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【 暫存 】【 日文 】

1.なみだぐも
2.星想夜曲
3.赤い糸(TV SIZE)
4.舞い落ちる雪のように(TV SIZE)
5.いいわけ
6.MOON PHASE
7.焔の鳥



1.なみだぐも (修改)

作詞:巽明子
作曲:大久保薫

光より速く 時をかけぬけても
すぐに大人にはなれないってこと
叶わぬ願いは 頬を伝い光る
小さな心があふれてく

私はあなたを幸せにしてるかな?
笑顔にしてるのかな?

いつの日にかあなたを守りたい
私を守ってくれたように
なみだぐもは 温もりのしずくを
あつめて輝いた

現在(いま)を精一杯生きていくことで
過去もこれからも 輝くのなら
少しずつでいい 私はココにいて
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今出来ることを 頑張ろう

大事に育てたあなたへの想いは
「ありがとう」で伝えよう

痛いほどに あなたの優しさ
気付いて瞳に浮かんだ
なみだぐもは 確かなヨロコビを
映し出してるから

いつの日にかあなたを守りたい
私を守ってくれたように
なみだぐもは 温もりのしずくを
あつめて輝いた

あなたを照らすように

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2.星想夜曲 (修改)

作詞:未海
作曲:衣笠道雄

涼風薫る 八重桜 光るは銀色の水面
仰げば 茜空

時の羽根音 とめたなら こぎだす
今宵 この船はどこまでいこう

遥が彼方見つめている その?顔 遠く思う
その瞳に映る景色 私におしえて

愛し君よ 手を取り歩き行けば 宵闇に十六夜月
その心 さらってく
うたかたの夢ならば それでいいの
この恋 消えるまでは 時の浪間 ゆられゆこう

春風 そっと髪にさし まだ見ぬ誰かに想いを馳せてた頃
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聞こえてくる声はいずこ この身をただ呼ぶがごとし
あの海の蒼のむこうに あなたを探した

愛し君よ 寄り添い星を待とう 東からのばるスピカ 暁にとけるまで
幾千の世をこえて会いに来たわ この恋 永遠なるまで
今少しは このままで

美しき 夜空を渡る宇宙よ
叶うなら 今 ふたり 星座に

愛し君よ 手をとり歩き行けば 宵闇に十六夜月
その心 さらってく
うたかたの夢ならば それもいいな
この恋 消えるまでは 時の波間 ゆられゆこう




3.赤い糸(TV SIZE) (修改)

作詞:須谷尚子
作曲:松岡純也

わたしにいつも あなたはやさしい
そのやさしさが 不安にする

運命の糸 ほどけないように
何度も結びなおして

次に会う約束 出来ないまま
別れの言葉 まだ聞きたくはないよ

会えない夜に 夢で逢えたら 明日がつらくても 笑っていられる
どんなに遠く 離れていても つながっていれると信じている

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4.舞い落ちる雪のように(TV SIZE) (修改)

作詞:須谷尚子
作曲:衣笠道雄

心配してます さみしがりやのあなた
強がるわたしが もっともっとさみしい

あなたとの 想い出の すべてを 雪のように
真っ白に染め消してしまえばいいと 思うけれども

舞い落ちる わたしの今 静かに積もりささやく
その言葉は また舞い上がり キラキラと降り落ちてく
胸の中で 消えることはない




5.いいわけ (修改)

作詞:奥井雅美
作曲:奥井雅美

あの日この場所で 出遭った瞬間
そっとなつかしい風に包まれていた

あたりまえに笑う二人の距離は
苦しいけど動き出す心 止められない

彼女が待っている駅に向かった
後姿はいつしか 人ごみにまぎれて消えてゆく
いつまでも手を振った私の姿さえ振り返らず

どんな嘘つきになってしまっても
精一杯の笑顔をあなたに捧げたい

あなたが大好きな この歌を聴く
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一人で口ずさんだ夕暮れ 見上げた空

消えそうに輝く星に向かって 願いを込めた心は
誰かの悲しみと引き換えに 幸せになるのを望んでいる
なんて自分勝手

'Never I can love you…'

本当は知っている あなたはいつも大好きな人見つめて
偶然に触れた私の手をそっと振りきった それがやさしさだと
臆病な私は まっすぐな瞳で受け止めること出来ずに
何度もいいわけを探してる
ふいに舞い上がった あの時とおんなじ香りがする風に
包まれて今日も




6.MOON PHASE (修改)

作詞:未海
作曲:折戸伸治

きれいな声だった 歌うようにあなたを叫んでた
耳もとにこぼれる笑い声 この 恋の微熱を感じてた

いつからか私は この想いのなかに溺れて
ひとりだけ置去りにしたまま また 長い夜が降りてくるの

幼き日々の物語の 人魚のように さまようだけね

いっそ蒼い夜へと この身を投げだせたらいいのに
白い泡になったら 私をいつまでも 抱いていて
そして いつの日にか 忘れて

目眩のするような 夏があなたをつれて来たの
それが すべてのはじまりとして 終わりはどこに見つければいい?
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永遠(とわ)なるものは 箱の中に
息を秘そめて 眠るのだろう

そっと 蒼い夜へと 深いナミダの海は続いて
たどりつけたなら いい
あなたの愛が 沈む海へと ひとしずく 欠片をこの手に

いっそ蒼い夜へと この身を投げだせたらいいのに
白い泡になったら 私をいつまでも 抱いていて

そっと 蒼い夜へと 深いナミダの海は続いて
たどりつけたなら いい
あなたの愛が 沈む海へと ひとしずく 欠片をこの手に




7.焔の鳥 (提供)

作詞:a*mu
作曲:黒川陽介