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夜長 】 【 歌詞 】 合計500件の関連歌詞
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1 3.退屈が大好き の途中あぁノイズ鳴らすのは誰?彼はヤバめ夜長いくだらないこの世界めちゃくちゃにノー・フューチャー大切なワンピース運動はまるでダメ内緒にしといてダーリン生傷絶えない街は絶望的まだ出会えぬ王子様は流動的ありふれた言
2 11.本命 ではないと誰かが言うだろ?電話握りしめる夜長鳴りもしないこんなやつのことを不幸と笑うだろ?誤魔化して平然を装い生きている?誰かが言う正しさだとかのために歳をとる?自分の愚かさを世界中が嘲笑うんだとしても僕は四六
3 5.月下美人 ゆう子 作曲 鈴華ゆう子静かに寄りそうように夜長に広がる影幼い頃描いた姿空に浮かべた初めて見た夢を包み込む月明かり祈りを旋律に置いて奏でよ甘く優しく匂い立つ香が僕の胸を射して刹那に過ぎゆく今を知らせようと淡く儚く純
4 3.心地いい悪夢 っちゃうぜがらくたで満足しないでつーか今夜長すぎるんです「あたしの孤独な心臓誰でもいいから食べて欲しいの」聞き飽きたキャッチコピーはゴミ箱行きだ人気のない街角じゃどんな悪さしたって誰にも咎められないねって笑った
5 27.浪速の四季 どろつくどんの花火上げてしゅーっぽん秋の夜長は月のお顔も世の中もまんまるまるくおさまりて稲も十分穂に穂が咲いて踊れやっとなよいよい冬の寒さに障子開くれば銀世界子供喜ぶ雪遊びうさぎだるまさんにたどんの目鼻おーつめ

6 4.花咲ク街 りのままされど時はいつも過ぎゆくまま秋の夜長旅の道すがら耳を済ませば虫の音(ね)響く積もる雪募る想い並ぶ足跡春夏秋冬2つ並ぶ合せ鏡互いの心映し出す「なにも見たくない」「気が向いたときでいいよ」年中無休でいつだっ
7 10.YOUNG LOVE glory daysいつもくれた連絡連夜長い電話いつもやたら滅多二人旅を計画アメリカアジアエリア北京ベルリンダブリンリベリア上野発の夜行列車(どこだってすぐ行けるさ)「そのうち」「年内」「来年」って話しても行
8 5.timeless tree いてくれ北風追い越し吹いて吹いてくれ秋の夜長には君を想い眠れず…枯葉のベッド春風よ吹いてくれちぎるこの花びら吹いて吹いてくれ天高く飛んでバイバイ手放す彼方遠く遠く遠いさようなら君に触れたひとひ
9 1.紅のドレス がシクシクと痛む寒い夜長は涙がしゅるるしゅるり濃黒の闇を流れてしゅるるもしかしてこれがもう最後かもも ... がシクシクと痛む寒い夜長は涙がしゅるるしゅるり濃黒の闇を流れて…本当はどんなときでさえあなたとふた
10 1.みちのく恋唄 のうち鳴くな鳴くな鈴虫チリリンリン…秋の夜長に誰を待つ冬を越えたらみちのく桜春にひらひら恋ひとつ笑顔ばかりが浮かんで消えてあきらめ切れぬわたしです南部南部風鈴チリリンリン…焦がれ鈴の音(ね)待ちぼう
11 1.紅のドレス がシクシクと痛む寒い夜長は涙がしゅるるしゅるり濃黒の闇を流れてしゅるるもしかしてこれがもう最後かもも ... がシクシクと痛む寒い夜長は涙がしゅるるしゅるり濃黒の闇を流れて…本当はどんなときでさえあなたとふた
12 8.BABY リメンバー大切な情をこめてビルの形に続く夜長い道のりもまた愛さ全てを光らしてももう一度と街の谷間に身を沈めてもお前を思い出しては後戻りベイビー繰り返
13 9.大嫌いシーズン に包まれて手を握りしめたワンルームで秋の夜長に孤独に苛まれては震える日々雪が降る真冬の渋谷混乱する電車のダイヤまだ帰れない一年中下を向いてばかりで何もかもがすべてモノクロになってあなたの手で綺麗に彩られる春夏秋
14 17.虫のこえ んりんりいんりん秋の夜長を鳴き通すああおもしろい虫の声きりきりきりきりこおろぎやがちゃがちゃがちゃが ... ょんすいっちょん秋の夜長を鳴き通すああおもしろい虫の
15 5.おおるないとじゃっぷせっしょん cry Let be夜長の満月に開戦の合図 Try myself燃やせ今情熱の体温ひゅーどろんぼわんべんしゃりん会いたいわあなたにうらめしや今夜ダンスフロアーに化けて出るからねえそこで待っていてねいざ対岸の果てまでバップ踊れおおるないと shake your bodyご来光に半狂乱の ... e higher雄叫び上げろ more cry Let be夜長の満月に開戦の合図 Try mysel燃やせ今情熱の体温イエローモン
16 10.TRADITIONAL りお祭り Walk this way秋の夜長 Walk this way羽子板めんこおせち古池や蛙飛び込む水の音なんて風流で趣深い特別な場所なんでしょう We areJapanese traditional W
17 2.great escape きに変わったゼロから始めようさらば最後の夜長い夢を俺は抜け出した赤い身体で逃げ出した飢えた獣みたいだった俺達の目嵐の彼方へ踏み込み手を伸ばし刺さった刃をおもいきり抜いて言った「俺はお前だ」深い闇を俺は抜け出した
18 1.耽溺ミラアジュイズム 無いような数寸をモダンを羽織っても肌寒い夜長の陰桜は然して[さして]まだ舞わないけれど風風風が香る行間に埋けた[いけた]火種が籠る戯言[ざれごと]読み解いて私毎ミラアジュを君の声音[こわね]にルビなど要らない蛇
19 3.二文銭 都内全域冬晴れですキャスターが言ったその夜長野は記録的な大雪に包まれる分厚い雪の上をティンバーじゃなく長靴で歩く化粧気がない街並み午後八時には熟睡する田舎町で眠らぬ街を夢見た18で飛び出した18号辿り着くハチ公
20 10.妄想日記 コノツ QQキューガッツパンパパーン秋の夜長に長電話とうとうジュージューじゅ~ガッツパンパパーンお菓子で悪戯小悪魔ね11月ってなんにもないけどそろそろ決めたい愛の告白師走オオトリジュウニガツパンパパーン生涯君を

21 8.君との足跡 ば抑えきれなくなってく心の感情が滲む秋の夜長何も言わずにそっと寄り添って冬は君との足跡雪の上に残したよね誰よりもはしゃいでたのに誰よりも静かにさよならも言わずになぜさよならもひとりで写真の君は「もう泣かないで…
22 1.幻夢しずく ずく 作詞 みやび恵 作曲 小田純平秋の夜長に降る雨は月のうさぎの涙でしょうか吐息に曇る窓硝子名前なぞれば泣くようにひと筋ほろり幻夢(ゆめ)しずく惚れちゃいけない男(ひと)なのに惚れて泣くのは運命(さだめ)でし
23 16.L.A.S.D 愚痴、聞いてくれたね春は花見夏は花火秋の夜長に語らい冬跨ぎ交わり季節変わる度、良さ知る新たに抑えられないこの胸の高鳴り注がれた愛で癒されるevery time心の疲れ微笑で撃退溢れる程に溺愛、今じゃもう君なしじ
24 2.潮騒ぎ …温かい君の声消えずに僕の勝手な宝物秋の夜長に君と鈴虫になり凛々リンリンランラン氷柱ンラングリンチョリンパリン灯ない部屋愛しき顔はっきり浮かんで消え想いが飛んで行って眠る君を起こしちゃったらゴメンチャイ灯ない部
25 9.お風呂上り ねと重ねて言った秋の夜長は人恋しくて眠りにつくのは虫の音(ね)だけ慣れぬ手つきでお酒をつげば父は昔を ... かかけたいと思う秋の夜長は話しが弾み眠りにつくのは虫の音だ
26 22.野うさぎ の後の素顔ですひとりで暮らす寂しさは秋の夜長の虫の声どこにも出せない手紙には想いも寂しく滲むだけ木枯らし落ち葉に映る運命(さだめ)です落ち葉に映る運命です旅立つ事を決めたのは駅の桜の冬木立あなたに会えない悲しみ
27 17.柿蜜生姜 ととろとろ光る琥珀色「柿蜜生姜」あんまい夜長おいしいズルを知ってる魔女はピカピカ光る口で笑う「柿蜜生姜」魔法仕立てのフルコース柿蜜生姜とALL NIGHT LONG生ハム、サラダ、チーズにワイン薄いバケット、カ
28 8.夏のめまい feat.田我流 う夜は明けてく謎を残し彼女は去ってく短い夜長くするマジック彼女はかけて消えた朝の街夏が去ってく誰も大人しく熱を冷まし帰ってくだけど胸にひっかかるランデブー忘れないでもいいならI'll call you on t
29 6.この夜は 季節が戻るのをこんなに朝が遠いなんて秋の夜長(!
30 1.おおるないとじゃっぷせっしょん cry Let be夜長の満月に開戦の合図 Try myself燃やせ今情熱の体温ひゅーどろんぼわんべんしゃりん会いたいわあなたにうらめしや今夜ダンスフロアーに化けて出るからねえそこで待っていてねいざ対岸の果てまでバップ踊れおおるないと shake your bodyご来光に半狂乱の ... e higher雄叫び上げろ more cry Let be夜長の満月に開戦の合図 Try mysel燃やせ今情熱の体温イエローモン
31 11.秋の夜長曽我部恵一 2016 トリビュート11.秋の夜長曽我部恵一 作詞 中川敬 作曲 中川敬音もなく降り暮らす木の葉の下で眠りゆく空さえも喜びの笑顔見せず毎日が果てしない大きな川に浮かびゆく橋げたにつかまりて一息つく'い
32 2.ミノリある日々 を塞ぎ目を背けたけど寂しげな空丸く浮かぶ夜長の闇優しく照らす道に迷わぬように変わらず見守ってくれる今日もいつかは想い出過ぎ行く季節を歩んでいけるのも共に過ごした日々のおかげです痛みも悔やみも経て喜び愛を知った噛
33 7.華麗なる外道 棚引くうろこ雲私は木枯らしに泣く季節は秋夜長と街に汚れた雪明日(あす)には終わる今日を掻き分けているのかい親指ひとつで明ける今年を振り返る私は吐息になりたい季節は冬タラタラタラリラ井戸端町で逢いませう黒猫が懐い
34 3.ムテキモード 春の眠さは手強い夏の日差しは避けたい秋の夜長も冬の寒さも邪魔ばかりするけどここが分かれ目勝負ドコロさドキドキしてる世界が変わるんだこの胸が急上昇トキメキが止まらないこの感じいつ以来だろう?部屋の壁見てもこの恋は
35 1.ナイトダイビング 盾?思い違い未来興味ない苦いココアみたい夜長い長い息続かない深い深い深い水の中みたい永遠に沈んでいたい感情を殺していたい水中に浮かぶ感情は僕の言葉を溶かしていったここでどれだけ足掻いたって何もないだろ
36 12.アイニユケル ケル行ける言葉は繰り返し口を滑り出る秋の夜長に響く音や形匂い感覚の全てで君を求めてるその全てに触れる冬の心越えてから君にキミにきみにアイニユケル行ける希望は声になり歌に変わっていく夏雲が膨らんだ緑の向こう側
37 8.鶺鴒 いけない事に落ち込もうと遊んであげる秋の夜長
38 4....Because in SHADOW が身に正当な天罰(ばつ)を切り刻む白色の夜長をも超え若き太陽再びに昇りてその大輪天上へ高く突風旋風巻き起こし舞い上がれ空(くう)を遮る敵の眼光稲光は幾年(いくとせ)幾度なく光芒の刃(やいば)今翳(かざ)し安寧(
39 1.アイニユケル ケル行ける言葉は繰り返し口を滑り出る秋の夜長に響く音や形匂い感覚の全てで君を求めてるその全てに触れる冬の心越えてから君にキミにきみにアイニユケル行ける希望は声になり歌に変わっていく夏雲が膨らんだ緑の向こう側
40 1.great escape 致使大地震颤就从零重新开始吧再见吧最后的夜長い夢俺は抜け出した赤い体で逃げ出した飢えたケダモノみたいだった俺たちの目我从冗长的梦境中脱逃赤身裸体地逃出如同饥饿野兽一般的我们的眼嵐の彼方へ踏み込み手を伸ばし刺さっ
41 2.もみじ橋 ろいろだけど嘘でもこころあゝ縛られる秋の夜長は肌寒くひとつ枕で身を寄せあった雪がちらちらもみじ橋月日をかさね築いた恋も崩れてもろいあゝふしあわ
42 12.YASHA姫 れずのあたしのハート今もここに在らず恋の夜長に胸焦がしても過ぎた夏の日戻らないのにオレンジ色の記憶の中であの日のあなたを想うその台詞をいま聴かせてと夜空を見上げあたしはただ自分勝手にあなたを想
43 2.月のエレジー 女(ひと)春の風の音に真夏の強い雨に秋の夜長に冬の静けさにあなたを想い想い続けてる東京ではきっと私は暮らせない、とあなたの別れが今優しさと分かるあれから何年過ぎたのだろう夢ばかり夢ばかり追いかけた日々泣いて叱る
44 15.忘れじの君の面影 はポプラ並木の道にそよぐ風冬支度済ませた夜長の秋有明の空遠く帰る星朝露に濡れた薪割り場に芽吹いた春の蕾たちそこに何があるというのだろう合わせた掌が暖かいだけ忘れじの君の面影
45 2.Chapter#1 bravery 音がのりだす話はある夜長君に告げるところから始まってくそこから先はまだ何も見えないけど You in ... 音がのりだす話はある夜長君に告げるところから始まってくそこから先は We go to turn t

46 9.夢ごろも 旅です雲のようなおぼろ月夜の夢ごろも秋の夜長の忘れ時八坂神社の道はずれもみじの赤に照らされて足もとをみつめ冬の灯りのあたたかさ祇園の街は雪化粧舞妓のカラコロいそぎ足つめたさ身にしみてきます長い旅です河のような迷
47 3.ハナサカ なりまして今日もお付き合いくださる多忙な夜長を“自分らしさ”向かい風と変えるこの街の構造に立ち向かえ!今こそ!背中押す声あの時もらった未来で芽吹く種は少し大きめな鉢に植えましたほろ苦い水と澄み切った水まぜてあげ
48 2.恋ふたたび らえきれなくてこらえきれなくて二人泣いた夜長い年月(としつき)を越えてふたたび会えたもう離したくないもう離さないでね寄り添い生きてゆくこれからは巡り巡ってたどり着いた大切なあなたともう何があってももう何があって
49 3.涙ボロケーニャ した何度も「愛してる」と言った oh秋の夜長に oh痺れた指先 ohベランダで何かの影を見た気がしたのはそれは気のせいさ遥か彼方のあなたから可愛らしい欲張りなラブソング堪え切れず流し込んだアルコールありのままに
50 13.卒業~また会おうね~ 天神まつり触れた手と手未来を感じた君との夜長い坂道自転車の後ろ君をぎゅっとつかんだおそろいのリング笑いあうふたり同じ夢を描くこのままずっとぬくもり感じて腕を組んでたい人生できっと今がいちばんのしあわせ卒業生を見
51 5.夢の中 いあなたにこの手が届くなら儚きものでも終夜長き夢の浮き橋渡り空蝉の憂い川への流し夢より現実に暮れ惑う事なら世もいと儚きものかな夢夢そうなりたくて大きく夜空に差し出す手夢夢そうありたくてそこに行く夜空に描いた船夢
52 8.夢追いホタル この身も痩せてあなた私の罪なひと…待てば夜長のつらさよ夢追いホタル弱いようでもおんなの心恋のためならいのち懸(が)け私ひとりの幸せよりも二人分け合う涙でいいのあなた私の罪なひと…抱いて下さいも一度夢追いホタルま
53 7.JUICY HE@RT 」だって呟くJUICY HE@RT切ない夜長いメール何度も書いては消したこの気持ちをうちあけたら壊れるのが恐いんだ君の笑顔浮かんでくる戸惑うほど無意識に心の奥問いかけたらなにかが変わりはじめた私と逢っていない時
54 5.ハナサカ なりまして今日もお付き合いくださる多忙な夜長を“自分らしさ”向かい風と変えるこの街の構造に立ち向かえ!今こそ!背中押す声あの時もらった未来で芽吹く種は少し大きめな鉢に植えましたほろ苦い水と澄み切った水まぜてあげ
55 3.JUICY HE@RT 」だって呟くJUICY HE@RT切ない夜長いメール何度も書いては消したこの気持ちをうちあけたら壊れるのが恐いんだ君の笑顔浮かんでくる戸惑うほど無意識に心の奥問いかけたらなにかが変わりはじめた私と逢っていない時
56 5.夢追いホタル この身も痩せてあなた私の罪なひと…待てば夜長のつらさよ夢追いホタル弱いようでもおんなの心恋のためならいのち懸(が)け私ひとりの幸せよりも二人分け合う涙でいいのあなた私の罪なひと…抱いて下さいも一度夢追いホタルま
57 3.YASHA姫 れずのあたしのハート今もここに在らず恋の夜長に胸焦がしても過ぎた夏の日戻らないのにオレンジ色の記憶の中であの日のあなたを想うその台詞をいま聴かせてと夜空を見上げあたしはただ自分勝手にあなたを想
58 1.高尾駅のベル うしてそんなに酔いつぶれてしまったの秋の夜長も明けてきたホームのそば屋もそろそろ開く頃まだベルは鳴っているまだベルは鳴っているねえ、君明日晴れたら気まぐれな僕は旅立つ君にだってできる簡単さいつもとは反対のホーム
59 10.光の矢 KNESS)戰いの前夜長い影メタルの酒杯で(GIVE YOU CLOUD NINE)飲み乾す不安立ち ... KNESS)戰いの前夜長い影メタルの酒杯で(GIVE YOU CLOUD NINE)飲み乾す不安高
60 9.風の呼び声 は巡る心に密やかに咲いて切ない花のように夜長に吹く風に乗せて君に贈ります微かに微かに聞こえる呼び声この場所に帰っておいでよといま君にもう一度会えたなら何を話そうあの風に舞い散る桜の花びら揺られ揺られながらあの頃
61 15.MR.オータム 取って甘さ控えめ冷めた仕草で熱く見ろ秋の夜長にROCK DIS FUNKYJOINTノロりそろり少し重い足どり大通り歩くボーズ A.K.A.ボクこと拙者またはオレもしくはボーくん原点から機は熟し通過点問題点分岐
62 20.風 と重ねた手のぬくもりも時を重ねてうつろに夜長に光る月の明かりおぼろげな記憶の中に君の姿を探していっしょにいたかったこの季節を過ぎていく日々をあかして「元氣かい」って今は言えるよ冷たくなってく秋風を感じながら明日
63 20.風 と重ねた手のぬくもりも時を重ねてうつろに夜長に光る月の明かりおぼろげな記憶の中に君の姿を探して一緒にいたかったこの季節を過ぎていく日々をあかして「元気かい」って今は言えるよ冷たくなってく秋風を感じながら明日へと
64 11.秋の夜長のミステリー 人間椅子-未来浪漫派11.秋の夜長のミステリー 作詞 和嶋慎治 作曲 人間椅子コーヒーカップに眼球がぷかりスプーンですくって花瓶に生けたまつ毛の長さまゆ毛の形どんなんだろうとりとめもなくお喋りひとつし
65 3.夢追いホタル この身も痩せてあなた私の罪なひと…待てば夜長のつらさよ夢追いホタル弱いようでもおんなの心恋のためならいのち懸(が)け私ひとりの幸せよりも二人分け合う涙でいいのあなた私の罪なひと…抱いて下さいも一度夢追いホタルま
66 4.風の呼び声 は巡る心に密やかに咲いて切ない花のように夜長に吹く風に乗せて君に贈ります微かに微かに聞こえる呼び声この場所に帰っておいでよといま君にもう一度会えたなら何を話そうあの風に舞い散る桜の花びら揺られ揺られながらあの頃
67 35.上海の夜 よう唄も悲しいチャイナボレロよああ上海の夜長い睫毛もぬれている夜の上海紅の月明日は四馬路(すまろ)か虹口(ほんきゅう)かあの人を探して鳴らす胡弓の唄も悲しいチャイナボレロよああ上海の
68 1.まちぼうけ~佐渡を恋うる詩~ れてならぬよ私しゃ今年もまちぼうけよ私の夜長は淋しいものよどうせこの身はエンヤサエンヤサノエどうせこの身はエンヤサエンヤサノ
69 27.晩秋の一夜 ず部屋にいたある秋の夜長に過ぎたる月日も若きこの身には惜しくはないけれど残った余生には希望を持とうか ... 哀れなる虫の音と秋の夜長を共に遊んでいたああひとり動かず部屋にいたある秋の ... ず部屋にいたある秋の夜長
70 7.潮騒ぎ …温かい君の声消えずに僕の勝手な宝物秋の夜長に君と鈴虫になり凛々リンリンランラン氷柱ンラングリンチョリンパリン灯ない部屋愛しき顔はっきり浮かんで消え想いが飛んで行って眠る君を起こしちゃったらゴメンチャイ灯ない部
71 4.ほんとはね。 r> 作詞 より子 作曲 より子みんなとも最後の夜長くて短かったような家に帰ったあといろんなことを思い出してたまた、少しじんわりきてキミの顔まぶたに浮かんでまた涙あふれてきたほんとはねキミに伝えたいことがあったけど言葉
72 4.僕がどんなに君を好きか、君は知らない もいいね考えるのは僕ばっかり君のこと思う夜長くてふくらみすぎて君じゃない君にもう勝手に戀してるかも素顏見せる君はほんとはどんなひとどんなだって僕は愛するけどダメなんだねもうやだよ君を憎んでしまいそうだよどんなに
73 16.嘘と噂 たのまわりの華やかすぎる噂あんなに不安な夜長く続いて歩道が濡れて灯りが滲んでこれでこのまま駄目かも知れない自分の気持ちさえ今見えないひとりになる夜のこと考えてるこの道はあの港まで続いているあなたが悪いなんて責め
74 9.風 と重ねた手のぬくもりも時を重ねてうつろに夜長に光る月の明かりおぼろげな記憶の中に君の姿を探して一緒にいたかったこの季節を過ぎていく日々をあかして「元気かい」って今は言えるよ冷たくなってく秋風を感じながら明日へと
75 1.夢追いホタル この身も痩せてあなた私の罪なひと…待てば夜長のつらさよ夢追いホタル弱いようでもおんなの心恋のためならいのち懸(が)け私ひとりの幸せよりも二人分け合う涙でいいのあなた私の罪なひと…抱いて下さいも一度夢追いホタルま
76 2.風 と重ねた手のぬくもりも時を重ねてうつろに夜長に光る月の明かりおぼろげな記憶の中に君の姿を探して一緒にいたかったこの季節を過ぎていく日々をあかして「元気かい」って今は言えるよ冷たくなってく秋風を感じながら明日へと
77 1.夢追いホタル この身も痩せてあなた私の罪なひと…待てば夜長のつらさよ夢追いホタル弱いようでもおんなの心恋のためならいのち懸(が)け私ひとりの幸せよりも二人分け合う涙でいいのあなた私の罪なひと…抱いて下さいも一度夢追いホタルま
78 2.きになるき 思い出すから夏の日差しは暑すぎたから秋の夜長をひきずったから冬はただ皆うつむいたまま昨日も雨がひどかったから今日も風が強かったから辛い事ばっかりじゃないけどただこれからもずっと見守っていくから OH HELLO
79 10.MR.オータム 取って甘さ控えめ冷めた仕草で熱く見ろ秋の夜長にROCK DIS FUNKYJOINTノロりそろり少し重い足どり大通り歩くボーズ A.K.A.ボクこと拙者またはオレもしくはボーくん原点から機は熟し通過点問題点分岐
80 9.夢の中 いあなたにこの手が届くなら儚きものでも終夜長き夢の浮き橋渡り空蝉の憂い川への流し夢より現実に暮れ惑う事なら世もいと儚きものかな夢夢そうなりたくて大きく夜空に差し出す手夢夢そうありたくてそこに行く夜空に描いた船夢
81 5.秋月 r> 作詞 濱埜宏哉 作曲 濱埜宏哉物憂げな秋の夜長は目障りで僕は僕の人生をふらりふらり妄想だけ巡るばかりの狭い部屋で僕は僕の人生をふらりふらり「遠くに行きたいね」ってああ君の意味深なつぶやきはこの胸の温度を少し寝苦し
82 12.In my Heart ロノブ 作曲 影山ヒロノブ青い星の宇宙の下今夜長い旅の終わりにサヨナラを君に告げよう永遠に続く時の中きっといつの日にか僕らはもう一度巡り合えるさ瞳を閉じれば胸の奥で昨日までの想い出達が強く熱く涙とともにこみ上げてく
83 14.秋の夜長のひとり酒 草14.秋の夜長のひとり酒 作詞 城山のぼる 作曲 Non時雨(しぐれ)降る夜飲むお酒じん ... さには慣れてても秋の夜長のひとり酒熱いこの身をもてあますとぎれとぎれに細くなるほろろほろほろ虫の声誰 ... 訪ねて来ませんか秋の夜長の愚痴聞きに独り寝るのは口惜しい電話ひとつも無い夜はぽろりぽろぽろ泣けてくる ... いから向き合って秋の夜長のつ
84 1.神様これって恋? れって恋? 作詞 岡本真夜 作曲 岡本真夜長い長い坂道がずっと続けばいいなもう少しだけ見ていたいこの気持ちねぇ気づいてる?君のこと「友達」ってずっと思ってたからほんと困ったなきっかけもなく突然の鼓動大きくなるば
85 1.ほんとはね。 作詞 よりこ。 作曲 よりこ。みんなとも最後の夜長くて短かったような家に帰ったあといろんなことを思い出してたまた、少しじんわりきてキミの顔まぶたに浮かんでまた涙あふれてきたほんとはねキミに伝えたいことがあったけど言葉
86 10.ほんとはね。 r> 作詞 より子 作曲 より子みんなとも最後の夜長くて短かったような家に帰ったあといろんなことを思い出してたまた、少しじんわりきてキミの顔まぶたに浮かんでまた涙あふれてきたほんとはねキミに伝えたいことがあったけど言葉
87 5.僕がどんなに君を好きか、君は知らない もいいね考えるのは僕ばっかり君のこと思う夜長くてふくらみすぎて君じゃない君にもう勝手に恋してるかも素顔見せる君はほんとはどんなひとどんなだって僕は愛するけどダメなんだねもうやだよ君を憎んでしまいそうだよどんなに
88 16.秋の夜長のひとり酒 や16.秋の夜長のひとり酒 作詞 城山のぼる 作曲 Non時雨(しぐれ)降る夜飲むお酒じん ... さには慣れてても秋の夜長のひとり酒熱いこの身をもてあますとぎれとぎれに細くなるほろろほろほろ虫の声誰 ... 訪ねて来ませんか秋の夜長の愚痴聞きに独り寝るのは口惜しい電話ひとつも無い夜はぽろりぽろぽろ泣けてくる ... いから向き合って秋の夜長のつ
89 2.秋の夜長のひとり酒 んや2.秋の夜長のひとり酒 作詞 城山のぼる 作曲 Non時雨(しぐれ)降る夜飲むお酒じん ... さには慣れてても秋の夜長のひとり酒熱いこの身をもてあますとぎれとぎれに細くなるほろろほろほろ虫の声誰 ... 訪ねて来ませんか秋の夜長の愚痴聞きに独り寝るのは口惜しい電話ひとつも無い夜はぽろりぽろぽろ泣けてくる ... いから向き合って秋の夜長のつ
90 15.僕がどんなに君を好きか、君は知らない もいいね考えるのは僕ばっかり君のこと思う夜長くてふくらみすぎて君じゃない君にもう勝手に恋してるかも素顔見せる君はほんとはどんなひとどんなだって僕は愛するけどダメなんだねもうやだよ君を憎んでしまいそうだよどんなに
91 10.MR.オータム 取って甘さ控えめ冷めた仕草で熱く見ろ秋の夜長にROCK DIS FUNKYJOINTノロりそろり少し重い足どり大通り歩くボーズ A.K.A.ボクこと拙者またはオレもしくはボーくん原点から機は熟し通過点問題点分岐
92 9.僕がどんなに君を好きか、君は知らない もいいね考えるのは僕ばっかり君のこと思う夜長くてふくらみすぎて君じゃない君にもう勝手に恋してるかも素顔見せる君はほんとはどんなひとどんなだって僕は愛するけどダメなんだねもうやだよ君を憎んでしまいそうだよどんなに
93 10.Because I love you その人への想いを断ち切る決意をかためて今夜長い髪を切り落としてタイトなドレス着ておれの知らない君が踊ってるバリーライトの海の中漂うように君と寝たがってる男たちの列に並ぶのは真っ平だぜ汗ばんだ胸のボタンふたつ外し
94 2.僕がどんなに君を好きか、君は知らない もいいね考えるのは僕ばっかり君のこと思う夜長くてふくらみすぎて君じゃない君にもう勝手に恋してるかも素顔見せる君はほんとはどんなひとどんなだって僕は愛するけどダメなんだねもうやだよ君を憎んでしまいそうだよどんなに
95 5.いつまでも れ以上悲しい優しさはいらないわ一人でいる夜長くて止めてた涙がこぼれるあなたからのさよならを聞くまではつらくても我慢したのに「あなたのことだけ愛してる」なんて言葉にできなくて強がってみても離れたくないのいつまでも
96 7.晩秋の一夜 ず部屋にいたある秋の夜長に過ぎたる月日も若きこの身には惜しくはないけれど残った余生には希望を持とうか ... 哀れなる虫の音と秋の夜長を共に遊んでいたああひとり動かず部屋にいたある秋の ... ず部屋にいたある秋の夜長
97 10.嘘と噂 たのまわりの華やかすぎる噂あんなに不安な夜長く続いて歩道が濡れて灯りが滲んでこれでこのまま駄目かも知れない自分の気持さえ今見えないひとりになる夜のこと考えてるこの道はあの港まで続いているあなたが悪いなんて責める
98 2.あきいろスターマイン ミ微笑み、云う「ごらんよ」11月4日の空夜長(よなが)に咲くきれいな花火夏しか観れないそう想ってたスターマイン大きすぎてあの月まで触れちゃうかもね驚いたウサギ飛び跳ねて地球まで来たならトモダチになろうきらり道を
99 1.それと涙 時そこにやすらぎ秋は青それと涙何かを思う夜長いくらやみ嵐がきてもすでにあすを待つだけ冬は黒それと涙今この時間だけ私の世界もう二度とはこないたいせつなものめぐる季節それと
100 1.手酌酒 は心に故郷の風が吹く栗の実はぜている秋の夜長のいろり端小さなおふくろまたやせた夜の深さに酔いしれて別れたお前を想い出す人は青春にいつも何か忘れ物許して欲しいこの俺をひとり盃持つ指がむなしい夜ふけに重くなる泣いた

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