アンチテーゼ 歌詞 夏川椎菜 ※ Mojim.com
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夏川椎菜



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夏川椎菜

アンチテーゼ

作詞:すりぃ
作曲:すりぃ

早々サレンダーもう泣いてばっかで
問題以外生まれない人生って何だろう
バンバンザイしたいのに
堂々立っていたいのに
想像ばっかしてんじゃねえ
何年経つんだ
パッセージ誰もが羨んでんだろう
実際そうなれない経験値積んでも
盲目的な感情に
本能的な反動に
細胞的なバイアスに踊らされて

絡まった生命線、到来大ピンチ当然
逃げるんだろ?
視界とんでハラハラグッバイ脳は揺れ

いつだって
感情制限解けるまで僕は一人ぼっちでただ恨んでいた
その人生さえも喰らう程強く強く足掻いてる
あぁ劣等感のジレンマだ僕を救済していや、殺してくれ
その感情制限解けるまで無駄に無駄に吠えるんだろ

とうとう生まれない正義感とか今日日ねえ
存在自体バレない透過してるんだろう
弾丸なんてないのに
ガンガン撃ってないのに
妄想ばっかしてんじゃねえ
頭を垂れんだ
落下したって誰もが見ないフリなんだろう
憂いを帯びた放物線描いて
暴力的な感情に
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経験的な反動に
愛情的なバイアスに囚われるんだ

ほら光った警報灯、想定外モードどうせ
逃げるんだろ?
信頼とんでバラバラドンマイ脳は揺れ

そうやって
代償性の世の中を僕ら疑いも無く息をしてんだよ
その現実さえも霞むほど街は今を照らしてる
あぁ平等なんて辛いだろ?僕が解放してまた羽ばたいて
その代償性の世の中をどこかどこか望んでる

窓から見たこの世界はどうでもよく見えてくもんです
その感覚すら無駄なんです
ただ倦怠感が脈を打って
僕らが悪者だあいつらは偽物なんだ
その感覚すら失って
まだ倦怠感は健在で

耳塞いでも聴こえていた
本当の声が聴こえていた

いつだって
感情制限解けるまで僕は一人ぼっちでただ泣いていた
その人生さえも喰らう程強く強く足掻いてる
あぁ劣等感のジレンマだ僕を救済して、目を覚まさして
その感情制限解けるまで無駄に無駄に吠えるんだろ
ここで今も吠えるんだろう

Wow..




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