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秀吉



歌詞
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秀吉

淡い夜

作詞:柿澤秀吉
作曲:柿澤秀吉

誰もいない夜 静かな風を見てた
まるで世界中でひとりきり そんな気持ちになって

淋しくなんかないよいつでも 君がいなくても
いつからだっただろうか こんなに嘘がうまくなった

ずっと素直になれなくて 自分だけの声も見失って
声にならない声を叫んだよ この気持ちのずっとずっと奥のほうで

言葉に出来ない想いがあるから 僕はこうして歌っているんだよ
いつしか届くと信じてるから この淋しさの果てに

大切なものほど隠して 忘れようとするんだ
その理由を見つけてしまうのが今も怖いけど

ずっと答えにこだわって いつも少しだけ逃げていた
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膝を抱えうずくまったまま そんな事を思う部屋の片隅で

言葉を超えて繋がる感情 少しずつ少しずつ伝えていくんだよ
うつむく心もこの唄に乗せ この気持ちを支えて

転んで出来た傷も 疲れて弱った心も
痛くて立ち止まったあの時も
足下は今も震えるけど
一歩ずつ歩いてゆくから

これから先に道が見えなくて
形や答えを失くしたとしても

言葉に出来ない想いをこれからも 僕はこうして歌っていくんだよ
いつしか届くと信じてるから この淋しさを超えて
この道のない先を