【 なつかしいふるさ 】 【 歌詞 】共有 22筆相關歌詞
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なつかしいふるさ 】 【 歌詞 】 共有 22筆相關歌詞

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1 2.風だより~デュエット編~ 恋しい恋しいぜ引き返せない人生に夢を見るなつかしいふるさとの山や川ああ帰って来いと風だより肌を射す季節終るころ女房つれて帰ろうか老いてますます元気だと書いてきたそんな手紙の乱れ文字気にかかるああ親不孝掛けてきた
2 5.ともだち だから好きだからとても声に出して言えないなつかしいふるさとの青空を思い出す大好きよあのひとがだけど声に出して言えない同じ話がありそうなのにこんにちはさえ出来ない私しみじみとうちとけて友達になりたいの夢だから夢だ
3 2.望郷始発駅 笑う花がどこかで咲いてるような風の匂いがなつかしいふるさとはふるさとはふるさとはいいなぁおみやげは俺の元気な顔さ友よ学校よ海の駅よ「みんなただいま…」と空に叫ぶ生れ育ったみどりの大地親の足跡残ってるふるさとはふ
4 16.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
5 10.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ

6 17.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
7 16.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
8 8.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
9 5.ともだち だから好きだからとても声に出して言えないなつかしいふるさとの青空を思い出す大好きよあのひとがだけど声に出して言えない同じ話がありそうなのにこんにちわさえ出来ない私しみじみとうちとけて友達になりたいの夢だから夢だ
10 11.今、風の中で で呼んでる君の小さな聲でも僕には聽こえるなつかしいふるさとのように誰もがきっと誰かに愛されるため生まれてきたいつだってどこだってひとりじゃない空へ手をのばしてこの願い屆けてたったひとつのいのちを生きて今風の中で
11 8.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
12 3.如今、在風中 使在遠方呼喚著你的小小聲音僕には聴こえるなつかしいふるさとのように boku ni wa kikoeru natsukashii furusato no youni我能聽得見就像是令人懷念的家鄉誰もがきっと誰か
13 1.今、風の中で で呼んでる君の小さな聲でも僕には聽こえるなつかしいふるさとのように誰もがきっと誰かに愛されるため生まれてきたいつだってどこだってひとりじゃない空へ手をのばしてこの願い屆けてたったひとつのいのちを生きて今風の中で
14 7.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
15 7.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
16 1.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
17 3.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
18 4.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
19 3.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ
20 16.赤とんぼ けがやけに目に沁みるビルの谷間の赤とんぼなつかしいふるさとがまぶた閉じれば浮かんでくるよ帰りたいよあの町へ流れゆくあの雲に乗って行きたいよ夢だけは今もこの胸に抱いているのさ人知れず気にかかる今もなお幼馴染(おさ

21 4.ともだち だから好きだからとても声に出して言えないなつかしいふるさとの青空を思い出す大好きよあのひとがだけど声に出して言えない同じ話がありそうなのにこんにちはさえ出来ない私しみじみとうちとけて友達になりたいの夢だから夢だ
22 8.マイ・ホーム・タウン Anka訳詞音羽たかし作曲 P.Ankaなつかしいふるさとのお寺の鐘の音よ小鳥は楽しげに木の間にさえずり心に鳴りひびく忘られぬメロディに今日またよみがえるすぎた日の想い出あのときの鐘の音よあのときの鳥の歌あの人