Mojim Lyrics

夏の夕暮 】 【 Lyrics 108 lyrics related been found
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1 2.陽だまり 曲水谷公生蟬時雨遙かすだれ越しに水を打つ夏の夕暮れ石が川面を跳ねるようにときめいた君を想って陽炎がゆらめく街この場所から遠く空を見てああ君に會いたい今すぐに聲を聽きたいきらきら夕燒けの中微笑み投げて望みを祈りに
2 2.犀川の女 に灯りを点けたのはやさしい嘘のせいでした夏の夕暮れ犀川(さいがわ)であの嘘さがす金沢のわたし、女です夢を見ましたひとつだけ儚い夢だと知りながら誰も知らない遠い町静かな暮らし夢でした春の風吹く犀川(さいがわ)で思
3 12.蜩 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦(こ)がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますか
4 1.魔法 持ちを私に伝えて朝が来るまでに風、または夏の夕暮れそんなふうな感じよ今の気持ち、言葉にするなら雨、それに冬の夕暮れ辛いことがあっても朝焼けに鳥は飛び立つの泣く音は言葉に変わっていくあなたのこえはまだなにもうたっ
5 4.お父さん 海頬にながれる一筋のあなたの涙の淋しさよ夏の夕暮れ蝉しぐれ短いこの世を楽しめよ大きな翼のあの鷲は黄泉から現るあなたかな悔いを残すな人生は誠の道を歩むけりあなたのおもいいつまでもひとり誇りに生きるべ

6 5.夏空 ないものきらりきらり輝くのでしょう帰り道夏の夕暮れ僕たちの影は遠く伸びてく数えきれないケンカもはしゃいだお祭りの夜も全てが大事な宝物です時の流れは残酷で消えてしまいそうな時は抱きしめ失くさぬようにかけがえのない
7 2.憧景 なくらい近くに見えたのに青息吐息混じる初夏の夕暮れ逆さに落ちる鳥の姿を見た願えば叶うなんてさあの日の空に帰りたくなったりするのかい君にもそんな夜はあるのか寄る辺のない日々ひと結びにして浮かべた星座に名前はまだつ
8 1.夏空 ないものきらりきらり輝くのでしょう帰り道夏の夕暮れ僕たちの影は遠く伸びてく数えきれないケンカもはしゃいだお祭りの夜も全てが大事な宝物です時の流れは残酷で消えてしまいそうな時は抱きしめ失くさぬようにかけがえのない
9 7.透明電車が走る らバカなフリでやり過ごせ思い出すよ十七の夏の夕暮れ時海の傍の今は沈んだ交差点で信号の赤を繰り返して君を睨んでいた遠い昔の話に透明な雪が積もるいまどこにいるのか知ったこっちゃないから好きなように腐ってくれ這いつく
10 5.愛のカタチ 待たずしてあたしはあなたを追うのでしょう夏の夕暮れ裏通りへとあなたが散歩に出かけたならあたしは庭の錆びたベンチであなたの帰りを待つのでしょう愛なんてあたしには愛なんて似合わないけれど一人で居る時にあなたを思う事
11 1.イントロが流れ出したら らいのラブソングを嗚呼君と二人で聴きたい夏の夕暮れに鳴くセミのように寒空に惑う雪のように今しか聴けないリクエストをしよう天井を仰ぎ見ながら描く夢物語は明日の自分想像を膨らませたなら地球の裏側へ流れ星と遊ぼうイン
12 6.GARDEN 恋の恋の恋のプエルトリ娘*リッチな娘甘い夏の夕暮れ火照った笑顔とサンセット心配なのはいろんな人がいろんな人がここに来ちゃう事こういう時に限って鉢合わせ元カレ元カノ元なんとか!それでも笑ってる喋ってる踊ってるそし
13 1.愛のカタチ 待たずしてあたしはあなたを追うのでしょう夏の夕暮れ裏通りへとあなたが散歩に出かけたならあたしは庭の錆びたベンチであなたの帰りを待つのでしょう愛なんてあたしには愛なんて似合わないけれど一人で居る時にあなたを思う事
14 16.星に願いを 夏のメモリー星と共に線路沿いのあぜ道薫る夏の夕暮れ遠くばかり見ていた君の横顔忘れない終わらないようにと願いを込めた二人の花火が消え去ってしまうことわかっていたけれど恋をしたたった一度の季節そのまま、永遠のままに
15 8.君との足跡 落ちる君と見た春の桜またひらり舞い落ちて夏の夕暮れいつも木陰の中で涼んでたね誰よりもはしゃいでたのに誰よりも静かにさよならも言わずになぜさよならもひとりで写真の君は「もう泣かないで…」と今も隣で微笑むようにして
16 2.REALLY SEE THE LOVE LOVE Lyricist 杉山清貴 Composer 南佳孝夏の夕暮れは君を誘い海まで歩いたねふと、あの時と同じ香りがしてアルバムを開くようによみがえるはじめて肌を重ねた朝に砂浜に座れば昨日までと違う風が吹いて少しずつ愛が見えた
17 13.Hello Summer てオレンジに焼けた真夏の夕暮れやどこまでも突き抜けてゆく青空都会じゃ見ることが出来ない風景さ hel ... てオレンジに焼けた真夏の夕暮れやどこまでも突き抜けてゆく青空都会じゃ見ることが出来ない風景さ he
18 2.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦(こ)がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますか
19 2.夕顔 る残り火小さく燃えて夏の夕暮れ目覚めたその花は夕顔でしょう季節が変わるたび心も変わる夕暮れに今夜で最 ... る残り火小さく燃えて夏の夕暮れ目覚めたその花は夕顔でしょ
20 10.美しき思い出 上げた青い空桟橋に座ってみた花火登校拒否夏の夕暮れ飲みすぎてゲロ吐いた中野の駅前月明かりを反射してキラキラしてたあの娘のピアスイライラする美しき思い出忘れたいこと忘れたくないこと生きることと死んでしまうこと考え

21 6.サマーファンデーション t have a good time!!夏の夕暮れ蝉時雨賑やかな太鼓笛の音引き連れ夜が来れば提灯のあかり灯るとともに徐々に人だかり君が見せた笑顔は泡沫そう疑った浴衣姿香ばしい香り夜店の焼きそば頬張りながらやばい
22 3.蜩 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
23 4.Please!Please! で最後の番号押してみた緊張する指を染める夏の夕暮れ鳴らすメロディー途切れたmoment聞こえてくる声「元気にしてる?」夏祭り BBQ見上げた花火懐かしい話に花が咲くそうだよねいつだってあなたがいれば不安に思う事
24 1.サマーファンデーション t have a good time!!夏の夕暮れ蝉時雨賑やかな太鼓笛の音引き連れ夜が来れば提灯のあかり灯るとともに徐々に人だかり君が見せた笑顔は泡沫そう疑った浴衣姿香ばしい香り夜店の焼きそば頬張りながらやばい
25 2.母のふるさと を越えてはじめてわたしからここへ降り立つ夏の夕暮れ「よく似てますね」幼馴染(おさななじ)みと云う人の昔話に涙ぐむ野の花摘んで湖にそっと流して眼を閉じる母のその歳並ぶこの秋この高台に満天の星が降ります髪にまでここ
26 11.旅立ちの歌 ろ姿息きらし名前呼んで追いかけた遠いあの夏の夕暮れ少し背伸びして夢を熱く語り合ったりふたりならどんなことでも叶えられる気がした旅立つきみの上を月が照らす僕はここで僕の道を歩いていくだろう離れていてもきみの声が僕
27 16.夕顔 る残り火小さく燃えて夏の夕暮れ目覚めたその花は夕顔でしょう季節が変わるたび心も変わる夕暮れに今夜で最 ... る残り火小さく燃えて夏の夕暮れ目覚めたその花は夕顔でしょ
28 11.君がくれた夏 たぶんそうはじめて僕の頭の中浮かんでるよ夏の夕暮れに君の横顔が眩しすぎて良く見えなかった触れてしまいそうな2つの手をそっと僕は何度もしまいこんでいた放課後自転車で君と走っていたこの道がどこまでも続いてくような気
29 7.ぼくはぼくでいるのが 顔になってなんでもいいのさかなかなにじむ夏の夕暮れあの静かな時間の上をまだ見ぬ夜に知る訳のない所へさよならをのせて遠くへ運ぶあの冷たいレールの上をまだ見ぬ朝に知るはずのない所へどこまで
30 7.夏の夕暮れに詠うバラッド Food7.夏の夕暮れに詠うバラッド Lyricist K・Hisashi Kondo Composer K覚え ... いにゆくつもりだから夏の夕暮れに詠うバラッド覚えてるかい?旅立つ日のことを僕らはまた一つ約束を増やし ... 奥のほうで語り合えた夏の夕暮れに詠うバラッドあの頃のつよがりを諦めたわけじゃないいつまでも青春は続い ... に届けと願うバラッド夏の夕暮れに詠うバラッ
31 18.Blue Memory ry Lyricist KAORU Composer 高木ブー夏の夕暮れ光る海君の後姿眩しいはしゃぐ笑顔を追いかけた Dear my love Blue blue Memory渇いた砂の上ささやくような恋しよう永遠(とわ)に誓ったふ
32 1.君がくれた夏 たぶんそうはじめて僕の頭の中浮かんでるよ夏の夕暮れに君の横顔が眩しすぎて良く見えなかった触れてしまいそうな2つの手をそっと僕は何度もしまいこんでいた放課後自転車で君と走っていたこの道がどこまでも続いてくような気
33 12.幸せの貼り紙はいつも背中に な呪文独りの夜でも壊れたおもちゃの日々も夏の夕暮れもたった一言で変わるなんて素敵な日々ああ涙がでるなんて素敵な日々ああ与えようヨロレイヒヨロレイヨロレイ良い日ヨロレイヒヨロレイああ背中には幸せの貼り紙大好きだっ
34 4.I wish いから僕に勇気をください今春の木漏れ日に夏の夕暮れに探してしまう君が何かに生まれ変わってはいないかしらと泣きたくなったら思い出すよ笑顔をささやかでも僕は君を幸せにしたのだろうか星に今日もたずねるよ wish答え
35 3.あしたのしおり ベッドの右端はどこ?懐かしい風変わらない夏の夕暮れ指折り数えても懐かしいばかりで涙が溢れないようにと拭った聞き飽きた決意の明日から頑張ろうにキミは呆れ笑ってたっけな二人乗りして寄ったゲーセンも知らないうちに私だ
36 1.蜩 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
37 8.メモリーズ ズ Lyricist AZUKI七 Composer 中村由利夏の夕暮れ美しく蘇える日々調子はずれの眠りに誘われ惹きつける旋律はまたマイナーコード呼ばれるはずも無いのに聞いてしまうアナウンス知らぬうちに知りすぎてる憧れも黄昏を纏う心
38 7.Fall in Love よ信じさせて… Forever冬の星座も夏の夕暮れもふたりでずっと見つめていたい Fall in love抱きしめられるとなぜ泣きたくなるんだろう?溢れ出して止められない… Forever Fall in lo
39 2.I Will Erik Lidbom・DAICHI真夏の夕暮れ頃みたいに心、迷子にした君が細い吐息でまつげ震わせ怯え何処に隠れるの?瞳閉じ耳を塞ぎ感じて欲しい I will stay with youすぐ側で僕の手を握って
40 11.BAD FISH Speedy Girlゴールドの海辺で真夏の夕暮れ日焼けしたエルカミーノ監視塔にとまるフリーバード七色の悪いフィッシュ俺たちのことさキャンディグリーンのガレージメタル製のジューサーグレープフルーツ放り投げてキャ
41 13.綴る ように抱きしめる例えば冬の朝も春の午後も夏の夕暮れも秋の夜も残された時間を僕らもただ慈しみ生きられたならかけがえのない日々の温もりをとても伝え切れぬ「ありがとう」を綴るよその未来にそっと寄り添うような最後の手紙
42 5.Little Summer …ここは天国じゃなく夏の夕暮れこんなに好きになるなんてさ君に会うまで知らなかった水際に座ってゆっくり ... らここは天国じゃなく夏の夕暮れ何度も微笑みがこぼれてく君がいればそれだけで黄昏が終わる夢のような夜一 ... …ここは天国じゃなく夏の夕暮れこんなに好きになる幸せを君に出会って見つけた
43 6.メモリーズ ズ Lyricist AZUKI七 Composer 中村由利夏の夕暮れ美しく蘇える日々調子はずれの眠りに誘われ惹きつける旋律はまたマイナーコード呼ばれるはずも無いのに聞いてしまうアナウンス知らぬうちに知りすぎてる憧れも黄昏を纏う心
44 9.蜩 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
45 9.美しき思い出 上げた青い空桟橋に座ってみた花火登校拒否夏の夕暮れ飲みすぎてゲロ吐いた中野の駅前月明かりを反射してキラキラしてたあの娘のピアスイライラする美しき思い出忘れたいこと忘れたくないこと生きることと死んでしまうこと考え

46 8.Fall in Love よ信じさせて… Forever冬の星座も夏の夕暮れもふたりでずっと見つめていたい Fall in love抱きしめられるとなぜ泣きたくなるんだろう?溢れ出して止められない… Forever Fall in lo
47 8.突然君と出会いたい 旅がはじまる胸のベルが恋のベルが鳴り響く夏の夕暮れ君の後を恋の風を追いかけてまた旅が始ま
48 25.夏の終わりの花火 がふわり胸に咲いた夏潮風の駅に降り立った夏の夕暮れ去り行く季節惜しむように人の波寄せては返すなんでだろう…。言い出せなかった言葉本当は誘ってくれたことすごくすごくうれしかった光る海と横浜の空咲いては溶けてゆく花
49 7.歩く男 ゃあ迷子の生活春の夕暮れ今がすべてなのさ夏の夕暮れ今が光なのさ歩く男に街が囁くけど…駅前の道こんなのは俺じゃない商店街ぬけたら俺を見てくれよ歩く速度じゃあ迷子の生活いつかおまえと歩いた公園昨日から今日へ今日から
50 5.コーヒー風味のチューインガム をこの手でといてあげる君の事好きなんだ真夏の夕暮れの風の匂いと同じ位に難しい事なんてひとつも求めないからただ僕のすぐ傍で愛を語り明かそう夢の中で君と出会った時恋に墜ちたいつもそうさきっかけなんてこんなもの重ねる
51 17.蜩 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
52 2.步く男 ゃあ迷子の生活春の夕暮れ今がすべてなのさ夏の夕暮れ今が光なのさ步く男に街が囁くけど…驛前の道こんなのは俺じゃない商店街ぬけたら俺を見てくれよ步く速度じゃあ迷子の生活いつかおまえと步いた公園昨日から今日へ今日から
53 4.Fall in Love よ信じさせて… Forever冬の星座も夏の夕暮れもふたりでずっと見つめていたい Fall in love抱きしめられるとなぜ泣きたくなるんだろう?溢れ出して止められない… Forever Fall in lo
54 12.夏は終わりぬ い毎日が君のことを洗い流してくれる空に真夏の夕暮れの雨ヒマワリがうなだれて揺れてた楽しいことばっかりないさ笑ってられるくらいの毎日は終わり半袖でいられなくなった僕らはそろそろ重ね着に悩んだりする洗った髪束ねる君
55 4.雨上がり 曲真島昌利雨上がりの夏の夕暮れまるでサイダーそのままサイダー日焼けした顔笑ってごらん水たまりには宝物 ... おあずけだ雨上がりの夏の夕暮れ照れたお日様ながい
56 6.ギンヤンマ わりに僕は飛び続けた空高く空高く誰よりも夏の夕暮れに僕は飛び続けた目的はないけれど少しでも高く僕は一人ぼっちのギンヤンマ悲しい顔は出来ないから飛び続ける uh…群れ飛ぶ赤とんぼに夢はあるのだろうかちっぽけな赤と
57 1.Fall in Love よ信じさせて… Forever冬の星座も夏の夕暮れもふたりでずっと見つめていたい Fall in love抱きしめられるとなぜ泣きたくなるんだろう?溢れ出して止められない… Forever Fall in lo
58 3.One Last Kiss~Acoustic Version~ 日はあんまなくて隙間縫って會う時間甘くて夏の夕暮れ驛から家まで步くその距離が僕は好きでずっとずっと續けばいいのにって願ってた祈ってた Baby Don't Go Baby Don't Go伝える前に言葉は消えて
59 1.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
60 3.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
61 11.陽だまり 曲村下孝蔵蝉時雨遥かすだれごしに水を打つ夏の夕暮れ石が川面を跳ねるようにときめいた君を想って陽炎がゆらめく街この場所から遠く空を見てああ君に会いたい今すぐに声を聴きたいきらきら夕焼けの中微笑みなげて望みを祈りに
62 17.LOVE STORY 振るよ Good-bye春色染まる景色も夏の夕暮れも二人で感じられたらきっと幸せ広がるよ目の前にある限りないもの全て暗闇へと色を変えてしまっても君の手をギュッとつかみ歩き出したら動き出すよ新しいこのLOVE S
63 5.One Last Kiss 日はあんまなくて隙間縫って会う時間甘くて夏の夕暮れ駅から家まで歩くその距離が僕は好きでずっとずっと続けばいいのにって願ってた祈ってた Baby Don't Go Baby Don't Go伝える前に言葉は消えて
64 1.海辺の手紙 波と共に消えたの季節は過ぎ去ってゆきある夏の夕暮れにあなたと似た人が海辺歩いていまし
65 7.Flashback Lyricist 小川贵史・樱井翔 Composer 今井晶规夏の夕暮れを见つめてる生温い风の中一人どこかではしゃいでいる声が闻こえていた君といた长い月日はどこまでも终わることはなく笑颜の向こう歩いてゆける気がしたのが昨日のよう无意
66 11.Moon~帰らない夏~ あの日ともに生きた時は戻らない暮れなずむ夏の夕暮れにあの日見た君のほほ伝う涙忘れはしない空に滲んだ月の青さを君は今はどこで何を思い生きているのか僕は今もこうして君を思いただ佇むだけ君は何故あの時何も言わず立ち去
67 9.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
68 4.SWEET HEART MEMORY たちとても無邪気だね夏の夕暮れはモノ悲しくオレンジの雨が全てを染め時には小さな涙さえひと夏の想い出に ... 恋の訪れを僕に伝える夏の夕暮れはモノ悲しくオレンジの雨が全てを染め時には小さな涙さえひと夏の想い出
69 11.夏の記憶 こちなかった口笛も今は…ちょうと今と同じ夏の夕暮れだったっけ今日のこのできごともあの夏の思い出といっしょに私だけの心のアルバムに残しておきま
70 8.SUNSET BEACH くなった綺麗な夕日の下で甘く時は流れる真夏の夕暮れには二人を包む空気は静かな海のメロディそのまま目を閉じればこのまま時が止まる静かに打ち寄せる波を見つめながらお互いの引き寄せる心の中を言葉にしながら笑った濡れた
71 10.FREEDOM ルカメラ持って海に出かけた春の水平線も、夏の夕暮れも、秋の赤い空も、冬の太陽も(新鮮!)美しかった(映して)季節が巡り君が大人になっても忘れないでいてうー、かけがえもないものはその笑顔 I NEED YOUR
72 2.幸せの呪文 いま重なるハーモニー初めてあなたに逢った夏の夕暮れどんな服を着てたのかなにを話したのか幸せの記憶の迷路さまよう時間がいとしいのア・ブ・ラ・カ・タ・ブ・ラ呪文唱えたら誰も知らない場所にKissをしてどう言えばいい
73 9.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
74 6.夏の夕暮れと涙の誓い loom6.夏の夕暮れと涙の誓い Lyricist 有森聡美 Composer 平川達也 ... 有森聡美 Composer 平川達也夏の夕暮れに私は泣いてる部屋の片隅で泣いてるひとりぼっちであなたにこの恋を叶え
75 2.紫陽花 幸せなんて肩の力を張る事も無い12月の夜夏の夕暮れ強い人だってふと誰かと居たくなる幸せを巻き戻し3つ4ついくつでも思い返して不幸せ早送り只傍で誰かが笑う日々が欲しいのさ膝が折れて力が抜けてった雨のように涙降り大
76 17.陽だまり 曲村下孝蔵蝉時雨遥かすだれごしに水を打つ夏の夕暮れ石が川面を跳ねるようにときめいた君を想って陽炎がゆらめく街この場所から遠く空を見てああ君に会いたい今すぐに声を聴きたいきらきら夕焼けの中微笑みなげて望みを祈りに
77 7.夏の夕暮れ ME!!7.夏の夕暮れ Lyricist THC!! Composer THC!!あの ... Composer THC!!あの夏の夕暮れに流した涙の跡は思い出の砂に帰り流れゆく遥か遠い海へあれから1年... ... oh明日が見えたあの夏の夕暮れに流した涙の跡は思い出の砂に帰り遥か遠い海へもう二度と泣かないまた夏が ... つむように照らすあの夏の夕暮れに流した涙の跡は思い出の砂に帰り遥か遠い海
78 15.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
79 8.証し に誰かに呼び止められた気がして振り返った夏の夕暮れ立ち止まったままの時間に手をかけて君に”狡い”と呟いた静かに願うよあぁ言葉よりももっと心の近くで僕は歌いたい頑張っている振りなんてしなくてもいいんだよありのまま
80 6.ヒグラシ 色のあの空をいつか飛び越えて走り続けよう夏の夕暮れに一人彷徨う道風に吹かれて雨に打たれて泣いた空からこぼれる光の滴がこの手をすり抜けて漏れ出さぬように悔しさに負けて傷付いて痛みこらえきれずなにもかも捨ててみたく
81 19.ヒグラシ 色のあの空をいつか飛び越えて走り続けよう夏の夕暮れに一人彷徨う道風に吹かれて雨に打たれて泣いた空からこぼれる光の滴がこの手をすり抜けて漏れ出さぬように悔しさに負けて傷付いて痛みこらえきれずなにもかも捨ててみたく
82 7.ともだち すれ違う気持ち隠すほどに消し去れやしない夏の夕暮れ求めるだけが愛じゃないから傷つくほうが美しく光る愛もあると云い聞かせるけど誰より近くで見てきた一途な君の瞳あふれこぼれる涙抱きしめられないことが悔しくて蒼い海よ
83 7.雨上がりのblue 詞 AZUKI七 Composer 中村由利 Arranger 古井弘人夏の夕暮れに並んだ足跡不揃いな影がほら氣だるく搖れてる二人同じ過去(とき)を共有した(すごした)からもっとその未來(さき)の方へ手を伸ばしたくなる惡あがきの後の寂しさは何
84 10.蜩 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
85 5.月の雫 > Lyricist 角野秀行 Composer 春畑道哉窓辺に映ってる夏の夕暮れ君の香りふっと友達と思ってたはずだった瞳を濡らしてたあの夜もだけど…蒼い月灯りが部屋を海に変えるもどかしい心捨て去りたいんだ星の涙が今空に消えて行くよきっと二人
86 14.夕涼み 山本正之 Composer 山本正之夏の夕暮れ縁側にしゃれて浴衣の姉さんと膝を並べてレモン水カナカナ日暮らし庭の木に ... りで父さんうなづいた夏の夕暮れ夕涼み夕焼け夕風夕ごはん裏でお魚焼くにおいカナカナ日暮らし庭の木
87 7.夏の終わりの花火 がふわり胸に笑いた夏潮風の驛に降り立った夏の夕暮れ去り行く季節惜しむように人の波寄せては返すなんでだろう....。言い出せなかった言葉本當は誘ってくれたことすごくすごくうれしかった光る海と橫濱の空笑いては溶けて
88 13.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
89 7.ヒグラシ 色のあの空をいつか飛び越えて走り続けよう夏の夕暮れに一人彷徨う道風に吹かれて雨に打たれて泣いた空からこぼれる光の滴がこの手をすり抜けて漏れ出さぬように悔しさに負けて傷付いて痛みこらえきれずなにもかも捨ててみたく
90 1.ヒグラシ 色のあの空をいつか飛び越えて走り続けよう夏の夕暮れに一人彷徨う道風に吹かれて雨に打たれて泣いた空からこぼれる光の滴がこの手をすり抜けて漏れ出さぬように悔しさに負けて傷付いて痛みこらえきれずなにもかも捨ててみたく
91 6.蜩 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
92 30.陽だまり 曲村下孝蔵蝉時雨遥かすだれごしに水を打つ夏の夕暮れ石が川面を跳ねるようにときめいた君を想って陽炎がゆらめく街この場所から遠く空を見てああ君に会いたい今すぐに声を聴きたいきらきら夕焼けの中微笑みなげて望みを祈りに
93 14.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
94 6.レッツすいかどろぼう ii昔のひとはいろんな事をおしえてくれた夏の夕暮れすいか畑によみがえる想い出「そっとかがんで耳を澄ましてごらんきっとどこからともなく誰かの声が聞こえてくるでしょう」レッツすいかどろぼう呼んでいるよレッツすいかど
95 15.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
96 5.SWEET HEART MEMORY たちとても無邪気だね夏の夕暮れはモノ悲しくオレンジの雨が全てを染め時には小さな涙さえひと夏の想い出に ... 恋の訪れを僕に伝える夏の夕暮れはモノ悲しくオレンジの雨が全てを染め時には小さな涙さえひと夏の想い出
97 7.蜩-ひぐらし- 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
98 5.SWEET HEART MEMORY たちとても無邪気だね夏の夕暮れはモノ悲しくオレンジの雨が全てを染め時には小さな涙さえひと夏の想い出に ... 恋の訪れを僕に伝える夏の夕暮れはモノ悲しくオレンジの雨が全てを染め時には小さな涙さえひと夏の想い出
99 6.蜩 季節は短いまして女の綺麗な時期(とき)は夏の夕暮れ人恋しさに焦がれ鳴きする蜩(せみ)のようです言葉で愛を語れたら手紙に愛を綴れたらあああなた死んだら涙流してくれますか冷たい躰(からだ)抱きしめてくれますかこんな
100 1.呼子鳥 もあなた待つわたし思いの限りを羽根に染め夏の夕暮れ恋しさ抱きしめて急いで飛び立つ迷いの森へねえ誰か伝えて早くわたし待っていますとねえ告げて恋歌はひとつの愛だからあなたの匂いあなたの彩色今日も探して辿る夢ねえ誰か

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