…「うあああああああ!」「篭手切!」啾(しゅう)…啾(
99 2.希望の源 暫存2.希望の源石切丸・蜻蛉切・物吉貞宗 作詞 浅井さやか(One on One) 作曲 YOSHIZUMI果てしない大海へとつながる歴史の水脈は今堰き止められて流れは絶たれたがしかし…ここに希望があ
100 34.妖かし千夜一夜 と嗤い揺・凛・弄(ゆらりんろう)と、さも蜻蛉と背中を圧す闇蟲が声幾度と響く風の唄は敵か味方か、嗚呼果たして…深々月夜を背負う何者か「戻るは無しや」と嗤う性悪共に誘われて、迷い込み踏み込んだは誰も知らぬ妖かしの土

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