Mojim 歌詞

なびた 】 【 歌詞 】 合計147件の関連歌詞
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1 12.Shandy gaff elf甘くて苦いshandy gaffひなびた扉叩いて jazz流れ出す針見つめエレガントなchairのFridayカクテルシガーにバーテンダーに揺れてんの誰でもない私の code name気付かれぬようcal
2 1.コンタクト 歌い声は聴こえるよひなびた街角で呼吸したら夢の続きを見ててよ干からびた惑星(ほし)でまた出会えるかも ... 箱の空気震えてるよひなびた街角で呼吸したら夢の続きを見ててよ干からびた惑星で流れるメロディー記憶消
3 4.ぬか床 分はあたしの中にゃおらんしぬか床で眠るひなびたナスうなずきたくなる程美味しくてあたしの眼(まなこ)は何見とる?小さな幸せに喰いつけよ知らぬ間にどっか弱っとるんかも気が付かぬうちに病んでいたんかな?ぬか床にでも潜
4 8.Get Ready! 萎縮はうんざりだぜしなびた男を勃てろ! Get Ready! OH OH燃やせ心のかぎリ OH OH ... 架…生まれ変われ!しなびた男を勃てろ! Get Ready! OH OH吠えろ心の叫び OH OH
5 9.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも

6 1.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
7 5.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
8 1.思い出in the sky り遠い空の青を今も覚えてる昔話じゃないしなびた栄光でもない僕らただ安らげる場所を探している Sun goes downその心置いてくな Sun goes down忘れ去って彗星になる長い長い旅繰り返す明日もきっ
9 5.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まる
10 1.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服の私は祈る言葉さえ失(な)くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともない
11 4.ストレンジャー・イン・ワンダーランド かけ万古不易の笑顔を繕う誰も見ない奴はひなびた町から町へと旅を続ける誰もかれもが目を伏せ記憶されることもないこれは追われる者だけの詩何が不当かを知る者だけの誰も見ない轍を振り返るブレーキ痕だけが残るかすかな記憶
12 8.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服の私は祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白いカベ細いかげ長く落としてひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともない私の
13 2.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
14 3.線香花火 川ケイスケ 作曲 LACCO TOWERしなびた林檎の切り口色焦げ付く前の夕焼け「あなたと出会えてよかったわ」の台詞で始まる夜青臭い言葉じゃもう塗りつぶせないから二人初の最後笑ってたいとフィナーレに火をつけたぱち
15 2.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともな
16 16.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
17 7.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛びのったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服(もふく)のわたしは祈る言葉さえ失(な)くしてたつたがからまる白いカベ細いかげ長く落としてひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた暗い待合
18 8.バケモノ 陽の真下で倒れ息も絶え絶え怯えた目玉でしなびた体毛を撫ぜればひきつる口元痩せこけた体躯それは憐みだったか、情けなのかどうか僕の嘘を一つあげようか例えば僕は今消えたいのに嘘をついてる嘘をついてる家族の手前、学校に
19 4.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛びのったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服の私は祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白いカベ細いかげ長く落としてひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともない私の
20 7.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始

21 1.I Want You~Kan! りのしょっかんのくりようかんちょっとおとなびたつややかなみどりじょうひんでまろやかなまっちゃようかんほんま I want youつるりながれてくのどごしとろけるでやめられへんわこんや I need youもっと
22 2.旅の酒 まえと俺の想い出は今でも心のよりどころひなびた酒場の手酌(てじゃく)の酒は夜(よ)ふけてしみる旅の
23 10.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始
24 6.ワンルーム叙事詩 ってくれよ本日天気は終末型頼みの理想もしなびたか世界が終わるもうすぐ終わる空しい寂しいが新しい流行もう全部嫌になったからこの部屋に火をつけた燃えろ燃えろ全部燃えろこの街の美しい朝日もそいつに不似合いな思い出も再
25 8.Bite My Nails feat.藤原さくら 捨てれないのはゆびさきの思い出すがってひなびた恋拭えないのはあしもとの泥に思い出がせがむからくり返す朝ふみだすいま戻ることなどできない痛みあなたは恋こころひそめてゆびさきの甘い思い出にすがるから独りでに育つから
26 10.酒場のレクイエム 杉本眞人昔行ったことがあるような場末のひなびた小さな店で傷ついたこともある笑い転げたこともあんたが運命と知っていた頃写真はもう見ないで年をとったのがわかるから華やいだあたしに二度と会えなくても泣かないで泣かない
27 6.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
28 12.うさぎ でうなずいて遠くの村をみつめてた貧しくひなびたあの村は悲しく捨てたふるさとさ親子で荷物を持ちあって真夏の道を港までおさない末の弟は疲れて泣いてしゃがみこむおぶってやろうと思っても許しておくれ無理だった「ようやく
29 6.Sci-Fi Sister いらない宇宙で溺れたいくたくたになってひなびたこの世界にさよならのキスをあげようぐちゃぐちゃになってげらげら笑ってる俺とぎりぎりなヒューズを飛ばそうアタマの調子はどう? Sci-Fi Sisterいかれたレーダ
30 8.Young Gifted and Yellow りなくただ煌びやかもしもう少し年取ってしなびたら今より上げたくない左肩失くした物を探してる内に手にした物の価値も見失ってブランド品でプライドを象ってる皆迷子みたくココを彷徨って群れても一人 Everytime
31 2.ひとり旅 りんご追分」が旅につかれた心ほぐしますひなびた店でいつも呑んでいたあいつの気持ちわかる気がします死んだあいつが居たら小皿なんかたたきそうな夜更けですおつよいですねなんて言われながら無理に笑ってる夜更けです死んだ
32 8.なぁ旅の人 西通雄 作曲 宮下健治よう来たなよう来たなひなびた山の奥飛騨へな〜んもごちそうないけれど森の空気がうまかろう谷の清水もうまかろうだ〜けんどなぁ旅の人人情がほのぼの一番うまかろうけなるかろけなるかろ湯煙りのぼる奥飛騨
33 7.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともな
34 2.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まる
35 13.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下り教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともな
36 3.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけだす今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始ま
37 1.昭和縄のれん れん 作詞 高田ひろお 作曲 杉本眞人ひなびた路地の縄のれん焼鳥は世間のすみで味わうものと酸(す)いも甘(あま)いもかみわけた父のこだわりいまわかる酒とおんなは二舎<号>まで愚(ぐ)にもつかない冗談云って酔えば
38 12.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始ま
39 2.友よ、 の市場は今日も活気があるかビルの谷間にひなびた旅館旅人達の声が聞こえる海の男はみんな元気か今年は波の花早いと聞いた自慢の娘嫁さんになるんだと今夜はいろり囲んで朝まで祝い酒友よ、白き山々いま見えるか清き手取川(て
40 10.春夏秋冬2014 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけだす今日ですべてが終るさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始ま
41 12.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
42 15.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
43 11.喝采<'89年バージョン> に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
44 16.ギンガムの街 な記憶に迫る日焼けした真昼の風景少年はひなびた隘路に太陽を投げ捨てた危ない橋を渡るなら靴と灯りは置いていけガラス張りの目を閉じればすべてが見えるはずさ傍観者に笑われて放浪者になってようよ後悔はしないと言いながら
45 27.旅の夕暮 なたと逢う心の中で何処のお寺の鐘なのかひなびた宿場の細い格子の戸の前できいてる鐘の音あー遠く離れてもあーかわらない恋しさ何故か旅の夕暮は別れたあなたと逢う心の中であー飛んで帰りたいあーあの人のあの胸何故か旅の夕

46 6.生きてるって言ってみろ ンプするガイコツでもあるまいにまっ黒にしなびたおしゃべりと短くつないだ命だけ泥水でもあるまいに生きてるって言ってみろ生きてるって言ってみろ生きてるって言ってみろ衣装をこらして街を行くベタベタ化粧は誰の為文化財で
47 5.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まる
48 2.茜色 作詞 伊秩弘将 作曲 伊秩弘将田舎のひなびたホームから見渡してた山々夏の空急かされる町の人混みの中守られてた日々が胸をよぎるずっと離れずにいようと口づけしたあのベンチのふたりはもういない茜色に染まってく Ye
49 2.なぁ旅の人 西通雄 作曲 宮下健治よう来たなよう来たなひなびた山の奥飛騨へな〜んもごちそうないけれど森の空気がうまかろう谷の清水もうまかろうだ〜けんどなぁ旅の人人情がほのぼの一番うまかろうけなるかろけなるかろ湯煙りのぼる奥飛騨
50 2.孔雀草 ってあやまってよ不埒な空虚をおしえてよひなびた言葉であやつってよできすぎた虚声を注いでよ最後の一滴まで二十三夜の秘め事鳴かぬ蛍が身を焦がす87℃の甘さに蓋をして午前3時のテンションで朝露籠りの今日の月帰るまでは
51 1.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛びのったひなびた町の昼下がり協会の前にたたずみ喪服の私は祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白いカベ細いかげ長く落としてひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともない私の
52 1.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛びのったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服の私は祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白いカベ細いかげ長く落としてひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともない私の
53 5.TENDER 2月の雨を避けた灰色猫は12年変わらずひなびたビアホールの厨房の片隅で眠る世界を見ぬふりして眠る目覚める果て知らず雨は降り続いて止まった時間は動き出したそこにまた悲しみが戻った君は閉じた目を開いて塞いだ耳を現し
54 1.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まる
55 39.Nights of The Knife いつのまにそんなにきれいになったのかおとなびたほほ笑みせつないねなつかしいあの街角にもうすぐ夜明けが訪れる前に話しておきたいよあしたからのことを新しい何かが始まると Nights of the knife切り開
56 10.猟奇ハンター 血も流さずにどんどん老いさらばいて行けしなびた胃袋の中で顔だす消化不良吐き気がする胸ヤケがする食傷気味だぜ脱けた歯グキのまわりばかりをいつまでなめまわしているのさ気がつくならオマエもまだましだがオレには嗅くて仕
57 2.乾いた花 乾いた花夢も見栄もしなびた花都会の雨に打たれお前は歪んだ顔をガラスに映す愛を細かくばらまきすぎて残っ ... 乾いた花夢も見栄もしなびた花あーあ乾いた花あーあ乾いた花あーあ乾いた花夢も見栄もし ... 乾いた花夢も見栄もしなびた
58 4.春待ち川 うなら連れて行きたいふるさとにおまえをひなびた田舎はなんにもないけど笑顔ぐらいはあげられるから春よ来い春よ来い春待ち川に来
59 4.c'mooooooon!! め息出ちゃってちょっと黄昏増えちゃってしなびたハートハイウェイバスに飛び乗って現実を放り出して行き先風任せなんて出来ないし!ここで一発流れ変えたい男子!女子!そこのアナタ!生き様で魅せるステージお一ついかが??
60 17.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
61 9.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯れ葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始
62 25.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけだす今日ですべてが終るさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始ま
63 4.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服の私は祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともない
64 28.わたしの町 > 作詞 千家和也 作曲 市川昭介わたしの町はひなびた海辺網ひく舟の小さな港旅の宿したある人と燃えるいさり火恋をして訳も分からず飛び出したわたしの町は近くて遠い帰りたいけど帰れない町わたしの町は潮騒日暮れ波ひく砂に夕餉
65 36.ひとり旅 れるりんご追分が旅に疲れた心ほぐしますひなびた店でいつも呑んでいたあいつの気持ちわかる気がします死んだあいつがいたら小皿なんかたたきそうな夜更けですおつよいですねなんて言われながら無理に笑ってる夜更けです死んだ
66 5.ワンルーム叙事詩 ってくれよ本日天気は終末型頼みの理想もしなびたか世界が終わるもうすぐ終わる空しい寂しいが新しい流行もう全部嫌になったからこの部屋に火をつけた燃えろ燃えろ全部燃えろこの街の美しい朝日もそいつに不似合いな思い出も再
67 8.ALL RIGHT さ)しい言葉だらけでうんざりしてるだけしなびた心の向こう側にきっと本当の「僕」がいる all right all right all right死んだふりして生きてんのが馬鹿馬鹿しくなる all right a
68 2.おしりかじり虫 おしりとかたいおしりとへこんだおしりとしなびたおしり巨大なおしりをかじり虫〜「都会のおしりは苦かった…」おしりかじったらおしりかじってもおしりかじり虫ララララかじってるおしりかじり虫おしりかじるときおしりかじり
69 14.喝采 にひとり飛びのったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服の私は祈る言葉さえ失(な)くしてたつたが ... 上緩緩起動的火車)ひなびた町(まち)の晝下(ひるさ)がり~(在下午時候的鄉村小鎮)教會(きょうかい
70 2.ギンガムの街 な記憶に迫る日燒けした真晝の風景少年はひなびた隘路に太陽を投げ捨てた危ない橋を渡るなら靴と燈りは置いていけガラス張りの目を閉じればすべてが見えるはずさ傍觀者に笑われて放浪者になってようよ後悔はしないと言いながら
71 4.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてがはじ
72 1.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともない
73 35.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
74 14.Nights of The Knife いつのまにそんなにきれいになったのかおとなびたほほ笑みせつないねなつかしいあの街角にもうすぐ夜明けが訪れる前に話しておきたいよあしたからのことを新しい何かが始まると Nights of the knife切り開
75 9.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛びのったひなびた町の昼下がり教会の前にたたずみ喪服の私は祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白いカベ細いかげ長く落としてひとりの私はこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひともない私の
76 2.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
77 9.STAND UP! can not find way君はしなびた顔で言うけど Never Ending story描く君だけのキャンパスにさあ Fight yourselfこの手でつかみ取るため Welcome Glory Da
78 14.パープルピープル 泉シコシコ掘って猪鍋なんかを売りにしたひなびた旅館のおやじになっちまおうリオデジャネイロに引っ越しサンバなボインと出来ちゃって尻に敷かれて老いてくの
79 10.SEE YOU(FAKE STAR VERSION) う待ち伏せるTime Over Uh大人なびた Uh螺旋の髪愛しさに“サヨナラ”言うよ溢れる涙いらない幾つかのPageの中に微笑む君が見えたから“叶わないのなら”戻したTerritory Uh手を振って Uh君
80 38.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まる
81 3.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まる
82 16.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
83 10.春夏秋冬2008 Version-Bonus Track- やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけだす今日ですべてが終るさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始ま
84 32.天使のチャイム 男性(ひと)みたいだった笑顔もいつかおとなびたのねぇ何故ときめく Ri-Rin-Rinさりげなく見つめあえば胸いっぱいに愛のはじまる予感が鳴りひびくの It's Angel Bell哀しい日はなにも尋(き)かず
85 6.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始
86 13.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけだす今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始ま
87 23.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけだす今日ですべてが終るさ今日ですべてが変わる今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始ま
88 16.ひとり旅 疲れた心ほぐしますひなびた店でいつも呑んでいたあいつの気持ちわかる気がします死んだあいつがいたら小皿 ... こころ)ほぐしますひなびた店(みせ)でいつも呑(の)んでいたあいつの気持(きもち)わかる気(き)が
89 6.コードネーム1091 ぎってやれ公衆電話のベルが鳴り回れ右でひなびたビルディング付け髭を蓄えて60秒ジャスト侵入完了暗号を解読してにやけた瞬間(とき)非常ベルが鳴る逃げろ逃げろ長い廊下だんだんサイレン近づいてくる逃げろ逃げろ非常階段
90 12.ひとり旅〜リンゴ追分入り〜 リンゴ追分」が旅につかれた心ほぐしますひなびた店でいつも呑んでいたあいつの気持わかる気がします死んだあいつが居たら小皿なんかたたきそうな夜更けですおつよいですねなんて言われながら無理に笑ってる夜更けですリンゴの
91 2.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯れ葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始
92 1.おしりかじり虫 おしりとかたいおしりとへこんだおしりとしなびたおしり巨大なおしりをかじり虫〜「都会のおしりは苦かった…」おしりかじったらおしりかじってもおしりかじり虫ララララかじってるおしりかじり虫おしりかじるときおしりかじり
93 5.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
94 1.喝采 に残し動き始めた汽車にひとり飛び乗ったひなびた町の昼下がり教会のまえにたたずみ喪服のわたしは祈る言葉さえ失くしてたつたがからまる白い壁細いかげ長く落としてひとりのわたしはこぼす涙さえ忘れてた暗い待合室話すひとも
95 3.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終るさ今日ですべてが変る今日ですべてがむくわれる今日ですべてが始まる
96 3.春夏秋冬 やっとみつけたやさしさはいともたやすくしなびた春をながめる余裕もなく夏をのりきる力もなく秋の枯葉に身をつつみ冬に骨身をさらけ出す今日ですべてが終わるさ今日ですべてが変る今日ですべてががむくわれる今日ですべてが始
97 11.BGMの向こう側 であぁ…左ドアパカッと開いて飛び出せばしなびた港町も一変そうミロのビーナス10年前も君だった10年経った横顔は大粒の太陽に染まった10年分のこのストーリー今日最終回となります覚悟を迫る夕日の時限爆弾 Yeah!
98 6.春夏秋冬 るやっと見つけた優しさはいともたやすくしなびた春を眺める余裕もなく夏を乗り切る力もなく秋の枯葉に身を包み冬に骨身をさらけ出す今日で全てが終わるさ今日で全てが変わる今日で全てが報われる今日で全てが始まるさ季節のな
99 2.STAND UP! can not find way君はしなびた顔で言うけど Never Ending story描く君だけのキャンパスにさあ Fight yourselfこの手でつかみ取るため Welcome Glory Da
100 11.ハレ ハレだよ絶対ハレだよ口うるさいくせしてしなびた顔でビール飲んで愚痴るような大人にはなりたくないやれるとかやれないとかそんなのは関係ない“やっちまえ”それだけで十分だろ?この町の外なんて分からないけれど今の気持ち

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