Mojim 歌詞

雨上がりの匂い 】 【 歌詞 】 合計38件の関連歌詞

アルバム ( ページリンク ) ソング ( ページリンク )( 部分歌詞 )
1 1.夏空の下 MEG.ME 作曲 やなわらばー・中村タイチ雨上がりの匂い懐かしい道この坂登れば広がってる?景色を見に行こう手を取ってのんびりあくびをするあなたを見てたら悩みも雲のように飛んでいく夏の風蝉時雨流れゆく時の中で安らぎ
2 5.雨子 うのは君の傘が無いひとりきりの帰り道だよ雨上がりの匂いに溶けていた「どうしてもどうしても忘れられないだろうサンダルの少年と日に焼けた記憶が隠してるのは?それじゃ帰ろうか放課後にまた会おうなぞなぞの答えはまた明日
3 1.Your Song としても僕らの好きな歌を口ずさんで行こう雨上がりの匂い古びた傘閉じて屋根の下で陽を待っている時間さえも必要だった伝えることもなく飲みこまれてた言葉もあなたの胸の奥で憶えているなら育ってゆくから想い続けていいんだ
4 4.あの頃は何もわからなかった(with Marty Friedman) ぐるたび孤独にもがく夢を見た虚しい思いと雨上がりの匂い交差点に取り残されて戸惑ってばかりいたあの頃は何もわからなかった意味のない呼吸ばかりして穴の空いた器に水を注ぎ続けるみたいにあの頃は何もわからなかった敷かれ
5 8.春、恋桜。 する人よどんなものよりも代え難いいつかの雨上がりの匂いの様にほら、花は舞い散るねえ、一口いかが?はあ、人はこれをやああ、恋といふら

6 1.春、恋桜。 する人よどんなものよりも代え難いいつかの雨上がりの匂いの様にほら、花は舞い散るねえ、一口いかが?はあ、人はこれをやああ、恋といふら
7 4.マイフェイバリットジュエル 風散歩している犬ずっと繰り返し聴いてる歌雨上がりの匂い雫纏う花昨日観た映画君から不意に届いたメッセージ何気ない景色に特別は隠れてる他の誰にも気づけない大事なもの真夏に降る日射しを集めて光り輝くジュエルのようにわ
8 12.Fukushima ように遠くへ行くのだろう心の奥深くいつも雨上がりの匂い、ふるさとあなたの面影今はもう夢に見るだけ三日月照らす帰り道小さな声、ありがとうどんなに時が流れてもいつまでも忘れない未来へと吹く風に思い出すのは、ふるさと
9 2.Shining Memory きゃ終わらないいつか笑えるよに笑えるよに雨上がりの匂いが新しくて好きだったあの頃は幼すぎて何も言えなかった吹き出しちゃうくらいの失敗もあったけれどそれも奇跡なメモリーかっこ悪くないし全然変わらない本音言っちゃえ
10 7.マイフェイバリットジュエル 風散歩している犬ずっと繰り返し聴いてる歌雨上がりの匂い雫纏う花昨日観た映画君から不意に届いたメッセージ何気ない景色に特別は隠れてる他の誰にも気づけない大事なもの真夏に降る日射しを集めて光り輝くジュエルのようにわ
11 3.虹色のファンタジー紘毅 てた君への想いは嘘まみれの日々をあざ笑う雨上がりの匂い開放的なもんさ予定はガラガラ昼間疲れ果てて一人の夜はまだ苦手だけどこの先いくつもの別れは決まってるけどしあわせの数は自分で決めるのねぇ夢なんてねぇ希望とか溢
12 2.レイングリーン さに消えていくそっとゆくりなく消えていく雨上がりの匂いが好きと水たまりを見て君が言った涙声で笑った君に最後まで何も言えなかったそっと静けさに消えていくそっとゆくりなく消えてい
13 1.R'N'R P@RTY カーを震わせた瞬間にあらゆる景色を呼んだ雨上がりの匂いや眩しすぎた朝の太陽お前がこぼしてたあの涙その意味が今は分かるスロットル開けるうなるマイマシーンあいつが言った「ハイになるぜ今夜!」 All Night A
14 1.マイフェイバリットジュエル 風散歩している犬ずっと繰り返し聴いてる歌雨上がりの匂い雫纏う花昨日観た映画君から不意に届いたメッセージ何気ない景色に特別は隠れてる他の誰にも気づけない大事なもの真夏に降る日射しを集めて光り輝くジュエルのようにわ
15 12.ものがたり ートの足跡を辿る正体を突き止めにいくんだ雨上がりの匂いを吸い込み宝物を抱えて歩いてる歩いてく伝えたいはずなのに飲み込んで震えていた小さな声みんなキライだよみんなキライだよ傷つきながら生きてきた壊されながら生きて
16 5.虹 なんて窓に映った君の姿を思い出すんだろな雨上がりの匂いがして空には虹が顔をだした僕らはあの頃を思い出すけど何度も、何度でも忘れるよ
17 9.Keep on Lovin' You う!ピカピカのアスファルト光ってる深呼吸雨上がりの匂い明日へ明日へ明日へ眩しい光1!2!3!Jump!!遠い過去より溢れる未来生まれ変われ Keep on Lovin' You本気を見せて勇気を出していつか叶う
18 1.Keep on Lovin' You う!ピカピカのアスファルト光ってる深呼吸雨上がりの匂い明日へ明日へ明日へ眩しい光1!2!3!Jump!!遠い過去より溢れる未来生まれ変われ Keep on Lovin' You本気を見せて勇気を出していつか叶う
19 7.seven days ays 作詞 Rico 作曲 齋藤真也雨上がりの匂いに誘われ旅立ちを決めたあの日はこの願いを遮るものなど無いと思ってた涙を拭うその度映る景色が変わるなら無邪気な夢を守るよ消えないあの虹を希望という架け橋をもう
20 3.瞬間 a-na-na-naそれは突然消え去った雨上がりの匂いがした空っぽになった誰かとすれ違っても好きな曲がかかってもスルーしっぱなし風に吹かれ漂う僕はひつじ雲いつしか彼方まで流されたあの瞬間言いたくて言えなかった言

21 8.CLAMCHOWDER(plugged) たこの季節に懐かしい雨上がりの匂いが広がるこのままの僕らで時を重ねればクラムチャウダーのように優しく ... たこの季節に懐かしい雨上がりの匂いが広がるこのままの僕らで時を重ねようクラムチャウダーのように優し
22 23.ふるさと 閉じれば聞こえてくる夕焼けに染まる橋の上雨上がりの匂いとあの山の麓に掛かる虹が大好きだったその山の代わりに今では毎日見てる高層ビル幼い頃眺めた景色が頭の中を横切るあの頃はって切なくもなるでしょうでも夢追いかけて
23 12.涙のあとに feat.Metis い流せば涙の数だけまた変わっていけるから雨上がりの匂いのするweekend慌ただしさ離れ一人きりで iPod手に目的もないまま歩く慣れた街の中相も彷徨えるSOUL切なさ運ぶ風に吹かれると誰にも言えないでいた想い
24 3.Blue Finch と願いはおんなじで立ってる場所が違うだけ雨上がりの匂い双子が空を見上げてるあああなたは私を知らないああ二人はまだ出逢ってない離ればなれ光と陰陰と光太陽だけがそう知っていた生きてく理由がわかるよ今に Blue f
25 2.Clamchowder ない欲張りな風が残したこの季節に懐かしい雨上がりの匂いが拡がるこのままの僕らで時を重ねればクラムチャウダーのように優しくとけてゆくのさ間違いだらけの言葉は置き去り古い写真に残した憂鬱目の前でひらく五月の赤い花と
26 6.生活 悔する出来事があったとしても暮れて行く空雨上がりの匂い街の音錆びた自転車読みかけの本解けた靴紐何一つ無駄な物はない冷たいコンクリートに額をつけたまま目覚めた朝重たい頭を抱え人ごみに揉まれて流されてもこうして生活
27 2.Monday Morning の中でくすんでいくような目が覚めて気付く雨上がりの匂いもう過ぎた日々に手を振った It was bright Monday Morning柔らかい日がさしてたその中で It was bright Monday
28 8.よろこびの歌[Nancy Mix] 人がいい真夜中にうろつく真夜中にうろつく雨上がりの匂い取りとめなく脈絡なく真夜中にうろつくまわりに誰がいてもまわりに誰もいなくても自分が好きなものが何なのかは知っているあふれ出るよろこびの歌あふれ出るよろこびの
29 14.生活 悔する出来事があったとしても暮れて行く空雨上がりの匂い街の音錆びた自転車読みかけの本解けた靴紐何一つ無駄な物はない冷たいコンクリートに額をつけたまま目覚めた朝重たい頭を抱え人ごみに揉まれて流されてもこうして生活
30 2.Ringing Up 画あなたの街まで自転車に乗って川沿いの道雨上がりの匂い今すぐあなたに伝えたくて Ringing Up……Yeah It makes me happy. So I love you darling! I wann
31 8.海を見に行こう 行こう久しぶりに海へ行こうふりそそぐ陽光雨上がりの匂い想う追い越した自転車の方照れながら若葉の色おかしくて吹き出しそうな時のいたずらに導かれ僕らは行く翼も無いのに明日海を見に行こう眠らないで二人で行こう朝一番の
32 2.生活 悔する出来事があったとしても暮れて行く空雨上がりの匂い街の音錆びた自転車読みかけの本解けた靴紐何一つ無駄な物はない冷たいコンクリートに額をつけたまま目覚めた朝重たい頭を抱え人ごみに揉まれて流されてもこうして生活
33 8.よろこびの歌 人がいい真夜中にうろつく真夜中にうろつく雨上がりの匂い取りとめなく脈絡なく真夜中にうろつくまわりに誰がいてもまわりに誰もいなくても自分が好きなものが何なのかは知っているあふれ出るよろこびの歌あふれ出るよろこびの
34 4.まぶたの裏の休日 の中の誰も知らない恋 LOVE LOVE雨上がりの匂い SUKI SUKIエンディングのない物語 LOVE LOVE夕凪の蒸し暑さに SWEET SWEETとろけてもっと今日はいつもよりもちょっと苦めのコーヒー
35 5.バスストップ(Tuppence.Studio.Live) い通学路畦道の脇に見つけた蛍二人で眺めて雨上がりの匂いで思い出す瞬きここは東京22時バスを待つ時々開くあの日の手紙財布の中へ忍ばせたまま重ね過ぎた面影と共に待ち惚けガラクタ集めてばかりいる僕と花つぼみ咲かずに生
36 9.虹色のファンタジー てた君への想いは嘘まみれの日々をあざ笑う雨上がりの匂い開放的なもんさ予定はガラガラ昼間疲れ果てて一人の夜はまだ苦手だけどこの先いくつもの別れは決まってるけどしあわせの数は自分で決めるのねぇ夢なんてねぇ希望とか溢
37 13.君とこの空の下で 立ち止まった道の上重なる影他愛のない横顔雨上がりの匂いが記憶を揺らす不器用な「ごめん」下手くそな言い訳困らせる言葉選ぶのも得意であまのじゃくに何度も振り回されたねそれすらも愛おしいんだよだけどね思い出ばかりなら
38 2.Standing on the hill h果てしない緑と、吹き抜ける西風 wow雨上がりの匂い、いつでもいい、待っているよかならず明日になれば笑えるからいつでも僕らはここに立っているよかならず明日になれば笑えるから確かに僕らはここに立っているよ wo