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祇園 】 【 歌詞 】 合計273件の関連歌詞
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1 2.サランヘヨ 出会った春には博多どんたく抱かれた夏には祇園山笠あなたのそばではしゃいだ日々を思い出してはまた涙心の片隅で恨みます忘れたくないから恨んでますサランヘヨサランヘヨ自分勝手にときめいてサランヘヨサランヘヨ自分勝手に
2 3.盛者必衰の理、お断り 愛を誓い合って小指と小指、真夜中に絡めた祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり沙羅双樹の花の色盛者必衰の理をあらわすおごれる人も久しからずただ春の夜の夢のごとしたけき者もついには滅びぬ偏に風の前の塵に同じきりないな
3 1.惚れて千両・無法松 郎何も持たずに世に出た命裸ひとつの無法松祇園太鼓をやぐらの上でたたきゃ怒涛の勇み駒恋し名を呼びゃ涙か汗か情けこがして提灯ゆれて夏のさかりを山車がゆく小倉雀がかついで騒ぐおとこそのまた男だとかつぎだされりゃ命もか
4 2.博多祭りうた 介 作曲 平義隆惚れていたって恋から覚めてヨ祇園山笠博多っ子祭りがいのちと追山かつぐ心意気走れば飛び散る汗かしぶきか魂かおっしょいおっしょい真夏をこがしおっしょいおっしょいあゝ祭りだよ祭りばかりかみんなが燃えるヨ粋
5 8.HOLD YOUR HANDS竹末 子どもの笑顔街に響く子ども太鼓踊るかける祇園山笠歴史誇り見守る龍王神社健やかに伸び行け竹のように HOLD YOUR HANDS心を一つに HOLD YOUR HANDS未来に向かって HOLD YOUR HA

6 11.無法松の一生(度胸千両入り) 堤灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴や
7 3.京都・夏物語 人京都の夏はとても華やか歴史の街の風物詩祇園祭りのお囃子太鼓豪華絢爛山と鉾伽羅に白檀香の香りが心を癒やしてくれますあなたを愛した京都の夏京都の夏の夜空を焦がす五山送り火大文字二人徒然加茂川沿いを着かず離れず歩い
8 1.京の恋唄 多野亮 作曲 花笠薫花のかんざしだらりの帯よ祇園白川下駄の音おぼえてますわここでした好きよと泣いて甘えたの手と手をかさねいつまでも名残りおしんだ舞娘坂さがし続けてここまで来たの逢えてよかった一夜でも運命(さだめ)の
9 2.八坂恋物語 縁を結んでおくれやす祇園さんしだれ桜の花吹雪風に舞うのは涙か恋かせめて逢いたい逢いたいねえーにくいひ ... うぞ叶えておくれやす祇園さんしだれ桜のお花見でそばに寄り添うきれいなお方ちらり目が合う目が合うねえ
10 1.夜桜ブルース r> 作詞 友利歩未 作曲 桧原さとし花に誘われ祇園白川あなたはあなたはどこへ消えたの都をどりがはねて誰もがそぞろ行く石畳愛して愛して捨てられて馬鹿ね私は桜桜夜桜花が舞います遊び上手で別れ上手なあなたはあなたは誰のもの
11 1.祭りだ!和っしょい ねイケイケソーランヨー男だんじり喧嘩節女祇園のみだれ髪燃えちゃうね惚れちゃうねイケイケソーランヨー祭りだ祭りだ祭りだよ男と女の祭りだよ大漁豊作日本の祭りは世界一エンヤーサコーラサエンヤーエンヤーコーラッサエンヤ
12 7.祇園町 AIKO7.祇園町 作詞 鳩子 作曲 BAND-MAIDおこしやすおおきによろしゅうおたの ... ます赤くやんわり灯る祇園町花かんざしの彩りは移り変わり京はおぼろ夜桜はまだかいなとぃなぁいっといでや ... しい故郷でかにかくに祇園に恋し1人心決めて来たんどす歴史を誇る古都へとわれしのぶに誇りを持っていつ
13 2.博多の夜 を月の灯りが優しく包む二度と戻らぬ夏の宵祇園山笠恋しさつのる抱いても一度も一度抱いて夢も儚い夢も儚い博多の夜よ夜風が冷たく川面をゆらすどこか似たよな身の上ばなしグラス片手に待ちわびる中洲那珂川屋台の灯り好きよ今
14 6.祭りの夜~君を好きになった日~ はぁあ~玄界灘はじけ波に揉まれて育つ博多祇園の祭りはぁあ~博多どんたく港雨に打たれて育つ博多伝統祭り~はぁあ~その夜はmore魔法にかけられてね大人も子供たちも暴れる回れ回れ両手上げて回せ回せ声を出して後の事は
15 2.あとの祭りの一人酒 と胸とを合わせるために帯は背中で結ぶとか祇園ばやしを遠くに聞いてあなたが解いた夜もある紅も島田もわやになりあとの祭りの一人酒京の気倒れ折れそな心そっとささえてくれる人こんな女のなんぎな涙笑おてふいてねぬぐってね
16 1.きよしの人生太鼓 け男の人生太鼓笹の提灯ゆらゆら揺れて小倉祇園の太鼓の音は腹の臓までじんとくる意地と度胸じゃ負けないけれど恋のいろはがさばけずに涙涙噛んでのあばれ打ち波よ花咲け玄界灘に風よ歌えよ大地を走れ男我慢の撥さばき喧嘩早く
17 5.とびはたSUMMER! のビロード風を起こせとおおたろ(う)囃子祇園お江戸の昔から男の粋は荒唐無稽祭り祭れ祭れば祭れコエアゲススメアシフミナラセ(声あげ進め足踏み鳴らせ)凪いだ海に波風立てろ恋に酔い夜に酔いヨイトサ!ヨイトサ!酔人(よ
18 7.その先は? いた時にはもう後戻りできないよできないよ祇園精舎の鐘が響けど諸行無常とうすうす気づいてもここでやめたら地獄の1丁目どこまで行けばカンペキな人生?がんばってがんばってがんばってがんばって今も、、、途中がんばってが
19 8.春夏秋冬まつり唄 上がるねぶたに七夕夏まつり伝統誇る町衆の祇園祭りは夢を呼ぶ夢を呼ぶ祭りだよ祭りだよ老いも若いも総踊り差す手引く手の笑顔と笑顔豊作満作秋まつり褌(ふんどし)一丁血を湧かす喧嘩祭りの勇肌勇肌祭りだよ祭りだよ海の町か
20 6.京都の夜 せておくれ今一度優しいあなたのささやきを祇園の雨に濡れながらシャネルの人をせつなく今日もさがす京都の夜はふけゆくさがす京都の夜はふけゆ

21 1.京都一人 て泣いて私別れた男(ひと)御池(おいけ)祇園(ぎおん)木屋町(きやまち)京都ひとりひとりひとり私は京都ひと
22 1.京都・春めぐり (へいあんじんぐう)夜桜紅(べに)しだれ祇園白川(ぎおんしらかわ)沿いを巽橋(たつみばし)この街は新旧が美しく織り成すさくら咲きさくら舞う京都は春です金閣寺(きんかくじ)天龍寺(てんりゅうじ)大覚寺(だいかくじ
23 16.てんてこ舞い てさてキスまで待て待て初夢合わせて貴方と祇園へ今宵のこと秘密にしようね誰かお月さん縛りつけといて赤い糸で縁結びした後はてんてこ舞いに踊り明かしていっちゃいやいやてんでばらばら浴衣姿ごっこ遊びをしましょ角隠しまで
24 4.無法松の一生(度胸千両入り) 堤灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴や
25 12.平安の都京都(Chicago Poodle ver.) ンリン琳派キラキララ都大路は晴れ舞台八坂祇園さんのおけら参り愛宕(あたご)さんのかまどのお札節分吉田のかろ祭りリンリン琳派キラキララ都大路は晴れ舞台風神雷神火の神水の神春はあけぼの南禅寺紫雲(しうん)たなびく東
26 1.博多祇園山笠 唱ー1.博多祇園山笠 作詞 原文彦 作曲 宮下健治地下足袋(たび)に締(し)め込(こ)み水法 ... 叫(おたけ)びあげて祇園山笠博多の夏があゝ走ると
27 1.ヒメサマスピリッツ 痛快爽快シミュレート祇園精舎の鐘の音は鳴らせない神輿に担がれてこの世を眺めても一寸先にはもののけしか ... 対生涯後悔したくない祇園精舎の鐘の音はどんな音?将軍様に宛てた恋文を詠むの依依恋恋依依恋恋百花繚乱華 ... 痛快爽快シミュレート祇園精舎の鐘の音は鳴らせないめちゃくちゃ溺れたっていいじゃん!スーパーウルトラハ ... 痛快爽快シ
28 5.加茂の流れに 作詞 南こうせつ 作曲 南こうせつやさしい雨の祇園町加茂の流れにうつるあなたの姿あれは初めての恋見つめ合う見つめ合う瞳あなたとふたりおぼろ月夜の清水(きよみず)で初めてふれたあなたの白い指あれははかない約束涙に涙にぬ
29 7.無法松の一生(度胸千両入り) 堤灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代(なだい)は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃ
30 10.島田のブンブン ラリと降りりゃ祭りごころが騒ぎだす今日は祇園か先斗町三味に太鼓に鳴物ばやしぬる燗ふくんでひと節はァ誰が呼んだか島田のブンブン今夜もちょいとご機嫌さん誰が名づけた島田のブンブンずいぶんいい気分時計の針がクルリとま
31 8.京都白川おんな川 い巽橋(たつみばし)幸せでした二年の月日祇園白川恋の川日暮れて華やぐ町灯り隠してください涙顔声も仕草も何もかも忘れられない忘れない幸せでしたあなたに逢えて京都白川おんな
32 13.鴨川なみだ雨 たわたし願いかなわぬつらい恋泣いて別れた祇園町…信じた人はあなただけにじむ思い出鴨川なみだ雨水鳥せせらぎ流れ水掬(すく)いきれない幸せひとつできることなら今すぐに追って行きたいすがりたい…愛した人はあなただけひ
33 1.長編歌謡浪曲「無法松の恋」松五郎と吉岡夫人 先生を連れて。小倉の祇園祭が見たいとか仰って…。そいつぁ、そいつぁ一つ、楽しんでもらわんといかんばい ... 。あれが音に聞こえた祇園太鼓じゃ。ゆっくりご覧下さいと言いたいところやが、あれは蛙打ちちゅうて、本物 ... 、松五郎の一世一代の祇園太鼓、よお見とってくださいや。おおい、ちょいと打たせてくれ。ええか、これが今 ... 松晴れ姿こ
34 2.無法松の恋 秘めた想いを誰が知ろ届かぬ想い実らぬ恋を祇園太鼓に打ち込めて腕も折れよう命もいらぬこれが松五郎暴れ打ちこれでよかこれでよか夢花火男一途は無法
35 12.京都のとんぼ 分が好きなんよこの世はみんな極楽さん京都祇園
36 6.春夏秋冬まつり唄 上がるねぶたに七夕夏まつり伝統誇る町衆の祇園祭りは夢を呼ぶ夢を呼ぶ祭りだよ祭りだよ老いも若いも総踊り差す手引く手の笑顔と笑顔豊作満作秋まつり褌(ふんどし)一丁血を湧かす喧嘩祭りの勇肌勇肌祭りだよ祭りだよ海の町か
37 2.鴨川しぐれ た)辛さ隠した京口紅(くちべに)を溶かす祇園の春の雨花も濡れます鴨川しぐ
38 32.軍国舞扇 の心あての心、そして祇園中の心が明日は日本の空へ向いて飛び立つのどっせ。」花の振りそでだらりの帯もか ... て、あてかて、いゝえ祇園の人かてみんなおんなし気持やわ。あてらの真心が天に通じたんどすもの、泣いても ... る銀の鳥ほんに嬉しや祇園の空を晴れてひとさし舞う
39 6.さすらい慕情 かすんだ関門海峡越えて来たのさ博多の町へ祇園山笠あの夏に出逢って見初(みそ)めた浴衣の女(ひと)よ逢いたいよ…恋しいよ…さがす天神涙のあの眸(ひとみ)路面電車があの日の恋をつれて来るよな春雨通り眼鏡橋から異人館
40 2.玄海おんな船 エンヤコラエンヤコラ夢を追う玄海おんな船祇園・山笠見初(みそ)めたひとは東京生まれの旅の人噂きくたびせつないけれど恋はお預けこの次とエンヤコラエンヤコラ網を引く玄海おんな船風にはためく大漁旗を夕陽が染めてる志賀
41 1.さすらい慕情 かすんだ関門海峡越えて来たのさ博多の町へ祇園山笠あの夏に出逢って見初(みそ)めた浴衣の女(ひと)よ逢いたいよ…恋しいよ…さがす天神涙のあの眸(ひとみ)路面電車があの日の恋をつれて来るよな春雨通り眼鏡橋から異人館
42 1.さくら・恋綴り 年流れても今も変わらぬものがある京の都の祇園町白川流れる水の声肩に舞い散る花びらは淡い色した恋の涙かしだれ桜の儚さか足を止めさす花吹雪ランランランランランランランラン乱れ散れ心の思いが届くならランランランランラ
43 1.京都のとんぼ 分が好きなんよこの世はみんな極楽さん京都祇園
44 1.祇園のおんな 年全曲集1.祇園のおんな 作詞 高田ひろお 作曲 弦哲也柳芽をふく石畳花見小路に灯がともる髪 ... かりのおもてなし京都祇園のおんなは身をこがす夏は宵山大文字惚れた弱みの夕涼みもやい恋ですかなわぬ願い ... くしておもてなし京都祇園のおんなは深情け霧にかすんだ花灯路いまも面影また浮かぶ強く生きなきゃこの花街 ... んなりおもてなし京都
45 29.無法松の一生(度胸千両入り) 提灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴や

46 2.鴨川なみだ雨 たわたし願いかなわぬつらい恋泣いて別れた祇園町…信じた人はあなただけにじむ思い出鴨川なみだ雨水鳥せせらぎ流れ水掬(すく)いきれない幸せひとつできることなら今すぐに追って行きたいすがりたい…愛した人はあなただけひ
47 7.京都白川おんな川 い巽橋(たつみばし)幸せでした二年の月日祇園白川恋の川日暮れて華やぐ町灯り隠してください涙顔声も仕草も何もかも忘れられない忘れない幸せでしたあなたに逢えて京都白川おんな
48 14.キュウビ御霊会ミステリヰ〜起承〜 浄瑠璃踊れや踊れ妖の鉾立ち列をなしかくて祇園は最悪最高潮孤軍奮闘じゃ山なし鬼なし命なし殷のお次は魔都を焼く大火大火大火大火大火当然来々々世も狐家業矢継ぎ早の罠(トラップ)罠(トラップ)四条通は只今お耽美耽美どー
49 19.加茂川ブルース ッポリの舞妓いとしや祇園町焦(じ)れて焦らした先斗(ぽんと)町恋のもつれに三味の音もいややいややと泣 ... 都おどりで知り逢うて祇園祭りで結ばれた京の恋路に身を灼けば燃える夜空の大文
50 12.茜色のちいさな手紙。 のどこかで僕はこの小さな歌を手紙に綴るよ祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり沙羅双樹の花の色盛者必衰の理をあらわす驕れる人も久しからずただ春の世の夢の如し猛き者も遂には滅びぬひとえに風の前の塵に同じ産声を上げる今
51 3.一場春夢の晴れ舞台 曇りも無い空まん丸目して踊ろ気さぁ舞って祇園精舎鐘の声諸行無常の響きありただ風の前の塵に同じそう説いて巡り巡る世の中今こそ踊れ踊れとりどり手と手を取れば祭り甚だし塵ぬるを不毛な雨は望まぬまん丸月が上がればさぁ舞
52 3.無法松の一生(度胸千両入り) 提灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引き出し音頭とる玄界灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴
53 1.無法松の一生〜度胸千両入り〜 山車の竹笹堤灯は赤い灯にゆれて行く今日は祇園の夏祭り揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴
54 8.あばれ太鼓〜無法一代入り〜 あれは玄海黒潮が風に逆巻く波音かそれとも祇園の夏祭り響く太鼓のあばれ打ち赤いほおずき提灯にゆれて絡んだ恋の糸花なら桜木松五郎ドンと断ちきる勇み駒右とおもえばまた左ばちとばちとが火を吹けば早瀬飛び散る波しぶき意地
55 2.お龍恋唄 頃かあなたは大義に身をすてるあの日歩いた祇園の小路(こみち)逢いたくて逢いたくてあゝ横須賀は…心が揺れて夜明けです今でも聞える維新の声がお龍はあなたの女ですひとりぼっちよこれから先は淋しくて淋しくてあゝ横須賀は
56 4.菊池寛原作「藤十郎の恋」よりお梶 も憎しみも今は消えましたあゝきれいやなァ祇園の町の宵明り藤さま梶はおんなに戻ります」浮世舞台のからくりなんか忘れてあなたと流れたい墨絵ぼかしの夕暮れに人目しのんだ屋形船愛しい愛しいおんな泣かせの藤十郎「ふたつに
57 1.祇園のおんな 川中美幸-祇園のおんな1.祇園のおんな 作詞 高田ひろお 作曲 弦哲也柳芽をふく石畳花見小路に灯がともる髪 ... かりのおもてなし京都祇園のおんなは身をこがす夏は宵山大文字惚れた弱みの夕涼みもやい恋ですかなわぬ願い ... くしておもてなし京都祇園のおんなは深情け霧にかすんだ花灯路いまも面影また浮かぶ強く生きなきゃこの花街 ... んなり
58 2.お吉情話 川中美幸-祇園のおんな2.お吉情話 作詞 高田ひろお 作曲 弦哲也下田港の寝姿山(ねすがたやま)はまるで鶴さん寝ているようね沖の黒船おぼろ月そうよわたしは一夜妻(いちやづま
59 30.菊池寛原作「藤十郎の恋」よりお梶 も憎しみも今は消えましたあゝきれいやなァ祇園の町の宵明り藤さま梶はおんなに戻ります」浮世舞台のからくりなんか忘れてあなたと流れたい墨絵ぼかしの夕暮れに人目しのんだ屋形船愛しい愛しいおんな泣かせの藤十郎「ふたつに
60 8.盛者必衰の理、お断り 愛を誓い合って小指と小指、真夜中に絡めた祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり沙羅双樹の花の色盛者必衰の理をあらわすおごれる人も久しからずただ春の夜の夢のごとしたけき者もついには滅びぬ偏に風の前の塵に同じきりないな
61 1.盛者必衰の理、お断り 愛を誓い合って小指と小指、真夜中に絡めた祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり沙羅双樹の花の色盛者必衰の理をあらわすおごれる人も久しからずただ春の夜の夢のごとしたけき者もついには滅びぬ偏に風の前の塵に同じきりないな
62 2.京都夜曲 ますせつなすぎますいとしくて京都ふたりの祇園まち月に照らされ山吹の道はまばゆい花あかりせつなすぎますいとしくて京都ふたりの南禅寺泣かぬ約束した夜に泣けぬ蛍がまた光るせつなすぎますいとしくて京都ふたりの貴船川夏の
63 66.古都逍遥 い逢いたい今の君に逢いたい夢かまぼろしか祇園会は濁世の闇に赫々と御霊を送る大文字哀れゆかしき古都の夏ああ花も夢もかえらず逢いたい逢いたい今の君に逢いたい別離は人の常なるを銀漢冴えて水清くゆきて還らぬ紅唇よ熱き心
64 7.ダ・メ・オ・ト・コ バラこの世は色即是空祇園精舎の鐘を鳴らせバラバラ可愛い生け贄捧ぐちゃんちゃら・チャラにして OKダメ ... バラこの世は色即是空祇園精舎の鐘を鳴らせバラバラ可愛い生け贄捧ぐちゃんちゃら・チャラにして OKダ
65 5.惚れて一生 作詞 たきのえいじ 作曲 宮下健治西の祇園に東の三社恋の門出の華舞台一億二千のその中で結ぶ縁の命綱惚れて一生ふたりで生きるふたりで生きる目もと千両心は万両交わす盃宵の口おまえが川なら俺は橋酒は情けの渡し舟惚れ
66 3.かすみ けて抱き締め虫が鳴き騒(ざわ)めく八月の祇園坂と扇子屋小さなこの子が望む微笑んだ五月は来ない紙風船を空へ高くそこには涙が溢れて紅い飴玉想い出がほら一緒に溶けて無くなる目を覚ます、小さな泣き声が響く午前四時頃大好
67 4.祇園宮川先斗町 情の夢~4.祇園宮川先斗町 作詞 荒木とよひさ 作曲 弦哲也殿方(おとこ)はんもいろいろいは ... んぼ忘れらない竿の味祇園宮川先斗町悲しおすぇ悲しおすぇエエエ…罪な人口説かはってその気にさせはって四 ... じゃ河原の枯れすすき祇園宮川先斗町悲しおすぇ悲しおすぇエエエ…悪い人呑みまひょ呑みまひょぱぱひゅーひ ... 待酒夢で開くは破れ傘祇園
68 1.鴨川なみだ雨 たわたし願いかなわぬつらい恋泣いて別れた祇園町…信じた人はあなただけにじむ思い出鴨川なみだ雨水鳥せせらぎ流れ水掬(すく)いきれない幸せひとつできることなら今すぐに追って行きたいすがりたい…愛した人はあなただけひ
69 5.MATSURI ょい)日本全国端から端までねぶた竿燈七夕祇園阿波よさこい灯籠朝市夜市果てはブラジルリオのカーニバル祭りや年がら年中春夏秋冬君がいるなら祭りが始まるアツく燃えてるここが一番の祭りやどやさよいやさ飲めや踊れやアモー
70 2.祇園宮川先斗町 無情の夢2.祇園宮川先斗町 作詞 荒木とよひさ 作曲 弦哲也殿方(おとこ)はんもいろいろいは ... んぼ忘れらない竿の味祇園宮川先斗町悲しおすぇ悲しおすぇエエエ…罪な人口説かはってその気にさせはって四 ... じゃ河原の枯れすすき祇園宮川先斗町悲しおすぇ悲しおすぇエエエ…悪い人呑みまひょ呑みまひょぱぱひゅーひ ... 待酒夢で開くは破れ傘祇園(
71 1.京都白川おんな川 い巽橋(たつみばし)幸せでした二年の月日祇園白川恋の川日暮れて華やぐ町灯り隠してください涙顔声も仕草も何もかも忘れられない忘れない幸せでしたあなたに逢えて京都白川おんな
72 11.Dreams ン鳴き止まない叩き割るかつ振り回す愛夏、祇園辻棲合わし夢に座りだし指合わす炎喰らいつきの退廃安堵の色合いラズベリーの采配甘く身を酔わす繋ぐ君の体内アイスクリーム到来夏、海に泡、身酔うナイト、ベイベー秋、競りから
73 9.夢ごろも されて足もとをみつめ冬の灯りのあたたかさ祇園の街は雪化粧舞妓のカラコロいそぎ足つめたさ身にしみてきます長い旅です河のような迷い月夜の夢ごろも ya ya ya ya ya ya ya ya ya ya ya y
74 18.京都去りがたし つしかよう知らん京都京都あゝゝ去りがたし祇園祭の宵山(よいやま)の夜切ない鉦(かね)を素肌で聞いた涙集めた時の川面(かわも)を浴衣(ゆかた)の帯が流されてゆく淋しい女やから憎むことなどようできん京都京都あゝゝ去
75 13.軍国舞扇 の心あての心、そして祇園中の心が明日は日本の空へ向いて飛び立つのどっせ。」花の振そでだらりの帯もかた ... て、あてかて、いゝえ祇園の人かてみんなおんなし気持やわ。あてらの真心が天に通じたんどすもの、泣いても ... る銀の鳥ほんに嬉しや祇園の空を晴れてひとさし舞う
76 1.無法松の一生(度胸千両入り) 堤灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代(なだい)は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃ
77 12.歌謡浪曲無法松の一生~度胸千両入り~ )にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右 ... 郎総身の力を振り絞る祇園太鼓の暴れ打ち」泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴や未練は
78 2.恋暦 ない胸に未練が雨宿り千切って千切れぬ恋暦祇園の育ちが東京の水に馴染んだ明け暮れはあなたに寄り添いしあわせでした恋の日めくり後がないなみだと捨てます恋
79 49.無法松の一生(度胸千両入り) 堤灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭り揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴
80 2.哀恋坂 で歩いた八坂の鳥居忘れてしまえと情が泣く祇園祭りのざわめく中で雨に雨に雨に打たれた女坂未練をいっぱい転がしながらあなたの優しさ恋しがるあれは師走の顔見世帰り雪に雪に雪に咲いてた寒椿溜め息重ねてひとりになってみえ
81 13.祇園エレジー(お座敷小唄) り姉妹13.祇園エレジー(お座敷小唄) 作詞 不詳 作曲 陸奥明富士の高嶺に降る雪も京の ... の高嶺に降る雪も京の祇園に降る雪もいとしあなたのてのひらにとけて流れりゃおなじことひとめ見たのが縁
82 9.相愛回想~ニッポンの唄京都~ 健治・平義隆 作曲 岡平健治始めて手を繋いだ祇園祭の夜昨日の事の様に思い出せるよ四条町のアーケード浴衣姿の君と二人で歩くのが照れくさかったねあれから僕らも随分大人になって愛の形も変わったけれど…繋いだ手は離しはしな
83 5.無法松の一生 提灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭り揃いの浴衣の若い衆は綱を引き出し音頭とる玄界灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣く嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴
84 10.もののあはれ からこそ恋千年もの時を経て花に雪ぞ積もる祇園精舎の鐘の音夜ぞ更けにけるしづ心なく散る花の影のさやけさゆくへも知らぬ人の命もののあはれよ恋しかるらむ諸行無常盛者必衰諸行無常盛者必衰諸行無常盛者必衰諸行無常生者必滅
85 1.糸車、からり 、からり 作詞 祇園精舎守 作曲 祇園精舎守糸車、からり…天に回る人の情け糸車、からからり…手を繋いで輪を作る背
86 2.愛し、恋し し、恋し 作詞 祇園精舎守 作曲 祇園精舎守愛し、恋し…薄明かり目を覚ます独り寝凍える身体手を伸ばす頬を寄せる褥
87 21.無法松の一生(度胸千両入り) 提灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴や
88 1.I・愛 KANSAI 電車は今日もゆくみんなの想いを乗せてゆく祇園天神夏祭り「ソーリャ!ソーリャ!」十日えびすは冬祭り「ソーリャ!ソーリャ!」毎度おおきにまた来てや!「ソーリャ!ソーリャ!」明るい声が響く街淋しい時は<元気をくれる>
89 12.祇園祭 ラオケ12.祇園祭 作詞 谷村新司 作曲 谷村新司化野をぬけて清滝へ向かう ... をぬけて清滝へ向かう祇園祭りの遠ばやしを逃がれるように宿につけば心細さもつのる渡月の橋を渡りきるま
90 9.京都去りがたし つしかよう知らん京都京都あゝゝ去りがたし祇園祭の宵山(よいやま)の夜切ない鉦(かね)を素肌で聞いた涙集めた時の川面(かわも)を浴衣(ゆかた)の帯が流されてゆく淋しい女やから憎むことなどようできん京都京都あゝゝ去
91 9.玄界情話 やれ掛け声ひびく小倉祇園は太鼓山車あれは私と子供のために叩くつもりか撥さばき鬼も恐れる無法と言うがい ... きながらも知らぬ振り祇園太鼓も私の耳に泣いて聴こえる乱れ打
92 15.無法松の一生(度胸千両入り) 堤灯は赤い灯(あかし)にゆれて行く今日は祇園の夏祭揃いの浴衣の若い衆は綱を引出し音頭とる玄海灘の風うけてばちがはげしく右左小倉名代は無法松度胸千両のあばれうち泣くな嘆くな男じゃないかどうせ実らぬ恋じゃもの愚痴や
93 13.島田のブンブン ラリと降りりゃ祭りごころが騒ぎだす今日は祇園か先斗町(ポントチョウ)三味に太鼓に鳴物ばやしぬる燗ふくんでひと節はア誰が呼んだか島田のブンブン今夜もちょいとご機嫌さん誰が名付けた島田のブンブンずいぶんいい気分時計
94 8.島田のブンブン ラリと降りりゃ祭りごころが騒ぎだす今日は祇園か先斗町(ポントチョウ)三味に太鼓に鳴物ばやしぬる燗ふくんでひと節はア誰が呼んだか島田のブンブン今夜もちょいとご機嫌さん誰が名付けた島田のブンブンずいぶんいい気分時計
95 24.藤十郎の恋 さ鴨川(かも)の川風祇園の夜風嘘が彩(いろど)る恋ざんげお梶どの嘘や偽りでこの様なことが打ち明けられ ... 十歳、そなたが十六の祇園祭の夜出会(でお)うた時から一日も忘れた日はない心が焼けるように恋焦がれて
96 5.博多山笠 ん)さん博多山笠(やまかさ)祭りに暮れて祇園直会(なおらい)手一本祝いめでたの(オイサゝゝゝ)仕舞いの酒
97 2.京都ようすてん しゃと声かかるウチ、祇園育ちのおんなやしこの町以外はよう住めんあんたについていきたいけれどかいらし女 ... くるコンコンチキチン祇園ばやし声(おと)がする四条(しじょう)通りを歩いたねウチ、今もよい山大好き
98 9.~坂本龍馬~青嵐の夢 間にあわんぜよ冬の京都に聞く三味は今日は祇園か島原か酔えば自慢のよさこい節に故郷を想うも郷土ゆえ燃えて切ない龍馬の胸に赤い血潮がまた滾る西に往く雁明日の行方は誰が知る菊が栄えて葵が枯れる夜明け間近い京の空山が動
99 14.島田のブンブン ラリと降りりゃ祭りごころが騒ぎだす今日は祇園か先斗町(ポントチョウ)三味に太鼓に鳴物ばやしぬる燗ふくんでひと節はア誰が呼んだか島田のブンブン今夜もちょいとご機嫌さん誰が名付けた島田のブンブンずいぶんいい気分時計
100 14.島田のブンブン ラリと降りりゃ祭りごころが騒ぎだす今日は祇園か先斗町(ポントチョウ)三味に太鼓に鳴物ばやしぬる燗ふくんでひと節はア誰が呼んだか島田のブンブン今夜もちょいとご機嫌さん誰が名付けた島田のブンブンずいぶんいい気分時計

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