Mojim 歌詞

聞きながら 】 【 歌詞 】 合計500件の関連歌詞
1 〜 100項目の結果です。キーワードをもう一つ追加し、検索結果を縮小して下さい

アルバム ( ページリンク ) ソング ( ページリンク )( 部分歌詞 )
1 1.令和哀歌 帰り道赤ちょうちんで呑む酒はお国なまりを聞きながら故郷はなれて時は流れてずいぶん遠くへ来たものだ小雨の路地裏夜は更け風音(かぜ)に耳を澄ます負けちゃいけない戻れないこんな男の生き様よ思い通りにいかないが見果てぬ
2 5.雪の夜 るけど私は待つ身ネ雪の夜みゆきのレコード聞きながらわがままな女の一人酒ふいてもふいても泪あふれてあなたが恋しい雪の夜降っても降っても止まない雪は雨より嫌だネ淋しいネいつしか消えてた人の足跡つけてヨあなたが雪の夜
3 16.川の流れのように 川の流れのようにいつまでも青いせせらぎを聞きながら(!
4 7.酒よ ひとり酒手酌酒演歌を聞きながらホロリ酒そんな夜もたまにゃなァいいさ飲みたいよ浴びるほど眠りつくまで男 ... びながら手酌酒演歌を聞きながら愛してるこれからもわかるよなァ酒よ詫びながら手酌酒演歌を ... びながら手酌酒演歌を聞きながら愛してるこれからもわかるよなァ酒よ詫びながら手酌酒演歌を ... びながら手酌酒演歌を聞きながら愛し
5 10.グラミー > 作詞 眞呼 作曲 攸紀昏睡状態僕は階段の音を聞きながらドキドキうれしうれし楽しい首吊り台へ昇ろう昏睡状態僕は縛られた手首が気掛かりドキドキ恐い恐い痛い電気イスに座ろう昏睡状態君はひきつけを起こしているからドキドキう

6 1.放浪かもめ br> 作詞 石原信一 作曲 岡千秋日暮れ海鳴り聞きながらお酌する手もなれました流れ女の身の上をあれこれ聞かれてはぐらかし「かもめ」と言う名の仇名(あだな)をもらい港はずれで空騒(からさわ)ぎ酔いにまかせた口説きでもど
7 1.ダイアリー と続きますように君の腕越しに伝わる寝息を聞きながら願った私より早く目を覚ましたって思っている君が得意げに出かける支度を終わらせて行ってくるねって合鍵を置いていくよ優しい嘘がつけるのはそれだけ失ってきたんだろうな
8 1.酔えねぇよ! ド下には酔い人が今日を溜め込んで電車枕木聞きながら明日(あした)の夢語るこんな男について来たわずかしかない夢燈り秋を知らせる落葉がサなんで今日だけ…風に舞う迷い道かよ今頃に…何故か酔えねぇよ何故か酔えねぇよ泪か
9 5.星の雫 も君が居たいつでも僕の側波の寄せ来る音を聞きながら居たこれからの夢…君夜空の星を見て泣いて笑ってケンカして生きて行(ゆ)こうと決めたあの日の君に会いたいポロポロポロポロと今あの時の君の頬笑み追って昨日も今夜も泣
10 10.星空のラブソング ジオの歌に月夜に浮かぶ街灯り寄せ来る波を聞きながら秋の海に車止めこのままずっとあなたといたいどこかで朝を見たいから寄せ来る波とのラブソングあなたがそばにいるから湘南の海で出逢ったね何度もけんかもしたよね少しは大
11 6.Two of Us feat.林萌々子 て冷めないうちに温めようか二人の心の音を聞きながら(!
12 1.Two of Us feat.林萌々子 て冷めないうちに温めようか二人の心の音を聞きながら(!
13 14.夕焼けを見て音楽を聞こう と同じあの夕焼けをあの子と聞いたあの曲を聞きながら一人で見ても夕焼けを見て音楽を聞こう例え届かなくてもそれでもいいよ夕焼けを見て音楽を聞くんだよ隣から消えないで心から消えないで君の声を聞かせ
14 1.男がひとり飲む酒は よ想い出酒よ今夜も酔わせろよ汽笛のなく声聞きながら何歳(いくつ)になったと指を折るふた駅向こうのふるさとに今度も寄らずに行くだろう男がひとり飲む酒は明日(あした)へ連れてくちから水酔わせてくれよ希望の酒よ今夜も
15 3.Neon Beauty 心を燃やした熱でパンを焼くつまらない話を聞きながらそれに齧りつく液晶に囲まれて、僕らは逃げ場を無くした。かどわかされてしまうのさ絡みつく指も解けずに何処にいても、ばかみたいだ。ねえ、いつか見たよ溶けちゃうネオン
16 3.アスファルトと水風船 てゆくんだ校庭のフェンス越しに騒めく声を聞きながら通学路を君とふたりでほら、駆け出した Baby!!この夏をずっと忘れないよう冒険しようさあ、今日は何処へ行こう? Maybe今しかない青春時代はどんな夢よりもき
17 27.遠くで汽笛を聞きながら >27.遠くで汽笛を聞きながら 作詞 谷村新司 作曲 堀内孝雄悩みつづけた日々がまるで嘘のように忘れ ... てゆこう遠くで汽笛を聞きながら何もいいことがなかったこの街で俺を見捨てた女を恨んで生きるより幼い心に ... てみたい遠くで汽笛を聞きながら何もいいことがなかったこの街でせめて一夜の夢と泣いて泣き明かして自分の ... ゆきたい遠くで汽笛を(|
18 8.プレアデス 間、大丈夫?」何度も聞きながら本当はまだ話していたいんだ冷たい風白い息真冬の空に消えた一番言いたい言 ... 間、大丈夫?」何度も聞きながら本当はまだ話していたかった冷たい風白い息真冬の空に消えた一番言いたい
19 1.ロバート・デ・ニーロ り考えないで言っている僕は寝転んでそれを聞きながら世界を平和にしたくなっている映画名優映画名優きっとみんな待っているロバート・デ・ニーロの袖のボタンロバート・デ・ニーロの袖のボタ
20 1.なつやすみ 白く燃えて落ちていく僕は縁側、蝉の大合唱聞きながら'あぁ足が痒いな'スイカの種を空に飛ばして午後は何をしようかな特に予定があるわけじゃないけど今夜も課題は後回し誰かのデータなんかじゃないよチートも魔法も使えない

21 1.溺れるライフ して振り向き様にこう言った僕があげたCD聞きながら「私の歌も作ってよ」あーあ、僕の気も知らないであーあ、今日もまた君の虜になってゆく三年五組の教室窓側の後ろから二番目迷わず席に座った君がいつも座ってるところ甘い
22 13.Ready For You(Slom Remix) he same placeその小さな声を聞きながら肩寄せ揺れる Always on my mind I feel like flying high By your side Baby please your s
23 8.恋愛専科 は私のくちびるを盗んだ揺り椅子のきしむ音聞きながらあなたに盗まれたあれからこの私変なの椅子にすわるたびキスがほしいドレスを着替えてたらあなたに私の心の中見られたすがたみにうつってた私をあなたに見られたのあれから
24 13.回想列車 く覚えている一人きりの長い列車で鈍い音を聞きながらあなたから受け取ったあの時の言葉を繰り返し思い出す「きみは独りじゃない
25 5.溜め息の消える街 された部屋は時が止まってた風のささやきを聞きながら君へ手紙でも書こうかたとえばもう君の影を Uh幻のままに街を行けば雨降る街にいつまででも Uh変わらない君を映しそうだ溜め息の消える街を探していた君はどこに行っ
26 2.世界の解像度 た悲劇も喜劇も同じ容量数メガ単位のBGM聞きながら命からがら壊れた世界泣きついてやっぱ僕らにはなかった人の才能もそんな世界の解像度今日も残酷の過密かき分けやるべきことに疲弊して残す生きていた証拠合わせる世界の解
27 6.泡の影 の下で風の小さな言霊聞きながら街の片隅で思い浮かべてたもう残った香りは泡沫に儚くそれでも忘れない不器 ... めない風の小さな言霊聞きながら街の片隅で思い浮かべてたもうどれほど呼んでも届かない願う声さえも空に
28 1.ライムライト 伝えたあの夏の日戦いの日(軒先で蝉の音を聞きながら藪の中の秘密基地を思う)(あの時の僕たちは信じて疑わなかった)勿体ないほど生きてしまい込んだ愛すべき無念僕らだけの寄る辺ただの偶然時の修繕繰り返しなんていらない
29 18.青い傘で 作曲 大野愛果窓の外眺めてはしゃぐ君の声を聞きながら眠る帰り道明日になればまた会えるのにこの安らぎの中離れたくないただ真実がふいに見えた時でもそれが全てじゃない君といればそう思う雨が降る日はふたり青い傘で空をつく
30 3.海風 夢を見てる私は波の音聞きながらずっとずっと探してたいつまでもいつまでも何も言えないまま波の音 ... も言えないまま波の音聞きながらずっとずっとずっと待ってい
31 6.CADILLAC HOLIDAY feat Kayzabro GAYA-K MoNa 気ままにロングドライブ耳元を抜ける風の声聞きながら進む道はOn my way今日は普通で特別なDay Ridin' my cadillac飽きるまで It's beautiful day Hood love羽伸
32 6.Ready For You he same placeその小さな声を聞きながら肩寄せ揺れる Always on my mind I feel like flying high By your side Baby please your s
33 3.男がひとり飲む酒は よ想い出酒よ今夜も酔わせろよ汽笛のなく声聞きながら何歳(いくつ)になったと指を折るふた駅向こうのふるさとに今度も寄らずに行くだろう男がひとり飲む酒は明日(あした)へ連れてくちから水酔わせてくれよ希望の酒よ今夜も
34 8.相棒 音を聴きながら笑っちゃうような私の愚痴を聞きながら仕事に行く私旅に出た私恋をした私嬉しそうな私ふてくされた私勇気を出した私振り出しにもどった私全部ここだけの話全部君しか知らない何も言わずに前に進むの君は得意でし
35 10.渋谷ハチ公口前もふもふ動物大行進 じゃおちおちと眠れないガタもきてる心の音聞きながら仕事へ向かう無理をするワケじゃなく元気だよってワケでもないが少しだけそこにいててほしい「つらいことはしたくない」「だからこそどうにかしてそれを押し付けてたい」そ
36 1.北風酒場 になりも少し飲ませてこんな夜は遠く霧笛を聞きながら心をぬくめるお酒に酔ってあなたの面影忘れてみた
37 9.亜細亜の夢追い人–Remaster ver.- 作詞 冨永裕輔 作曲 冨永裕輔蜩の声を聞きながら苔むした石垣を登り玄海に浮かぶ志賀島を見る遠く響く波音繋ぐ物語亜細亜の夢追い人はあの日も海峡を渡り揺れる船の上で何を見たのか命を懸けてゆく時雲間に射し込む光浪漫
38 1.紅ほおずき 道青い蕾(つぼみ)の鬼灯くわえ蝉の時雨を聞きながらかみしめるただかみしめる恋の苦さ忘れぬように…通りゃんせ通りゃんせここから先はけもの道熟れて真っ赤な鬼灯抱え蝉の時雨の降る中を歩いてくただ歩いてく心変わり恨みな
39 5.虹色の朝 手を繋いでしばらくただ歩こうか?波の声を聞きながら足跡を残しながら特に話す事もない二人だけど振り返るその道が今日までの足跡だろうこの空に咲く花があるならば俺にとってお前はその花になるんだろうこれから先ずっとお前
40 6.生活 > 作詞 吉田崇展 作曲 吉田崇展雨の音を部屋で聞きながらぼんやりとしている洗濯もの外に干せない日が続いている溢れた悲しみは頬を伝い流れ落ちるなんて事もなくいつかどこかであなたが泣いていても私もうきっと気づけないわ辻褄
41 11.Sweet Wanderer で笑う君の声BGMに聞きながらありのまま生きていいんだよどこまでも私になろう悩み事も風に飛ばせばいつ ... で笑う君の声BGMに聞きながらありのまま生きていいんだよどこまでも君のままで悩み事も風に飛ばせばい
42 6.涙をそっと流しているかい イラついてやっちまった雨音をそっと静かに聞きながら涙をそっと流しているかいむき出しのナイフギラつかせてるふり回してたおまえは雨音をそっと静かに聞いて涙をそっと流しているかい流してるかい流してるか
43 1.男がひとり飲む酒は よ想い出酒よ今夜も酔わせろよ汽笛のなく声聞きながら何歳(いくつ)になったと指を折るふた駅向こうのふるさとに今度も寄らずに行くだろう男がひとり飲む酒は明日(あした)へ連れてくちから水酔わせてくれよ希望の酒よ今夜も
44 1.紅のドレス いと木枯らし揺らした衣擦(きぬず)れの音聞きながら伝えますきっときっとあなた戻ってきて本当はどんなときでさえあなたとふたりでいたいですひとりで泣きじゃくるくらいならいっそ傷つきたい叶わぬ恋になるなんて…それだけ
45 8.相棒 音を聴きながら笑っちゃうような私の愚痴を聞きながら仕事に行く私旅に出た私恋をした私嬉しそうな私ふてくされた私勇気を出した私振り出しにもどった私全部ここだけの話全部君しか知らない何も言わずに前に進むの君は得意でし

46 1.紅のドレス いと木枯らし揺らした衣擦(きぬず)れの音聞きながら伝えますきっときっとあなた戻ってきて本当はどんなときでさえあなたとふたりでいたいですひとりで泣きじゃくるくらいならいっそ傷つきたい叶わぬ恋になるなんて…それだけ
47 13.夜明けの光をあつめながら 待ってる昨日の波音を聞きながら高鳴る明日をさがして波に埋もれたつま先そっと泳がせる夜明けの光をあつめ ... る明日へ昨日の波音を聞きながら(!
48 1.Sweet Wanderer で笑う君の声BGMに聞きながらありのまま生きていいんだよどこまでも私になろう悩み事も風に飛ばせばいつ ... で笑う君の声BGMに聞きながらありのまま生きていいんだよどこまでも君のままで悩み事も風に飛ばせばい
49 2.翔べない踊り子 けの前にもう一幕だけあなたのあの日の夢を聞きながら……踊らせて踊らせて翔べない踊り子シルクのシューズを涙が濡らしていく踊らせて踊らせて聞きわけない私(こ)をねえもう一度ぎゅっと抱きしめて……踊らせて踊らせてくる
50 8.酒よ ひとり酒手酌酒演歌を聞きながらホロリ酒そんな夜もたまにゃなぁいいさあの頃を振り返りゃ夢積む船で荒波に ... して男酒手酌酒演歌を聞きながらなぁ酒よお前にはわかるかなぁ酒よ飲みたいよ浴びるほど眠りつくまで男には ... びながら手酌酒演歌を聞きながら愛してるこれからもわかるよなぁ酒よ詫びながら手酌酒演歌を ... びながら手酌酒演歌を
51 3.バースデー で変わらず信じてくれたあなたに歌うこの歌聞きながらもう何言ってんのよって笑ってくれたらいいなずっとそのままのあなたでいてねいつもありがと
52 2.湯平雨情 浮いて流れる花合野(かごの)川遠く瀬音を聞きながら幸せですよと振り向けば豊後湯平…肩にほろほろあぁこぬか雨灯(とも)るランタン明かりの帯が宵を彩る出で湯宿そろい浴衣で眠る夜はいとしいあなたの腕の中豊後湯平…窓に
53 3.家族 背中押したお前幼き子の安らかな寝息そっと聞きながら家族という舟を出そう心ただ命じるままに Oh!今舟を出そう星降る夜にこれが最後の誓いさ舟を出そう嵐の夜も守ろうそこに何があっても Oh!今舟を出そうお前とならほ
54 13.わすれ宿 あなたは書き入れる窓の外悲しげになく虫を聞きながら浴衣の胸に指をやるどこかさびれたこの宿が今のふたりに似合うわねしのび逢いもえたとて明日は又よその人甘えてみたいしみじみとあなたつかれているようね同じくらいになや
55 2.本当のしあわせ r> 作詞 いではく 作曲 叶弦大くり返す波音を聞きながらふたりで肩寄せ陽が昇る夜明けまで待ってたほとばしる若さをぶつけてた時代は終わっているけれどこれからは悔いのないしあわせをやれる本当のしあわせ届けたい君に朝日あび
56 2.雪の夜 るけど私は待つ身ネ雪の夜みゆきのレコード聞きながらわがままな女の一人酒ふいてもふいても泪あふれてあなたが恋しい雪の夜降っても降っても止まない雪は雨より嫌だネ淋しいネいつしか消えてた人の足跡つけてヨあなたが雪の夜
57 12.夜明けの光をあつめながら 待ってる昨日の波音を聞きながら高鳴る明日をさがして波に埋もれたつま先そっと泳がせる夜明けの光をあつめ ... る明日へ昨日の波音を聞きながら(!
58 2.人生は夢のように )みなく歩いてゆきたいこの人生を春の足音聞きながら
59 4.休みの日 ー甘く感じるだろうに通いの喫茶店で隣の声聞きながら思い出だけが癒してくれるその時間を笑った頬の動きを真似しながら休みの日の午後ただ過ごしてた君のこと考えてた君の歌うたってた君と踊り明かしたあの夜の川
60 5.三時の子守唄 野晴臣夢を見なさい僕の膝で古いレコードを聞きながら風も光も窓の外それが三時の子守歌 Mu~誰かが扉をたたくまで古い魔法の瓶の中にお茶と話を詰め込んで寒いトタンの屋根の下 La~町の噂を話すからはやり唄でも唄うか
61 9.すき(アコースティックVer.) なくて恋しくてすき留守番電話の声くり返し聞きながらあなたの笑顔思いうかべてやさしい気持ちになるうまく言えないけれど信じているのよはにかむ瞳そして唇好きなのすべてが遠く離れていても見つめている事を感じてくれるなら
62 3.酒よ ひとり酒手酌酒演歌を聞きながらホロリ酒そんな夜もたまにゃなァいいさあの頃を振り返りゃ夢積む船で荒波に ... して男酒手酌酒演歌を聞きながらなぁ酒よお前にはわかるかなァ酒よ飲みたいよ浴(あ)びるほど眠りつくまで ... びながら手酌酒演歌を聞きながら愛してるこれからもわかるよなァ酒よ詫びながら手酌酒演歌を ... びながら手酌酒演歌を聞き
63 2.異国街~横浜 行(ゆ)く朝陽夕日もここで浴び船の霧笛を聞きながら港…ヨコハマ…異国の街よ港見える丘旅に出た男へ想い募らせて今も悔んでる雨は雨なり似合う街霧は霧なり似合う街港…ヨコハマ…異国の街よ石畳の道元町通り風も変わらずに
64 2.雪の隠れ里 足跡かくし音も立てずに雪が舞う静かな寝息聞きながら頬をよせればこぼれる涙どこへ行くのと母の声すべて悟っているようでした遠くかすかに雪崩(なだれ)の音か胸にせつなく響く夜あなたに逢える約束をすれば明日の別れが辛い
65 10.川の流れのように 川の流れのようにいつまでも青いせせらぎを聞きながら(!
66 8.白い三日月 けど少し遅いから留守電に残ってる君の声を聞きながら見上げれば三日月に少し近づいた気がする
67 3.スイートピー れてるおもひではスイートピー別れの刹那と聞きながらその背中押せないのよろこびただひとつだけ忘れないで路面電車から降りてふと見上げた夕陽が天高く昇っていくように見えてくるそんなことは起こらないとわかってはいるのだ
68 3.川の流れのように 川の流れのようにいつまでも青いせせらぎを聞きながら----------------------------------------------川(かの)の流(なが)れのように川流不息天童(てんどう)よしみ演唱原
69 6.LOST(哀愁愛集ver) 笑い話「女は星の数ほどいるし」なんて慰め聞きながら飲み明かしはたかりゃ見りゃただの憂さ晴らし過ぎた事と自分に言い聞かし隠した悲しみに震えてる魂大切な人養える力社会の言うまっとうな生き方そんな生き方に変えたなら君
70 26.高架線 からもそしてこれからも高架線の列車の音を聞きながら僕は歌っていくのさもはやそれは変わりはしない場所を変えども歳は喰えども高架線の列車の音と共にこれからも歩んでいくだろう我が地元神戸の街
71 7.グッバイ 昨日までの自分にさよなら誰かの言い訳でも聞きながら(!
72 2.マンティス▽クライシス is Crisisもう我慢できない絶叫を聞きながらそっと首筋に歯を当てた狂気と正気の狭間で揺れDIE(揺れDIE…) You are di
73 2.十勝望郷歌 虎落笛里もそろそろ初雪かテレビのニュース聞きながら背中に詫びる
74 1.わすれ宿 あなたは書き入れる窓の外悲しげになく虫を聞きながら浴衣の胸に指をやるどこかさびれたこの宿が今のふたりに似合うわねしのび逢いもえたとて明日は又よその人甘えてみたいしみじみとあなたつかれているようね同じくらいになや
75 33.回送 ファストフードで知らない人たちの日本語を聞きながらバックパックを抱いて寝る夢を見るまで夢を見るバスに乗って行くんだ窓の外を見つめてた中央分離帯でガラスの破片が僕に煌めいたでもどうしようもないんだこの歌が言い逃れ
76 18.愛の光 に消えない光を私は見つけたの雨だれの音を聞きながら今日まで暮らしてきたの過ぎ去った誇りのなかで今日まで暮らしてきたの心のままに生きてきたことがいけないことだと思ってただけど今は違う永遠に消えない光を私は見つけた
77 27.遠くで汽笛を聞きながら >27.遠くで汽笛を聞きながら 作詞 谷村新司 作曲 堀内孝雄悩みつづけた日々がまるで嘘のように忘れ ... てゆこう遠くで汽笛を聞きながら何もいいことがなかったこの街で俺を見捨てた女を恨んで生きるより幼い心に ... てみたい遠くで汽笛を聞きながら何もいいことがなかったこの街でせめて一夜の夢と泣いて泣き明かして自分の ... ゆきたい遠くで汽笛を(|
78 1.Chant de Vérité 背に受けた花の歌風虫や鳥や潮騒の鼓動ただ聞きながら新しい蕾に滴が落ちる小さな花が咲く蒼い宿木は愛し気な眼差しで絡まり合った生命の螺旋が解けぬほど結ばれた一抹の希望なら終わらぬ夜に怯えた瞳は降り注ぐ光と見上げる雲
79 6.君田の炭焼き唄 ものとここの山家に住まいされ川のせせらぎ聞きながら何を想うか君田の夜明けだ
80 5.うつろいゆく者たちへ う少しだけ、私を外で騒いでいる子供の声を聞きながら夏はすぐそこに友達の久しぶりの連絡さえも二日も止めたまま情けないな'あんたまだ家を出ないのかい'と嘆くドラマの母の台詞うちの母は背中を向けたままどうでもいいよう
81 4.真夜中のアイソレーション りたくて月明かりを求め手をひいた君の足音聞きながら真夜中のアイソレーションまるで世界はスローモーション真夜中のアイソレーション二人このまま二人このまま夏が過ぎて二人の傷は癒え違う風に冷まされてく僕はただ同じ月を
82 3.さよならバイバイ 緒君のつまらない話をそうだねと返す悪口を聞きながら嫌になることがあるみんなで遊びにいっても心はひとり友達という言葉に蝕まれる日々ですさよならバイバイなにもかも信じないし信じられないさよならバイバイどこにいても何
83 7.川の流れのように 川の流れのようにいつまでも青いせせらぎを聞きながら(!
84 8.oh Darlin'〜KAI〜 I〜 作詞 池森秀一 作曲 田川伸治潮騒聞きながら静かに目を瞑ってみたどこかに繋がってく僕ら生まれたその場所泳ぐの得意じゃないだけど僕の頭の中なぜか風をうけて波に乗る少年の頃の自分がいるよ Oh Darlin'
85 3.ネジ きい?小さい?そいつはデジタル機器の裏側聞きながらほらやっぱり君の頭(え?・この・ネジ・なに?・どこから・出て・きた・のよ)あれこの棚(No!)引き出しから(No!)椅子(の)右(の)肘掛から(No!)冷蔵庫(
86 10.川の流れのように 川の流れのようにいつまでも青いせせらぎを聞きながら(!
87 14.こんな男でよかったら でよかったら俺とくらそう横浜で船の汽笛を聞きながら夢をお前とみたいのさこんな男でこんな男でよかったら俺とくらそう横浜
88 10.ただいま り駆け足してみたいねテレビの角力の音とか聞きながらね片手に夕刊つかんでKISSしたいなあわてて転んであなたに笑われたいニャンニャンニャニャニャンニャンニャンにぎやかにしてワンワンワワワンワンワンむかえに来てよみ
89 10.the amber moon aid i'm hereおやすみ星のうた聞きながら lu la lu lu la la please close your eyesねぇ what do you see now? fall asleepおやすみ
90 57.遠くで汽笛を聞きながら(ゴスペル・バージョン) >57.遠くで汽笛を聞きながら(ゴスペル・バージョン) 作詞 谷村新司 作曲 堀内孝雄悩みつづけた日 ... てゆこう遠くで汽笛を聞きながら何もいいことがなかったこの街で俺を見捨てた女を恨んで生きるより幼い心に ... てみたい遠くで汽笛を聞きながら何もいいことがなかったこの街でせめて一夜の夢と泣いて泣き明かして自分の ... ゆきたい遠くで汽笛を
91 10.OLD TIMEJAZZ MEJAZZレコード聞きながら OLD TIMEJAZZひと晩だけなら OLD TIMEJAZZあな ... MEJAZZレコード聞きながら OLD TIMEJAZZひと晩だけなら OLD TIMEJAZZあ
92 19.川の流れのように 川の流れのようにいつまでも青いせせらぎを聞きながら(!
93 1.Sunday Love うもないほどにあなたが好きなのラブソング聞きながら夢見てるのあなたと手をつないだりしてみたいなずっと側で話だって聞いてたいしあなたの香りに包まれてたい恋しいあなたにもう少しで会えるでもやっぱり恥ずかしくてずっと
94 2.男の夕陽 ただおまえがおまえがいればいい男は汽笛を聞きながら夕陽の彼方を見つめてた女は男の肩越しに二人の朝陽を探してたどんなに暗く果てない道も傷つきながらさすらいながらあぁ終着駅にはただおまえがおまえがいればいいどんなに
95 3.Summer of love 揺れる輝く青初めて出会ったあの場所波の音聞きながらはしゃいだふいに君の指先がそっと触れた愛しい瞳を見つめ君への気持ち伝えたい走り出す Your summer dayもう止めないで My sweet love君の
96 9.遠くで汽笛を聞きながら r>9.遠くで汽笛を聞きながら 作詞 谷村新司 作曲 堀内孝雄悩みつづけた日々がまるで嘘のように忘れ ... てゆこう遠くで汽笛を聞きながら何もいいことがなかったこの街で俺を見捨てたひとを恨んで生きるより幼い心 ... てみたい遠くで汽笛を聞きながら何もいいことがなかったこの街でせめて一夜の夢と泣いて泣き明かして自分の ... ゆきたい遠くで汽笛を(|
97 14.ルーセントアイズ つかさ(Arte Refact)波の音を聞きながら歩いて行くまだ先のことなんて考えたことなくて笑い合ってる「今」だけがすべてだった吹き抜ける追い風に呼ばれ振り返るといつもの景色が不意に違って見えたこんな夏は二度
98 6.空に星が降る夜は ぁ」いつの間に流れ始めたラジオのニュース聞きながらそんなことを考えていた過去を夢に見る夜は朝目覚めたら目の前にいないんだなぁ日ごと世界は近づいていく離れ離れの心を残して上り三番線のホームと僕とこの街はからっぽだ
99 9.かけらの心 けが1日の終わりを知らせまだ少ない車の音聞きながら部屋の窓から少し背伸びをしては気をつけてねと小さく声が漏れただらしなく気だるい煮詰まった部屋の生活にもなんだか憧れてたよなだけどどこかで誰にも言えない宝物の大き
100 8.Lady Rainy きった部屋でだんだん弱く消えていく雨音を聞きながら眠った雨の日には Lady Rainy君がそばにいた何も言わないままで雨を見てた雨の日には Lady Rainy君がそばにいた何も言わない Lady Rainy

最大100項目の検索のみ表示可能。キーワードをもう一つ追加し、検索結果を縮小して下さい