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忘れゆく歴史

作詞:伊勢正三
作曲:伊勢正三

小雨が窓をたたく日曜日の朝は
一人になったことを また思い出す
君のいない朝は
こんなにもさみしいものですか
いつも君と二人の朝は
踏切の音をかぞえながら
すこしずつ 明けていったのに

君を忘れるために 街へ出てみたけれど
君の思い出に 出会ってしまう
電車道に沿って
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咲いてる名も知らぬ花の色は
あの日の君の口紅と同じ
淡いオレンジ色してる
日に焼けた 君に似合ってた

あの日から毎日のなにげない出来事も
君を忘れてゆく 歴史の一つ
夏のにわか雨が
かわいた砂にしみこむように
秋はすぐに通りすぎて
君のいないこの冬は
どこまで 寒くなるのだろう




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君へ届けた 世界の終わり おつかれサマー 寂しさ 持ち寄って 朝の光で 変わらない 笑え 逢わずに愛して 青空に カタストロフ もしも 君 どこかで 重ねた手 前に サッカ一 冷たい雨にうたれて 冷たい雨に打たれて いつだっけ 幸せそうな 裸のままでいい 君に負けない 力をくれるの 一 愛してる